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熟女

スナックのママのオサセ疑惑、それは本当だった

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お酒は一人じゃ飲めないというこだわりを持つ30代の作業員です。

そんな僕は小さなスナックで飲むのが好きで、地元はもちろん隣町や県外などへも足を運んでいます。

行きつけの安心感と飛び込みで入った時のワクワク感など、それぞれに楽しいんですよね。

僕の年齢からすると、母親より年上と思しきママやホステスなどがほとんど、人生経験豊富な方との語らいは勉強になります。

でもやっぱりスナック通いをする理由は、何気に色っぽいこともあるからだったりして。

たまーに、いい感じのママと二人っきりで飲むことができたり、スケベなホステスをアフターに連れ出すことができたりと、大人の夜を否定できないんですね。

そんなスナックであれはよかったなという色っぽい体験を大告白、18歳未満は毒ですよ。

 

「口コミ掲示板で噂のスナックへ」

某口コミ掲示板にもスナックの情報は上がってて、そんなところにも一応目を通している僕。

そこに注目の書き込みがありました。

○○のスナックのママにオサセ疑惑が掛かっているということです。

まあこういった掲示板によくある嫌がらせまがいの書き込みなのかなと思っていましたが、結構いろんな角度からの体験談などがみられていて、にわかに信憑性が高いのではという気になってきます。

となると、やっぱりスナック好きとそこでのエロを期待している僕としては行かざるを得ないってことで、さっそくその週末に顔出しすることに。

場所は同じ県内の中心部から少し離れた郊外にコッソリ立っているスナックです。

地元じゃないってことで、こんなところにあるんだと新発見。歓楽街にあるスナックよりも、こういう喫茶店のような存在感のスナックが僕好みです。

店内に入ると地元のお客さんで賑わっており、一見さんの僕はちょっと肩身が狭い立場。

でもウワサのママと思われる方に「いらっしゃいッ」「そこにどうぞ」と迎え入れられるのです。

近い距離感から、お客さんたちも快く受け入れてくれたりするのが醍醐味かな。

大変盛り上がらせてくれました。

 

「ママってこんな人」

ママの名前はノリコ、源氏名ではなく本名のもよう。

年の頃は50歳くらいかな、若くもなくそこまで年配でもないスナックでは程よい適齢期とでもいう感じ。

ルックスはママらしく派手目にしており、大きな目と厚い唇、プクッとした頬、ダイナミックな顔立ちです。

そしてボディの方もムッチリムチムチのダイナミック。

オッパイにはいささか自信があるようで、谷間を主張する洋服を着ておりました。

話し方から見て明るくあっけらかんとした性格はオサセ的要素に関しては懐疑的な気持ちにさせますが、口を開けば下ネタ連発。

自らのオッパイをネタも持ち合わせるなど、やっぱりそっちの方も好きなのねって感じです。

 

「盛り上がってくると」

いい感じに場も盛り上がってくるとママもアソコじゃなくてマイクを握って一曲披露したりして。

デュエットともなれば、我が我がと立候補する男性陣多数。

歌っている男性客が腰を抱くふりしてママのオッパイにタッチ。

ノリよくママも「アア~ン」マイク越しにエコーのかかったセクシーボイスを披露。

「何やらすのよッ」と冗談交じりに突っ込んでますが、僕にはその光景が妙にエロく感じてしまいコッソリ興奮してました。

それと同時に、これはイケるんじゃないのかと確信に近づいた瞬間でもあります。

しばらくすると一見の僕にもマイクが回ってくる、これまでスナックで培ったノドを披露するとき。

軽く歌い上げると、ママが「あら上手いじゃない」「ワタシと歌いましょ」とお誘いです。

そして二人並んで歌います。

近くで見るママはダイナミック、目線を合わせると、合図するかのようにウインクめいた目の動きにドキドキ。

そして腕を組んでくるママ、まるでオッパイを押し付けてきているとも思うほど密着させてきます。

僕はそのオッパイに対して分からないように肘でツンツンです。

 

「別の日に再びスナックへ」

初めての日からしばらくして、フラッと立ち寄ったノリコママのスナック。

平日ともあってかその日は客足が思わしくなかったようで待ちぼうけ。

店内はママひとりだけでした。

まさにこれこそが僕の思い描いてたしチェーション、「アラッまたいらしてくれたのね」「ありがと」とママ。

この前とは違って、メロウなトーンな喋り口調。

乾杯しながら「何か歌いましょうか」と促してくるので「一緒に歌ってよ」。

ママ「そうね、ひとりじゃ寂しいもんね」デュエットが始まります。

「ここだ勝負は」とこの前のオッパイタッチを試みることに、スッと懐に入ってくるママ。

すかさず腰に手を回す僕、いきなりオッパイはやっぱり無理。

そして間奏部分で心を決め腰を抱き寄せそのままオッパイまで手をあげてムニュムニュ。

まさかと思ったのでしょう。

ママは一瞬驚いたように僕を見上げますが、理解してくれたようで、体をクネリながら好きなように揉ましてくれるのでした。

そして両手でオッパイを揉みあげると、ママは大人しくなってしまって、体をいとも簡単に許してくれるほど。

だだっぴろげたマンコに、幾度となく精液を注入し、その都度体を震わせ感じるママです。

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