えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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熟女

いい感じに熟した人妻さんとえっち。片っ端からペロリ

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はじめまして、中部地方のとあるスーパーマーケットで店長をしている40歳の男性です。

スーパーと言えば老若男女多くの方が買い物に訪れてくれる憩いの場所であります。

おかげさまで、私が預かっているお店も朝から夜遅くまで、お客様が絶えず買い物をしてくれて、そこそこ潤わせてもらっております。

さてそんなスーパーに付き物と言えばなんでしょうか。

私の立場から言わせてもらいますと、やっぱりパートで入ってくれる方々ですかね。

いや~人材確保は重要、少しでも良いと思えば即採用、アナタも空いた時間に1日3時間からいかがですか。

そしてそんなパートの方の中には、いい感じに熟した女性の方や人妻サンが多いのです。

働きはじめの頃なんて、すごく一生懸命で、ちょっと優しくするとコロッと堕ちてくれる方が居たりして。

申し訳ございません。

私、そういった女性を片っ端からペロリと平らげてしまっています。

それでは印象深かったパート女性を紹介していきましょう。

 

「大人しくなすがままの熟女」

初めてペロリしちゃった女性は、とても思い出深いです。

当時47歳くらいで、大人しい真面目なバツイチ熟女の麻子さん。

ルックスは普通の47歳、スタイルは細身で胸もBくらいで特にどうってことはありません。

ただ所作とかが美しく、レジでの商品捌きはスムーズで、釣り銭を渡す時に手を添える仕草にドキッとさせられるところがありました。

言葉使いも丁寧で、事務的じゃなく語りかけてくれているようなところも彼女の魅力かな。

 

ある日、バックヤードで在庫確認を手伝ってもらっていた時のこと。

ドサドサッと何かが崩れ落ちる音が、どうやら麻子さんがドジッたようで商品が散乱しておりました。

「スイマセンッ」顔を赤らめ焦りながら必死で片付けようとする麻子さん、そのテンパり振りと一生懸命な申し訳なさにキュンと来て「大丈夫ですよ」と手を握って勇気付けます。

握った一瞬、麻子さんの手の力がスーッと抜け、身を委ねるような雰囲気に。

ハッと我に返って再び片付け作業、一応箱に納めることができ棚に置こうとする麻子さん。

だけどちょっと重いようでフラつく麻子さん、ここは男の見せ所と後ろから支えます。

「ありがとうございますッ」緊張気味にお礼を言う麻子さん。

それもそのはず、後ろから密着する形で支えていたからです。

その感じで残りの商品も棚に片付けていくと、二人の間には変な空気が流れていきます。

それはその密着した形で片付けようとするのを互いに求めているってことです。

麻子さんがダンボールに手を掛けると、そのまま私が後ろから抱きつくようになるのを静かに待ってる。

「それじゃあ」ってことでギュッと密着させ、あわよくば股間も押し当てる感じで。

もちろんその時点では勃起して私の中ではエッチな気持ちが沸騰しそうに。

最後の箱を置き終るのが、寂しげに映る麻子さんの仕草に、私は思わずギュギュっと抱きしめました。

フワッと力が抜けていく麻子さん、、股間を押し当てながらしばらく尻コキ状態。

興奮冷めやらぬ間にと、胸を鷲掴みすると。

我に返った麻子さんは「店長、イケません。そんなこと」と拒もうとする。

しかし、イヤよイヤよも好きの内を体現しているかのような麻子さん。

拒んでいるけどまったく体は無抵抗、私の勢いは止まらず麻子さんの股間へ手を伸ばす。

もちろんビッチョリグッチョリ、こんなに濡れる女性を見たのは人生初です。

そしてそのまま立ちバックで勢いよく愛し合いました。

挿入した瞬間「ああん、気持ちいい~ッ」と甲高く鳴いた声は、今でも耳に残っております。

 

「ちょっとヤンキー系の熟女」

これまた印象に残っているというか現在進行形の熟女。

リカ(39歳)髪の毛茶色でヤンチャ風情が残る女性、車も軽のシャコタンですし。

夜の店を転々としながら、だったようですが心機一転昼の仕事へチャレンジしてきたご様子です。

仕事振りは、中々の元気印で活気あるレジ打ちが特徴、垣間見える接客術も見習うべきポイントかな。

そんなリカとは、彼女の方から声を掛けてきました。

「店長ぅ」なんて感じで甘えて来るんです。

それはまるでキャバクラやスナックで飲んでいる時のような感じで、リカワールドに誘われているかのよう。

いろいろ話している内にリカも徐々にツッコんだ話題になり「店長って結婚してるんですか」だって。

私「独身だけど」リカ「じゃあ彼女は」私「いないけど」リカ「へえぇ」。

私「リカは」リカ「ワタシは結婚してるもん」「でも旦那とは、もう何も起こんないね」「結構、欲求不満かも」私「へえぇ」。

リカ「なんですか、その「へえぇ」ってヤツ」「あっ店長、ちょっとエッチな目でワタシのこと見てる」。

そしてリカは「店長だったら」と軽く足を開きはじめます。

すこし短めのスカートからは、ヤンキー仕様の紫のTバックが、私「オイオイ、仕事中にこんなの穿いてるのか」リカ「えぇ普通ですよ」。

股間をなぞると薄ら染みが浮き上がり、指を突っ込めば体を仰け反らして感じまくりです。

敏感体質のリカは、ちょっとしたことでも感じちゃうので、エッチがとにかく飽きない。

この関係は、ちょっと長く続くかも。

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