えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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熟女

熟女大好きなインストラクターとのセックス事情。

投稿日:

現在進行形で30代前半のインストラクターの男性とセックスフレンド関係にある48歳の既婚女性です。

彼とはどんな感じて知り合って、どんなエッチをしているかをまとめたいと思います。

 

◎定期的に変わるセックスフレンド探しの日々。

夫は1年と3ヶ月前からシンガポールへ単身赴任をしています。

自宅では高校生の2人の娘との3人生活ですが、子供たちも思春期の反抗期なのか?私の事を煙たがるので、夫が単身赴任をしてからは、以前に増して孤独な日々を送っていました。

うちは夫は割りと仲が良いので、現役で肉体関係があります。

結婚して20年間。

夫も私もそれなりに浮気をしてきましたが、互いにばれることなく、最終的にはやっぱり夫が一番良いと思っているので、とても円満な夫婦だと思っています。

しかし、夫が年に2度のペースでしか、帰宅ができない今は、私の体が悲鳴をあげています。

日常的な自慰行為をして、うっぷんを晴らしていますが、最低でも月1程度で男性に抱かれないと体がおかしくなるのです。

夫が単身赴任になる前からセックスフレンドは定期的におりましたが、この1年と3ヶ月で3人目のセックスフレンドが変わりました。

 

◎今のパートナーは33歳のジムのインストラクター。

彼とは私が週3で通う、ジムのスタッフと会員という関係性で知り合いました。

見かけないインストラクターさんがいると思って挨拶をして、少し話しをすると、先週から勤務している、違う店舗から異動になって来たスタッフさんと言うこでした。

背はさほど高くはないものの、筋肉系で以前は体操の競技をしていたと言うのが、よく分る体をしてました。

顔は童顔で私好み。

33歳には見えませんでした。

一気に彼に気持ちを奪われると、どうにかしたくなりました。

完全にいつもの癖が出来ました。

彼に出勤の日を聞いて、必ず出勤日にはジムへ通うにして、彼に差し入れなどを積極的にしました。

 

3度目の差し入れにメッセカードを入れて、電話番号とラインのIDを書きました。

すると、その日の夕方に彼からラインがあったのです。

「いつもありがとうございます。今後もよろしくお願いします」。

超、営業的なラインに不服だったので、その旨を冗談ぱくラインで返すと、「ジムでお客様とのお付き合いは制限されている」なる説明の文が来ました。

でも、ちょっと押せばなんとかなる気がしたので、私はつかさず、「では今度ジム外でドライブデートしましょう」と送信すると、「よろしくお願いします」と即返信が来たのです。

その瞬間に彼とは寝技に持ち込めると思いました。

 

それから毎日の様にラインで連絡を取り、ジムへ行く事は控えました。

1週間ほどたってから、彼(Y君)が平日のお休みがあると言うので、娘たちを学校へ送り出してから、早めの待ち合わせにしました。

 

◎初デートで勿論肉体関係になりました。

ドライブデートは江ノ島へ行く事にしました。

運転がそんなに得意ではないので、彼にハンドルを託しました。

最初はわいわいと楽しい会話でドライブしていましたが、信号待ちをした瞬間に彼にキスをしたら、乗ってくれたので、そこからは男女を意識するデートをしました。

 

私はドライブ中にY君のズボンのチャックを下ろして、彼のまだ小さいままの、おちんちんをズボンの中から出しました。

「運転に支障ができますよ~」と笑っていたので、そのまま続けました。

すると、みるみるうちにY君のおちんちんは大きくなり、久々に見る大振りな性器に興奮を覚えました。

そのまま私がY君のものを口に加えました。

「最高に気持ちいいっす」と言いながら、段々と息が上っている彼は、ハンドルを持つ手まで興奮している事を感じました。

信号待ちで止まった瞬間に、「いきそうです」と言うので、激しくフェラを続けました。

信号待ちの間に彼は私にお口の中で射精をしましたが、すごく照れくさそうにしていました。

私はもちろん彼の精子を最後まで飲み干しました。

「人生初の車の運転中の射精」と言いながら彼は笑っていましたが、勿論私もそんな経験は初めてですが、いつかしてみたいと思っていた事の一つでしたので、大満足なまま、車は江ノ島の目的のレストランに着きました。

 

◎Y君も私今は離れる事が出来ません。

Y君とはランチ中にはすっかり恋人同士になっていました。

一回り以上ある年齢差も私は感じていませんでした。

ランチを済ませると、予定していたホテルへ行きました。

この年齢になると、普段はラブホへは来ないので、ある意味ワクワクしました。

 

ホテルでは二人で浴槽に浸かりながら、色々話しました。

車の中のことがあったので、恥ずかしさもなく、二人で思う存分愛撫をして、求め合いました。

男性の顔面の上に乗ったのは久々のプレイでしたが、Y君から望まれたプレイでした。

Y君はどちからかと言うとMな事もあり、終始私がリードをするセックスになりましたが、私はそれが心地よかったです。

年下男性を征服している感じはなんとも言えない贅沢です。

 

現在は、ジムでは他人を装い、平日の彼のお休みはホテルや時に我が家へ呼んでセックスを続けています。

筋肉系の体をしながらのM男君はたまりませんよ。

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