えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

熟女

女でありながら熟女好き、女向け風俗で甘える私

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小さい頃からお姉さんや熟女が好きな少し変わった私

私には兄が一人いますが、性別も違いますし特にとても仲が良かったわけではありません。

あまり面倒見が良い兄ではありませんでしたし、周りにいるようなお兄ちゃんっ子では決してありませんでした。

そのせいでしょうか、思いっきり甘えることができるお姉ちゃんが欲しかったのです。

周りにいる友達のお姉ちゃんは皆魅力的に見え、色々教えてくれるし綺麗だし頼りになる、色々やってくれるし悲しいときには抱きしめてくれる、そういうお姉ちゃんを私も欲しかったのです。

同性に甘えたい願望が強かったのでしょうね。

ちなみに妹が欲しいとは思ったことがありません。

 

そしてその他、友達のお母さんにも興味を持つことがたまにありました。

特に綺麗なお母さんだったりすると、気づいたら友達の家に遊びに行っても友達のことはそっちのけで友達のお母さんの方と話し込んで嬉しそうにしていた私でした。

こういう子ってたまにはいるのかもしれませんが、私は友達のお母さんに魅力を感じてしまうことがあったのですよね。

特に自分の母親よりも美人だったりスタイルが良かったりするお母さんに甘えてみたい、そういう願望がひっそりとあったのです。

 

そうそう、小学校のときにはよく高学年の生徒が低学年の生徒の「バディー」になって二人一組で一日だけ一緒に教室の中でお遊びしたり工作したりするときがありました。

それが好きでしたし、私が二年生のときに私のバディーのお姉さんになってくれた高学年のお姉さんが今でも忘れられません。

確か私が学校にいるとき具合悪くなって吐いたときにも嫌な顔一つせず背中をさすってくれて助けを呼んでくれたことを覚えています。

小学生にしては実に大人でしたね、そのお姉さんは。

 

とにかく年上の綺麗なお姉さんが小さい頃から好きで、お姉さんどころか親世代のお母さんタイプの人にも興味を持っていた、一風変わった私なのでした。

 

自分のファンタジーを叶えてくれる熟女AV女優が出ているAV

たまたま週末のある日、退屈だった私は熟女のことを検索していたのです。

そしたら5分間ぐらいの動画が出てきたのです、30代後半ぐらいのかなり美人なお姉さんタイプのAV女優が20代ぐらいの妹タイプの幼い女優の家庭教師になっている設定のAV作品だったのです。

5分しかなかったので途中まででしたが、それを見て私も「自分も高校生のときにそういう美人な年上の家庭教師に来て欲しかったなぁ」とため息をつきながら思いました。

 

ネットで見つけた女性向け風俗店

ある日ネットで私の甘えたい願望を満たしてくれるところがないか検索していたのです。

別に女性とセックスしたいと思っているわけではなく、ただただ甘えたかったのです。

でもそういう人たちのためのところはなかなかなく、結局女性向け風俗で「性的サービスは望みません」と伝えるしかないと思い、女性向け風俗店に行って綺麗なお姉さんを探してみようという考えが出てきたのです。

写真やプロフィールをあらかじめネットでじっくり見て、年齢的にも魅力的な40代前半の茶髪ながらも清楚に見えた高身長のお姉さんを希望することに決めました。

週末の予約をネットでとって、いざ週末の午後には都内にあるその女性向け風俗店に向かったのでした。

 

女性向け風俗店でお姉さんに家庭教師になってもらう

都内の小ぢんまりとしたマンションの一室にあったお店でしたが、出迎えてくれたのが店長でした。

「〇〇さん希望でしたね、15000円になります」とお会計を済まし、私にセーラー服を渡してくれました。

「これに着替えて待っててね」と。

そう、女子高生になって家庭教師に色々教えてもらうという妄想を叶えて欲しいとあらかじめ伝えてあったのです。

 

着替えた私を出迎えてくれたのがスーツ姿の茶髪の女性でした。

テレビに出ていないことが意外なぐらい整ったモデル型の人で、一瞬で見惚れてしまいました。

「〇〇ちゃん、今日はしっかりお勉強しましょうね」と微笑みながら言った彼女は私の背中に手を回し、机と椅子、ベッドなどがある部屋に連れて行きました。

 

英語の教科書が置いてあった机に座らせ、真隣に近い距離に彼女は座って「音読してみて」と言いました。

私は拙い英語で小説の一部を音読して行きましたが、「ダメダメ、その発音じゃダメでしょ〇〇ちゃん、私のように言って」と、発音を直されました。

しばらくそういったことが何度か続いた後、やがて彼女は私の肩を両手で持ちながら耳元で「音読してるときの〇〇ちゃん、可愛い」と囁きました。

「私がもっと教えてあげるね」と言った後、いきなり私の耳の後ろを舐めてきました。

 

「えっ?!」と思った私。

性的なサービスは希望していなかったはずです。

でも気づいたら耳や顔、首までべろべろ舐められていました。

「性的なサービスは希望しないって言ってたみたいだけど、これも教えてあげなくちゃね」と私に言ってきた彼女でした。

「女同士でどう気持ち良くか教えてあげるから」と…

 

気付いたら私の下着の上から私の大事な部分をいじっていた彼女でした。

最初はゆっくりと円を描くような動作で刺激して行った彼女はやがて上下に激しく指を動かし始め、私は気づいたら赤ちゃんのように声を出しながら抵抗しようとしていたものの、なぜか気持ち良くなって抵抗ができませんでした。

 

気付いたら私を抱っこして後ろにあるベッドに置いたのです、家庭教師役の彼女は。

そして腰には男の人のペニスの形のものがついているベルトを巻き、私のあそこの穴に挿入してきました。

うわ、ぷらすちっくのものを入れられたのは初めてでした。

それを何度も出し入れして行くうちに、私の下半身はドロドロになり、めちゃくちゃな状態で頭も真っ白でした。

お勉強どころではありませんでした。

 

「女同士だとないものは物で補うのよ〇〇ちゃん」と言ってきた彼女は私の乳首を掴みながら刺激して行き、やがて動作をゆっくり目にして終了しました。

顔も身体も真っ赤な私でしたが、気持ち良かったのか悪かったのか分からないぐらい頭が真っ白でした。

「今日の授業はここまでね」と言った彼女は私の唇にキスをし、私を抱きしめてから部屋を後にしたのでした。

 

お店を後にした後も足や腰ががくがくしていてしばらくは精神も身体もまるで自分のものではないような感覚でした。

あんな綺麗な人にあんなめちゃくちゃなことされたのは初めてでした。

ちょっともう怖くて行けませんが、今でもときどきあのお店のあのお姉さんのことを思い出してはなぜか一人でオナニーしてしまっていたりします。

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