えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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アナル

年下彼女の無垢なアナルは超絶気持ちよかった!

投稿日:

・人生で初めての年下彼女

最近、彼女ができました。

友達の紹介で知り合ったのですが、実を言うと、これが人生で初めての年下彼女だったんですよね。

具体的には私よりも5歳も年下のOLさん。

5歳も年下ってことはですよ、私が小学6年生の時に彼女は小学1年生だったわけでて・・。

ここまで年齢差があると、若干、罪悪感というか、何かしら法律に触れるんじゃないかと、そんなようなことが先に頭をよぎったりなんかして。

いずれにしましても、これが人生で初めての年下彼女だったのでした。

あ、まず彼女の容姿ですが、とても愛嬌のある子で、一緒にいると自然と幸せな気持ちになります。

よくよく話を聞いてみると、彼女、3人姉妹の末っ子で、なるほど、だからこんなにも愛嬌があるんですね。

ほら、末っ子って、親兄弟から愛されて育ってるから、自然とそういった(愛され)パーソナリティが培われるでしょ。

どこかほんわかとしていて、人を傷つけるようなことは一切しない。

まあ、私の超個人的な末っ子観になりますが・・。

でも、ほんとそんな感じの子なんですよね。

見た目に関しても、とても落ち着いていて、髪型は黒髪ロングで清潔感がありますし、メイクも、必要最低限のナチュラルメイク。

歯並びもめちゃくちゃよくて、なんというか、育ちの良さをうかがわせます。

そんなかわいい女の子を見事ゲットした私。

毎日が楽しくて仕方ありませんし、絶対にこのことゴールイン(結婚)したいと思っています。

 

・やってはいけないプレイに手を染める

さて、そんな彼女との夜の生活ですが、いやあ、カワイイ、否、愛おしい。

これに尽きます。

何が愛おしいかって、彼女のリアクションですよ。

他の女性にありがちな、オーバーリアクションが全くありません。

とても控えめなリアクションで、時折我慢できなくて「アンっ」みたいな感じで声を上げるんですよね。

その際、ヤダ私ったら、はしたない声出して、みたいな、そんな恥ずかしそうな表情を浮かべます。

これがねえ、可愛くて可愛くて。

毎回、彼女のそういった部分を見るのが何よりの楽しみとなっています。

でもね、回数を重ねていくと、どうやったら彼女が感じるのか、どうやったら彼女が声を上げるのか、といったことが分かるようになってきて、当初のような初々しい気持ちが徐々に薄れてきます。

こういった気持ちが常態化してしまうと、ちょっと危険です。

なぜなら、彼女の新たな一面を垣間見ようと、徐々に嗜虐的な気持ちが湧いてくるからです。

その気持ちがついに爆発し、やってはいけないプレイに走ってしまいました。

 

・そこに穴があるからさ

やってはいけないプレイとはずばりアナルセックスです。

彼女は、性知識に関してはかなり乏しくて、マニアックなプレイなんか当然やったことがありません。

以前に一度だけ、屋外、具体的にはカーセックスを実践しようとしたところ、かなりの抵抗にあってしまいました。

今時カーセックスくらい誰でもやってますよね。

それを、ビックリするくらいの力で拒否られたのです。

きっと、お外でエッチなことをするなんて、彼女の中ではありえなかったのでしょうね。

そんな彼女とアナルセックス!お酒を飲ませて、気分を高めたところで、必要以上にアナルを愛撫。

やだ、そんなところ、舐めないで!恥ずかしい・・。

とかなんとか言いながらも、頬っぺたを真っ赤にして感じている彼女。

これはいけると確信した私は、思い切って指を挿入してみることに。

すると、スーッと簡単に入っていくじゃありませんか。

で、何度か出し入れをして引っこ抜いてみると・・。

あらま、ビックリ。

先ほどまでキレイに閉じていたアナルが、ぽっかりと開いているじゃありませんか。

ピンク色のアナルにできた真っ黒な空洞。

そんなもの見せられたら、男なら当然挿入したくなりますよね。

ほら言うじゃありませんか。

なぜ山を登るのか、そこに山があるからとね。

今回だって、なぜ挿入するのか。

そこに穴(アナル)があるからですよ。

 

・3回射精(中出し)させていただきました。

というわけで、ゆっくりと優しく彼女のアナルに挿入。

お酒が入っていることもあってか、特に抵抗されることもなく、すんなりと要望に応えてくれた形です。

それにしても、彼女のアナルはものすごく気持ちがよかったです。

変な話、膣よりも気持ちよかったですよ。

まず、膣とは違って、穴が小さいため、締め付け感が半端ではありません。

次に、アナルという、本来排泄を目的とした器官に挿入する行為に、何とも言えない罪悪感(非道徳感)を感じます。

何より、こんな優しくて、愛嬌があって、初々しい彼女のアナルに挿入したことに背徳感を感じます。

このように、いろんな感情(罪悪感、非道徳感、背徳感)と感覚(独特の締め付け)によって、いまだかつてない幸福感を感じた私。

こんなことを言うのもなんですが、まるで童貞だったころのような、そんな青い気持ちが復活しましたよ。

ちなみにですが、その日は彼女のアナルに3回ほど射精させていただきました。

最後の方は、彼女のアナルはガバガバになっていて、ちょっと痛々しかったです。

でも、これがあって、より一層親密度が高まった私たち。

今現在も交際は順調そのもので、ゴールインも間近といったところです。

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