えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

アナル

アナルの自主開発から調教を経て快感に至るまでの道のり

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*アナルに目覚めたきっかけ

僕がアナルに目覚めたきっかけは、20代後半のある夜、夢の中で誰かにアナルを掘られたことがきっかけでした。

お尻の穴の奥から何とも言えないエナジーがほとばしり、思わず僕は夢精をしてしまいました。

「お尻ってこんなに気持ちいいものなのか…?」

僕はその経験をきっかけに、アナルに興味を抱きました。

 

*自主開発の壁

僕は、夢で見たようなアナルの快感が本当にあるのか、確かめたいと思っていました。

けれども、自分のお尻の穴に指を突っ込むなど、自分の大便が指についただけでも抵抗感がある僕にとって、当時は無理ゲーでした。

そこで、つながったばかりのインターネットで、僕が夢の中で体験したことは現実なのかどうか調べたところ、アナル愛好者は、男女問わず多くいることを知って、「あの夢は現実にあることなんだ」という確信を抱きました。

そうであれば、そのようなプレイができる風俗店がないか、インターネットで風俗情報を調べたところ、逆AF(Anal Fuck)のお店で体験できることが分かり、自主開発は断念して、プロのお姉さまにご調教いただくことに決めました。

 

*夢と現実のギャップ

僕が生まれて初めて逆AF体験をしたのは30歳のとき、都内の某AF専門店に行ったときのことでした。

プロのお姉さまに指でご調教いただいたとき、あの夢で見たような気持ちよさは全く感じられず、ただお尻の穴の中に異物が入り込んでいるような感じがして、気持ちよくも何ともありませんでした。

「でもあの菊門の向こうには未知の快楽の園が広がってるんだ」

僕はそう確信して、しばらくしてから同じお店に行くことにしました。

 

*アナル調教の成果の第一歩

2度目の逆AF体験も、お姉さまに指を突っ込まれても、相変わらず異物感は変わりありませんでした。

「やはり快楽の園は幻か…」

しかし、最後のフィニッシュのとき、お姉さまは、僕のアナルの表面を一方の手でやさしく撫でまわしながら、もう一方の手で僕のイチモツをしごいて下さったところ、たまらぬ快感がほとばしり、僕は激しく射精してしまいました。

「お尻の穴は、気持ちいい…」

僕にそう確信をもたらした瞬間でした。

 

*再び、自主開発へ

どうしても僕は、アナルという未知の快感を求めて、再び開発を始めました。

最初は、あのときお姉さまにしていただいたように、一方の手で僕の菊門を撫でながら、もう一方の手でイチモツをしごく、というやり方でした。

お姉さまが塗っていた、あのヌルヌルが、当時は何だか分からず、無知な僕はしばらくはシャンプーやボディソープを塗って開発を行っていました。

菊門を撫でる快感に飽き足らなくなると、僕は次第に自分の指をお尻の穴に入れることへの抵抗感がなくなり、僕の中指は日に日に穴の奥へと突き進むようになりました。

そうしているうちに僕は、次第にアナルの快感を知るようになってきました。

 

*危ないシャンプーアナニー

僕は、自主開発の傍ら、当時は高給取りで、月イチで風俗店に通う余裕もあったので、毎月その逆AF店に通うようになりました。

僕は通うたびに、お姉さまに自主開発の成果をご報告申し上げていました。

もちろん、シャンプーやボディソープを使ってヌルヌルさせながら、一生懸命、開発にいそしんでいたことも、ご報告申し上げておりました。

するとお姉さまは「シャンプーや石鹸を使うと危ないから、こういうローションがあるから、それを使ってね♪」

と1回使用のローションのパックを、僕にくれました。

アナルだけでなく、性器は粘膜の部分が多く、非常にデリケートなところです。

シャンプーも含めて石鹸類は、悪い菌も殺しますが、良い菌も殺してしまいます。

そればかりでなく、アルカリ性のものが多い石鹸類は、粘膜をはがし落としてしまい、粘膜を傷めつけてしまいます。

お風呂場でオナニーする際、手元にローションがない場合など、必ず備え付けられているから、潤滑剤代わりに手っ取り早く使いたいところですが、やはりそこは、事前にローションを用意するようにしましょう。

 

*リーマンショックも就職難もアナニーで乗り越えて

2008年のリーマンショック以降、当時勤務していた会社の業績が悪化して、僕は翌年に解雇されることになりました。

アルバイトで食いつなぎ、そしてときには若いくせにふんぞり返っている奴らにアゴであしらわれながらも、僕は必死に耐えました。

それを支えてくれたのは、アナルの快感でした。

どんなにお金がないときでも、必ずローションは絶やさないようにしました。

仕事から帰ってきたら、お風呂に入るときは、必ずアナニーをしていました。

「アナルの内壁のどのへんをマッサージすればもっと快感が得られるか」

「もう1本指が入らないかな?」

など考えていると、仕事のことなど、すっかり忘れることができました。

満足に給料がもらえないので、風俗店にはなかなか行くことができませんでしたが、自分であれこれと試行錯誤しながら、お金がかからなくてもアナルで気持ちよくなれる方法を研究しました。

 

*そして今

ようやく安定した仕事にありつけて、安定した給料を再びもらえるようになり、僕のアナニーはさらなるステージへと進みました。

アナルバイブをいくつか試して、両手フリーの状態でアナルと乳首を同時に責めながらのオナニーを今研究中です。

また久しぶりに逆AF店にも通えるようになり、目下エネマグラ絶賛調教中です。

小6でオナニーを覚えて早36年、僕のオナニーは、アナルとともに進化を続けています。

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