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調教・SM

出会い系で無職の女を調教し、羞恥心で満たしてやった

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どうも30代のS太郎です。

職業は自由気ままなフリーター、現在は親戚の農家を手伝っているのと、知り合いのバーで週1,2でバーテンをさせてもらっています。

女性関係はというと、そこそこ潤ってます。

農業の方はハッキリ言って、オバサンからおばあさんの入り口の女性ばかりなので、いくら僕でもそういった対象では見れません。

しかしバーのお客さんは、かなりいい女揃いなので、僕のことを気に入ってくれてる方には、特別なアフターに誘ってという感じですかね。

でもお客さんに手を出すのはさすがによくないってことで、30代も後半になって出会い系ってものを始めることにしました。

これが結構楽しくて、女性陣のプロフィールを眺めるだけでも時間が過ぎ去っていくほどです。

そんな出会い系でひとりの女性と出会い、現在も関係は続いています。

そして僕とその女性の間には、他人が入ることの出来ない密な絆が生まれ始めているのです。

 

「こんな女性が現在のパートナー」

出会い系で出会った女性は25歳のヒロエ、現在は実家住まいで家事手伝いをしているもよう、いわゆる無職の女性です。

人のことを言える立場じゃないんですが、若いんだから働いた方がいいよって思っちゃいますよね。

ヒロエは暇を持て余しているらしく、日課は犬の散歩と洋服の整理、ネットとマンガという、ザ・ニートのフルコースを満喫している状態です。

その中に出会い系が盛り込まれたってことなんでしょう。

性格は大人しく、僕の話に付き合ってくれたり合せてくれたりする感じです。

なのである意味、強引に行けば何でもしてくれる雰囲気アリ。

現にちょっとエッチな感じで誘ってみたところ、テレホンエッチにまで持っていけちゃいました。

「下着のゴム弾いてみ」とか「音聞かしてみ」とか「指入れてかき回して」などなど、リクエストにも従順に応えてくれるのです。

指入れの後には暴走気味に、自分を抑えることができなかったヒロエ。

クチュクチュクチュクチュと口をゆすぐときのように音を立てながら「アン、アン、アン、イグッー」と勝手にイッちゃうんだから、快感に対して弱いことが窺えます。

 

「実際に出会うのも僕主導、こんなに簡単に出会えるものなの」

そんなヒロエとやり取りを重ねること2週間くらいかな「会ってスル」とテレホンエッチに飽きた僕は、勝負に出ます。

ヒロエは「あっ、イイですけど、幻滅するかも」僕「そんなことないって」「写メの顔、カワイイじゃん」ヒロエ「ありがとうございます」「じゃあ、ハイ、お願いします」。

ハードル低すぎない、こんなものなのかなって感じでしたね。

さあ待ち合わせ場所に登場するのは、カワイイ女の子かそれとも地雷臭漂う女か、1パーセントくらいはトンズラこく準備もしておきながらヒロエを待ちます。

オッあれかな、登場したヒロエはそこそこ普通の女の子。

ギャルでもなくかといってイケてる部類でもなく、どっちかっていうと文化系の普通の女の子です。

顔は丸くて色が白い、髪型は顎のラインまでの長さで若干天然パーマ、スタイルは犬の散歩を日課にしているせいかそこそこ引き締まっていてムッチリなボディライン。

服装はニットに膝上丈のミニスカ、中々おいしそうな格好をしているじゃないか。

ヒロエは控え目に「こんにちは○○サンですか」僕「ハイッ、もしかしてヒロエさん」ヒロエ「ハイッそうです」「今日はよろしくお願いします」てなやり取り。

ヒロエも緊張しているようでしたが僕も内心バクバクです。

 

「ヒロエの本音はこう」

ヒロエとの付き合いを重ねていくうちに、どんどんM性を開花させていくのです。

そんな中で、ハードな攻めよりも軽く辱めたプレイをする時ほどよく濡れるというヒロエの性癖を発見。

僕「今度、外で露出プレイなんてどう」ヒロエ「えっ、ウンッちょっと楽しみかも」僕「マジで」ヒロエ「ウン、だってそういうことよく妄想するもん」(何と、それ早く言ってよ)。

それでは始めましょうってことで、まずはミニスカデート。

丈は尻が少しうかがえるかなって感じ、パンティはもちろんTバック、見え方によってはノーパンにも思えるように仕上げました。

街を歩いたりお店をウロウロしたり、一回りしたあと濡れ具合を確認すると、案の定濡れ濡れ。

ベチョベチョて言う表現が適切なほど、ヒロエ曰く「視線を感じるのがゾクゾクする」だって。

もっとスリルを感じるよう、ノーブラ、ノーパンに。

歩くのもひとりでです。

ひとりの女性は男性も近づきやすいのか、視線の量も格段にアップしたもよう。

僕のもとに帰ってきたヒロエは、ブルブル震えていて「今すぐ犯してほしい」って。

さらにエスカレートした結果、全裸で深夜の男子トイレへヒロエを放ちます。

誰か来るかもしれないドキドキ感、こんな姿見られたらどうしようっていうゾクゾク感でヒロエはハイになりつつあります。

足音がしただけでピクっとなるほど、そしてしばらくひとりで放置しておいたところ、男性がひとりだけ入ってきたようです。

何事もなかったようですが、ヒロエは死ぬほど恥ずかしくて死ぬほど興奮してしまったとのこと。

その跡が床にできてるヒロエのションベンが作り出した水たまりです。

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