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外国人・ハーフ

ダサメン?のハーフ男子とラブホテルセックス体験談

投稿日:

大学三年生の少し退屈な時期に知り合った少しダサイ系ハーフ男子

今はもう就職してそれなりに落ち着いているOLですが、ときどき思い出す興味深かった体験があります。

ハーフの男性とは付き合ったことがないのですが、一度だけ身体の関係を持ったことだけならあります。

皆ハーフと聞いたら勝手にテレビに出ているようなイケメンハーフを思い浮かべてしまうかもしれません。

しかし私が関係を持った男子は決してイケメンではなく、言い方は悪いですが「残念ハーフ」と言われる系統のハーフ男子でした。

あまり友達はいないオタクタイプで、日本生まれ日本育ち、日本人のお母さんだけに育てられた母子家庭出身だったのです。

お父さんはオーストラリア人でしたが彼が生まれた直後に蒸発したらしく、日本語オンリーの人です。

見かけだけはバリバリハーフですが、あまりイケていないハーフでした。

ブサイクではありません。

でもイケているとも言い難い感じの顔で、身長も私より少し高いだけで、中肉中背でしたね。

 

大学の図書館で知り合ったハーフ男子

大学二年生のときにはオーストラリアに一年間交換留学をしていたので、オーストラリアへの愛着が強かったのです。

図書館でオーストラリア関係の本を探しては読み漁って懐かしい気分を楽しんでいました。

ある日また大学の図書館の中でオーストラリアの本の中に顔を埋めていたとき、真隣にハーフっぽい顔をした男子がいたことに気付きました。

 

彼は「ハーフ」がどうのこうのという本に顔を埋めていましたが、本の名前までは覚えていません。

自分のことを知るためにハーフ関係の本でも読んでいたのでしょうね。

しばらく見ていたのですが、なんとなくイケていないからなのか、オタクっぽくて少し親近感を感じたからなのか、私は彼に思い切って話しかけてみたのです。

 

「ハーフでハーフの本を読んでるの?どこのハーフ?」と聞いている自分がいました。

そしたら彼は「オーストラリアとのハーフだけど中身は日本人の要素しかないよ」と。

立ちあがった彼を追いかけるように彼を追った私は「オーストラリア?私オーストラリアから帰ってきたばかりだよ、凄く楽しかった!」と言いました。

 

図書館に出た彼は「そうなんだ、偶然だね」と言いました。

気づいたら色々とオーストラリア英語の話や食べ物の話をしていたのですが、大学のベンチの上で気づいたら1時間以上話していたのです。

イケメンでない分近づきやすかったですし、緊張しなかったのですよね。

同じ大学の違う学部の同じ学年だということを発見して益々親近感を感じてしまいました。

 

とりあえずメールの交換をしたのですが、それ以降は二週間に一度ぐらいは大学内の食堂や大学付近のお店で軽くランチをしながら生い立ちの話や大学の勉強の話、英語の勉強の話などで盛り上がったりしました。

私と同じオタク系の人で、語学の勉強に熱心だったのです。

努力で英語は上手くなったそうですが、ハーフだから親のお蔭だと思われるのも嫌でしょうがない、と話してくれました。

それはそうでしょうね。

 

ある日、10月の末でしたが、大学の授業が終わった後、もう夕方でしたが大学の門の前で彼と待ち合わせていたのです、コーヒーでも飲もうと。

予定通りコーヒーを飲み終わった後、なんだか別れるのが寂しかったので私は「この辺り散歩しよう」と言ったのです。

 

かなり長い間歩いたので大学からは離れた街まで来ていました。

「私の両親旅行中だからしばらくいないんだよね」と、何かと訳の分からない暇ですアピールをしていたのです、私。

彼に対して恋愛環境はなかったものの、退屈だったのでしょうね。

本当は就活のことに色々と精を出すべき時期でしたがあまり気が向きませんでした。

 

イケてないハーフ男子とラブホテルにGO

気付いたらラブホテルの前に来ていたのです。

何でもオープンに話すことができた相手なので、ラブホテルに入ったことがあるかどうかという話題もしました。

お互い入ったことがなく、かなり興味津々だったのです。

やがて「入ってみるだけ入っている?」と私が提案しました。

何もしないでただ部屋を見て楽しむだけという約束でしたが、チェックインして部屋に入ったらその約束が…

 

最初はベッドのデザインやシャワー室に置いてあったアメニティなどを興味津々に見つめながら驚いていたまるで子どものような二人でしたが、やがてエロ方面の話題になり、「AVとか見たことあるの?」と彼は聞いてきました。

私は「ネットで間違って少し見かけたりしたけどフルに観たことはないよ」と適当に返事をしました。

 

「実務経験はないけど観察経験ならあるよ、AVの」といきなり言ってきた彼でした。

「??」と思った私に向かって「試してみる?僕のAVを参考にした究極セックスを」と言ってきたときには開いた口が塞がりませんでした。

 

でもよっぽど退屈だったのでしょうね。

私も男性経験はそれまで二人しかなく、セックスにはまだ「興味がある」程度で、初心者気分でした。

気づいたら自分から服を脱いで行ったのです、私の方から。

 

彼はいきなり私の首から手で触りながら舌で舐めて行きました。

こんな独特な始まり方と舐められ方は初めてでした。

上手いのだか下手なのだか自分でもよく分かりませんでした。

気づいたら乳首もいじられながら舐められていたのですが、それだけで下半身がじわっとして、熱くなってきました。

お臍まで舐めてやがてあそこまで舐めてきて、まるで犬のようでしたが不思議と愛液がドロドロ流れ出てきたのです。

恋愛感情がない相手なのに怖かったです。

 

スカートとパンツを下ろされ、手や口で色々と下半身をいじられながら舐められましたが、思わず「あっ」と声が出てしまいました。

と、そのとき「AV女優みたいだよ」と訳の分からないことを彼は言ってきたのです。

一瞬我に戻ったように感じましたがまた狂ったように舐められ始めた途端また別の世界に旅立って行ったようでした。

 

もう下半身はドロドロ状態で、「入れるよ」と言った彼の声がかすかに聴こえましたがあまりしっかりと頭に入ってきませんでした。

うなずいている自分がいましたが、もうどうでもよかったのでしょうね。

奥までペニスが入るのには意外と時間がかかりましたが、一度入ったら何だかとてもしっくりくるような一体感がありました。

 

最初のうちはゆっくりと、徐々にスピードを上げて行きながらの挿入でしたが、童貞だと思えないテクニックでした。

残念ながらイク寸前に辞められたのですが、その「何か残った」気持ちと感覚には癖になるような何かがあったのです。

また改めて続きをやらないと、と思わせるような不思議な感覚でした。

 

服を着た後、私は「童貞にしては凄いよね、AV男優でも目指したら?今企業に就職しても安定した将来が得られる保証はないんだしさ」と言いました。

「考えてみるかも」と彼は言いました。

 

それ以降、彼と食事をすることはあってもラブホテルに行くことはありませんでした。

卒業した後は連絡もしなくなり、消息不明です。

今彼はどこで何をやっているのか、もしかしたら本当にAV男優になっているのかが気になるときがあります。

 

あのあまりイケていないハーフ顔の彼もセックスしているときにはまるで日本ではなく海外で育ったハーフの顔に見えていたのです。

気のせいかな。

人ってやっていることによって顔の見え方まで変わってきますからね。

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