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レズ・ゲイ・バイ

バイな人妻さんのMペットにされた年下の私

投稿日:

女の人と身体の関係を持つなんて考えたことなかった私

アラサーOLの私ですが、今まで男性経験はたった二人と決して多くありません。

ここ三年以上彼氏はいませんし、セックスもずいぶん長い間やっていません。

もう処女のような状態に戻っているような気分です。

 

私はノンケで恋愛対象は男性のみ、大学時代の友達にはゲイだと教えてくれた人は何人かいましたがなぜかレズやバイだという女の子はいませんでした。

いたとしても女の子の場合は言いにくいのかもしれませんね。

いたとしても隠していたのだと思います、きっと。

皆結構大人になって社会に出てから自分の性のことをオープンにするものだったりします。

 

今年の春にそういったバイの女性と知り合ったのです。

偶然の出会いでしたし、今はもう連絡もとっていなく消息不明ですが、一度だけその女性と危ない身体の関係を持ってしまいました。

旦那さんがいるアラフォーの人妻さんでしたが、旦那さんとはセックスレス状態で要求不満の日々が続き、アダルトビデオを観て一人でこっそりオナニーする日々が続いていたそうですが、私はそういった彼女の性処理のための相手となってしまったのでした。

もう二度としませんけどね。

 

バイの人妻さんとの出会いは単発のエキストラバイト

普段はOLをしている私ですが、春ぐらいに少し退屈な時期があり、何でも良いのでいつもは経験できないことを経験したいと思い、あまり有名ではないアーティストのPVに出演するエキストラのバイトを一度だけやったことがありました。

スタジオの中でお客さんの役をやって手を振ったり大声でアーティストに応援の声をかけたりなど、そういったシーンを撮影されるのは実に楽しかったです。

 

エキストラは私以外に30人はいました。

その中の一人にいたのです、例のアラフォー人妻さんが。

その方も退屈だったのでしょうね。

お昼休憩のときにお弁当を食べながら、たまたま話したのです。

「普段はホテルの受け付けのパートを週3ぐらいでやっているんだけど、基本的には主婦。

旦那は草食系男子でやりたがらないから要求不満で…実はバイなのよね、私。

AVのレズものに最近ハマっちゃって…」とかなり大胆なことを澄ました顔で語ってくれたのでした。

私も平凡なOLで、普段の生活にこれといった不満はなかったものの、めったに会わないような人と会ってこんな話まで聞けるとは思いもしていなかったので、かなりわくわくしながら彼女の話を聞いていました。

 

エキストラのバイトが終わったら人妻さんと公園へ

エキストラのバイトの場所はかなり外れた郊外にあったのですが、スタジオのすぐ外には大きな公園がありました。

木やベンチがたくさんあって、珍しいことに人が全くいないのです。

あまり人が来ないようなところなのでしょうね。

ベンチも新しくて綺麗なままでした。

 

バイトが終わった後にはその公園のベンチで人妻さんと雑談を続けました。

話によると、旦那さんとセックスできない分、AV女優同士がレズ行為をする内容のAVを買い漁ってはそれを観て、一人で深夜オナニーすることによって性的要求を何とかしていたそうです。

彼女と同世代の綺麗なAV女優が更に年上のAV女優に身体をいじられて気持ち良くなっている顔がたまらなく可愛いらしく、その顔だけで興奮してイケるそうです。

なんだか生々しくて聴いていて怖くなりましたが、差別するつもりはありませんでした。

 

「私も彼氏何年もいませんし結構退屈です、セックスへの執着はありませんけど…」と言った私。

「たまには女からのスキンシップも恋しくなるのよね、ああいうAV観てると…」と答えた彼女。

私は軽い気持ちで「ハグぐらいなら私で良かったらいつでもしますよ」と言いました。

 

いきなり目がキラキラ輝きだした人妻さんは即私に抱き着いてきました。

かなり強く抱き着いてきて少し怖かったですが、その後腕を緩めて私の頭を撫で始めました。

「髪の毛サラサラで可愛いわね、小学生の頭みたい」と甘い声で言ってきた彼女。「年上も良いけど年下も可愛い、ペットにしたいわ」とそう言ってきた彼女は私の背中をさすり始めました。まるで赤ちゃんにされたような気分でした。

と、お尻を揉まれ始めたときには「ぎゃ!」と叫んでしまいましたが、誰もいない公園では誰にも聴こえなかったのです。

「可愛いからちょっとだけ触らせて、もう二度と会わないし二度としないから」と言ってきた彼女でした。

明らかに性犯罪のような内容でしたが同性なので通報しにくくて…いや、そういう問題ではなかったのですけどね。

でも身体が大きい彼女には抵抗できませんでした。

 

やがて私の大事な敏感な部分まで彼女の手が伸びてきて、スカートの上からパンツの真ん中の部分を中指でいじられました。

怖いとしか言えないような状況でしたが、彼女は私の頭を胸に押し込み、私は逃げようも叫びようもありませんでした。

どんどん激しくなっていく彼女の手の動きと共に、液体状のものが大事な部分から出てパンツが濡れていくのを感じていく私でした。

 

「んっ、んっ、んっ…」と抵抗しようとしながらもできなかった私。

「なんて可愛い声なの、イキそうだわ」と甘い声で行った彼女は一層シコシコと早い動作で私の大事な部分を刺激し続けました。

やがてオナニーしたときのようなオルガズムまで辿り着いてしまった私は顔を真っ赤にして「あっ…」と声を出してしまいました。

 

と、そのとき彼女はやっと私の身体を手放し、私を直視しながら自分のスカートに手を突っ込んで自分の大事な部分を刺激し始めました。

私を見てオナニーするなんて。

こんな怖い光景初めて目の前で見ました。

やがて顔が真っ赤になって気持ち良さのピークに達した彼女は動作をやめ、しばらくベンチの上で下を向いて息を整えていました。

 

「ありがとう、これでしばらく私はAVなんか観なくても持つよ」と、そう一言言った彼女は私のバッグの中にその日もらったエキストラのバイトの報酬を入れて去ったのでした。

風俗代のようなものだったのでしょうか、ちょっとどう思って良いのか分かりませんでした…

 

その日エキストラのバイトをやろうと軽い気持ちでバイトに励んだ私でしたが、まさかその二倍の報酬を与えられるとは思ってもいませんでした。

でもその二倍の半分の報酬はどこから来たものなのか、誰にも話すことはできません。

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