えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

舐め犬・クンニ

欲求不満から舐め犬をを見つけ奉仕されるまでの体験談

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□最高の舐め犬にめぐり会うために。

私はとにかくクン二される事が好きです。

男性とセックスをする事も嫌いではありませんが、男性からクン二をされることに一番気持ち良さも感じますし、女性としての絶頂を知れる瞬間も殆どがクン二中なのです。

そんな私は結婚しているので、勿論夫とのセックスをしています。

しかし、夫とのセックスはとても単調で、夫婦生活の中の一環として行っているんで、正直な話を言うと、気持ちが良いとかは思っていません。

月に2回程度、お互いが夫婦である以上にする作業の一つなのです。

 

そんな生活を10年も続けていたら、勿論欲求不満になります。

最初は出会い系で知り合った男性とセックスをする事で、私の不満を解消してもらう事がありましたが、出会い系でセックスをすると、一人よがりな男性が多いので、こちらが気持ち良くなる前に、相手が気持ち良くなり、そのまま終わるパターンもあったりしますし、意外と男性が先に果てると、扱いを雑にされる感じ否めなくて、段々と出会い系でセックスをする事も嫌になりました。

 

□ある日私の目に止まったのは舐め犬

そんなある日、サイト上で私の目に止まったのは舐め犬の記事でした。

最初は舐め犬ってのは、以前に流行ったバター犬みたいなものかな?と勘違いをしていましたが、どうやらそうでは無かったのです。

よく記事を読んでみると、クン二が大好きな男性が自ら犬になり、女性に奉仕をすると言うものが、舐め犬と呼ばれている事が分りました。

その記事を読んだ時に、これだ~と思いました。

私の中に何かが目覚めた瞬間でもありました。

 

そこからは必死に舐め犬が存在する場所を探しました。

ネット検索をすると、出るわ出るわで、舐め犬に関する情報は沢山ヒットしました。

中には専門のサイトまで存在して、舐め犬が奉仕できる相手を探しているサイトまで存在するのです。

 

それを見た瞬間に私は好みの舐め犬のプロフを見つけると、すぐにメッセージをしていました。

もう、その時に興奮たらありませんでした。

頭の中はもう、自分が奉仕されている事で一杯になり、一刻も早くその体験をしてみたいと心底思った瞬間でもありました。

 

そこからは舐め犬さんとメッセージを連絡を開始しました。

一人目は少し遠方の方でしたので、ご縁がありませんでしたが、2人目の方は職場から私の自宅がそんなに離れていなくて、相手も私に興味がありそうでした。

そこからは一気にメッセージのやりとりが具体的になりました。

 

□念願の対面

メッセージ交換を始めてから、1週間程度で実際に奉仕を受けることとなりました。

場所は私の家から2つ目の駅にあるビジネスホテルです。

先に私がホテルへ入っている約束でした。

後でホテル代金も支払いをすると言われましたが、その日は私が支払うのでいいですと言いました。

 

部屋に先にいると、30分遅れるとメッセージが来たので、先にシャワーを浴びていました。

もう30分間は凄く緊張と興奮で、なんとも言えない気持ちでした。

すると、30分過ぎた頃に、チャイムがなりました。

覗き穴から見ると、50代くらいの男性が立っていました。

 

ドアを開けると、遅れてすみませんと、少し小太りの男性が中へ入ってきました。

「はじめまして。Bと申します」

とても丁寧に挨拶をされて、これから奉仕をしてもらう事が恥ずかしくなりましたが、Bさんは慣れたように、ベットへいいですか?と私をベットへ誘導しました。

殆ど会話もなく奉仕が始まるようでした。

 

すると、無言で服を脱ぎ始めました。

上は着たままで下だけ下着という少しまぬけな格好です。

すると、準備が出来たら、どうぞと言うので、私は全裸でバスローブになりました。

バスローブのまま寝転がると、そっとバスローブをはぎ取りました。

 

すると、体型からは想像ができないくらいの舌つかいを見せたのです。

このままだと声がでちゃうと思った瞬間に、既に私のクリを舌で舐めながら、両手を腰の下に入れて、私の下半身を浮かしてくるのです。

 

浮いたところで、今度は舌を私の性器の中に入れてました。

腰を少し浮かせたまま、とても器用な事をします。

次の瞬間は私を四つん這いにさせると、後ろからアナルと膣の両方を愛撫してきました。

両手を上手に回して、クリを上下に動かして、私のクリが段々と膨らんでいくのが分りました。

 

遠慮なくイってくださいねと言うので、私は四つん這いのまま、一度目の絶頂を迎えました。

あまりに気持ち良さに枕をつかんで、声をあげました。

Bさんは何も言わず、舌の動きを止めません。

私は思わず、勘弁してくださいと言うと、それでもやめてくれません。

 

すると、私の体がびくびくとしてきて、四つん這いになっていられなくなったのです。

ばたんとベットに倒れこむと、そのまま後ろから足を開いて、尚も私の膣の中に舌を入れてきました。

私はその瞬間に二度目の絶頂に達しました。

 

□もう離れる事ができないそうにない

私は一人目にして最高の舐め犬と出会えたと確信しました。

私の欲求不満がマックスになると、奉仕を受けています。

だただた黙々と奉仕だけしてくれる、舐め犬にはとても感謝しています。

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