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風俗・水商売

某所立ちんぼフィリピーナのカワイイお誘い

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私、38歳になる工場勤務の中年男なんです。

ちなみにバツイチ、独身生活は寂しさはあるものの、自由に気楽にやってるのが性に合ってるのかな。

なのでしばらくは結婚しなくてもいいと思っています。

でも、男という生き物は女を欲してしまうもの、この歳になるとアダルトDVDや動画ではなんか虚しさを感じてしまうんですね。

そこで生身の女性とお近づきになるために、私のしている活動が、都内やその周辺などのホテル街でよくみかける立ちんぼ女性を見に行くことです。

 

「こんなところが楽しいのね」

立ちんぼって、向こうから声かけてくれるところが良いんですよね。

ナンパともなれば、コッチから声をかけなければならないですもんね。

ご機嫌にしゃべるだけでも付き合ってくれればいいですけど、シカトされたり場合によっては不審者扱いされるなんてこともあるし。

アレってメンタル弱い系男子としては、心がポキッて折れちゃって大ダメージ。

凹んだまま敗北感に打ちのめされ帰路に着くって感じになるから、ナンパは私の中ではご法度なんです。

 

一方の立ちんぼは、ほぼ逆ナンパ状態。

お暇してる女性の近くを通ると、チラリッニヤッて感じの視線を浴びて、足音と共に「オニイサン遊ばない」「オニイサンいいことスル」。

気付きましたか、女性の方は大陸系の方が多いんですよ。

でもその分、スタイルが良くてガッチリ系が好きな私としては、ムラムラさせられています。

 

「何気に繰り出した日のこと」

そんなある日の夜、仕事終わりに都内某所のホテル街をうろつくことに。

特別ムラムラしてたわけじゃないんですが、暇だったんで、エロそうな女性を見たい一言二言会話できればという軽い気持ちで向かいました。

エリアに立ち入ると、いるいるそれっぽい女性が。

一人で潜んでるように立ってる女性もいれば、数人で主婦の井戸端会議的に話しているような女性たちもいてさまざまです。

例の如く、結構な頻度で声をかけてきます。

「気持ちいいことシヨウ」「サービスするヨ」「イチ(一万円)でイイよ」などなど。

あんまりタイプじゃない場合は、コッチがシカトしたり手で追い払ったり、態度で示すのが肝心です。

中には食い下がってくる女性もおり「手だけで3千円」とか、劇的なディスカウントをしてくるケースも。

そんな時は、若干なびいてしまう、情けない私ですが。

そしてそろそろエリアを通り抜けるかなって時に、ひとりの立ちんぼ女性に声をかけられます。

 

「キュートでセクシーなフィリピン系」

かなりカワイイ感じで声をかけてきて「オニイサン、ナニしてるの」「よかったら、一緒に泊まらないデスカ」とカタコトの日本語をうまい具合に活かして、男を惑わす戦法なのかなと勝手に想像。

その子は若くて髪もサラサラ、そしてスタイルがすごくいい。

オッパイがおっきくて、ヒップもデカい。

ボディコンでは抑えきれないほどのムチムチなんですね。

暗がりの合間の街灯の下で露わになるお顔もそこそこいい線いってるし、ちょっとその気になり始めた私。

その一瞬を見逃さなかったのは彼女の方、スッと手を握ってきてホテルを指差し「ココがイイ」。

まさかのおねだりに、やられちゃいました。

部屋に入って話をしていると、彼女はフィリピン出身のもよう。

アレその辺って、ニューハーフ多くないの?というザワザワとした不安が。

可愛らしさと色気に惑わされてしまって来てしまったけど、ニューハーフだったらどうしよう。

運命の判決を待ちきれず、こちらからヤケクソ気味で仕掛けます。

グッと抱き寄せて、確かめるべきは股間。

ディープな感じでベロチュウをかましながら、股間周辺を弄ると突起物はどうやらない様子。

ホッと一安心でも工事済みってこともある。

確かめないとイケナイと、パンティを引きはがすようにして股間を露わにするため、バッと股を開かせました。

するとどうでしょう、日本人でもそうそういないであろう、ピンク色したカワイイ割れ目がそこにあるではありませんか。

しかも、かなり濡れてる。

アララ、こんなに強引にされるのがお好きなんですか。

 

「安心した私はフィリピーナを」

ではではとばかりに、私は彼女の股間に貪りつきます。

ううん、中々デリシャスなお味。

若干スパイシーな感じではありましたが嫌じゃない、むしろもっと舐めたくなる奥まで舌をねじ込みたくなる気持ちにさせてくれるものです。

グイグイ音を立てながらしゃぶっていると「イヤァ~ァン」とジョボボボボ。

お漏らしをしてしまうカワイイフィリピーナです。

それで彼女の方がスイッチオンになったらしく、逆にチンポ襲撃。

グビグビグビグビとビールを飲んでいるかのような強烈バキューム「ダメダメダメ、イキそう」というと、彼女は「モッタイナイ」って言って股を開いてカモーン。

ドキッとしながらも覚悟を決めた私は、生でズッコンバッコンです。

そのまま彼女と朝まで過ごしてしまいました。

これでホテル代込で二万円は一体どうなのでしょうかね。

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