えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

中学生初体験

エロ本を見ながら猥談をする女子にWフェラしてもらう

投稿日:

思春期の男子生徒と女子生徒

年齢は27歳で現在会社員をしています。

これは私が中学生の時に体験したエッチな話です。

中学生にもなれば、殆どの生徒が異性に興味を持ち始める時期で、とりわけ男子生徒の性欲はすさまじいものでした。

当時は私も例外ではなく、寝る時や食べる時以外はほぼ脳内はエロい想像で埋め尽くされ、オナニーも毎日していました。

また私は、同じクラスの男子生徒や部活の子たちと「この間〇〇子のパンツ見えた。」「□美は△男とSEXしたらしい」などというエロい話でいつも盛り上がっていました。

そんな私達を、女子達は皆軽蔑の眼差しで見ていました…あくまでも表向きは。

そうなのです。

女子もエッチな話に興味が無いわけではなく、男子達の前では常に清楚でいなければいけないと思っているだけなのです。

なぜ私がそう断言するかは、これから話す体験談を読んでいただければ理解できると思います。

 

図書室で猥談をする女子とそれを盗み聞きする私

私は、中学時代陸上部に所属していました。

通常、そんな陸上部の為に部室兼更衣室が用意されているのですが、私が中学3年生の春に部室工事の為一時的に使えなくなりました。

仕方なく、陸上部用の道具は空き教室に移動することとなりました。

そして着替えの際、女子部員は女子バレー部の部室を、男子部員は図書室の一画を間借りすることとなりました。

図書室には奥の方にL字型になっている本棚があり、その陰で私達は着替えていました。

当初私は、本棚を挟んだ反対側で読書や勉強をする生徒たちの近くで着替える事に抵抗を感じていましたが、一ヶ月もすると慣れてしまいました。

それどころか私は、他の陸上部員がいない時、着替えている私に気付かず図書室で 様々な生徒たちがする悩みごとの話や内緒話を盗み聞きすることにハマっていきました。

図書室でこそこそ話をするのは大抵女で、私は彼女たちの「〇〇君と△ちゃんが付き合ってるそうよ」「○絵ちゃんは□君が好きなんでしょ」なんていう話を夢中で聞いていました。

それだけでなく何人かの女子生徒は、図書室内にある人体図鑑や保健関係の書物を見ながら、「△君のおちんちんこのくらいあるのかな」「勃起したおちんちん見たことある?」などというエッチな話をしていました。

私はエロい話をする女子が現れると、そっと本棚の上から向こう側を覗き、その女子の顔を目に焼き付けて興奮していきました。

女子達の猥談を盗み聞きするようになって一ヶ月ほど経ったある日、私はある事を企みました。

私 は実家の兄の部屋からこっそりエロ本を持ち出し、図書室に置いて女子達に見てもらおうと考えたのです。

 

図書室で猥談をしていた女子とエッチな行為を…

翌日は土曜日で、陸上部の練習は休みでした。

私は午前の授業が終わると、早速図書室に行きました。

そして、保健関係のコーナーにエロ本を置き、本棚の影に隠れました。

すると、二人組の女子の声が図書室に入ってきました。

彼女たちは、「クラス一美少年の翔平になら抱かれてもいい」「男子達は全員オナニーするのか」などと言う会話をし始めました。

ガサガサという音が気になり本棚の上からそっと覗いてみると、そこには二年生のバレー部の由香と麻里子がいました。

由香は、明るい性格で目がぱっちりで人形のように可愛いのですが胸は麻里子に劣っていました。

対する麻里子は、眼鏡をかけていてお世辞にも美少女とは言えませんでしたが、おっぱいやお尻はとても成長していました。

彼女らは本棚を漁りだし、すぐに私が仕込んだエロ本を見つけ出しました。

巨乳グラビアアイドルが表紙になっているエロ本を手にし、彼女たちは顔を見合わせると、廊下をチラッと見て誰もいないか確認していました。

土曜日の午後は大抵学校には誰もおらず、廊下はシンと静まり返っていました。

安心した彼女たちは、パラパラとエロ本を捲り、まずAV女優がフェラをしている写真に目をとめました。

由香は、「うわー…おちんちん舐めてる…。」と呟きました。

麻里子は、「臭くないのかね。」とコメントしていました。

次に彼女たちは、男優に背後から挿入されて喘ぐAV女優の写真を眺め出しました。

そして、口々に「なんかすごく気持ちよさそうだね…」「私も翔平君に抱かれたい…」などと漏らしていました。

私は、もはや彼女らの話を黙って聞いている事に耐えられなくなってしまいました。

 

私は、本棚の横から顔をそっと出し、「俺のチンコ見てみないか?」と声をかけました。

由香と麻里子はびくっと反応し、「いやっ…俊明君ずっとそこにいたの?」と聞いてきました。

私は、「そうだよ。だって、着替えて自主練に行こうと思ったらお前らが来てエッチな話をはじめるもんだから抜けらんなくてさ。」と言いながら、短パンの上からでもわかるほど勃起したチンコを見せつけました。

抵抗しないと判断した私は、黙って俯いたまま固まっている彼女らの手を引き本棚の裏に連れていきました。

そして、二人の目の前で短パンを脱いでチンコを露にして見せました。

麻里子は「いやー」と言って顔を手で覆ってチンコに目をやらないようにしていましたが、由香は「これが俊明君の…おちんちん…」と言って寧ろガン見でした。

調子に乗った私は、由香の手を取り直接チンコを触らせました。

由香は、「あ…暖かい」と率直なコメントを言いながら、私の既に毛がボーボーの竿や玉を入念に観察していました。

麻里子は、そんな由香に対し「由香ちゃん!やめなよそんなこと…」と不安そうな表情で制止しようとしていました。

しかし、由香のチンコへの興味は止まらず、お願いもしていないのにチンコを咥え始めたのです。

まさか、フェラまでしてくれるとは思っていなかった私は、由香の思わぬサービスに戸惑いながらも快感に浸りました。

私は、無意識のうちに手を下ろし、由香のシャツをあげておっぱいを露出させて揉みました。

由香のおっぱいは同年代の女子の物より小ぶりでしたが、張りがありいかにも発展途上な感じで興奮しました。

麻里子の方を見ると、注意するのも忘れ由香のフェラをじっと見つめていました

そんな麻里子に対し私は、「麻里子も来いよ。でないとお前らがエロ本見ながらエッチな会話してたこと先生に言うぞ。」と脅しました。

すると、諦めたような表情で麻里子もやってきて、一緒にチンコを舐め始めました。

私はすぐに片手で麻里子のシャツもたくし上げてその柔らかくて豊満なおっぱいも揉みました。

今思い返すと、中学生の女子のおっぱいを揉みながらWフェラをしてもらうなんて、最高の贅沢でした。

私は数分間耐えましたが、ついに初々しい彼女たちの顔に精子をぶっかけて果ててしまいました。

彼女たちはその後、図書室には二度と姿を現さなくなりました。

-中学生初体験
-, , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

中学校の先輩からのマッサージ。勃起してしまい初体験へ

初えっちの相手との出会い 中学時代の私は、サッカー部に所属しており、授業が終わると連日のように校庭でサッカーの練習に明け暮れる毎日でした。 そのため、食事をするのも遊びに行くのも、部活の仲間と集団で過 …

no image

中学生のうちにセックスをしたい!後輩の年下彼女へお願い

年下の子から告白される 私の名前は正樹と言います。 私は、中学3年生の時に初めて彼女が出来ました。 とはいっても、告白をしたのは私からではなく一つ年下の愛という子からでした。 愛は色白で肉付きが良く明 …

no image

中学生で処女を捨てた私はセックスの良さがわからなかった

中学生の私 私には付き合っている彼氏がいました。 5つ年上の経験豊富といった彼氏でした。 見た目は完全に遊び人タイプといった雰囲気で口がうまいという印象です。 もともと友達の紹介で交際に発展したのです …

no image

おっぱいの大きな中学校の同級生と初めての…

■中学校1年生の時に… 中学校1年生の夏休みの事でした。 小学校時代からのクラスメイトで仲の良い女性がいました。 クラスのムードメーカー的な存在でいつも元気で活発な女性でした。 特段美人と言うわけでは …

no image

初体験中学生3年夏、1つ歳上のおっぱいの大きなJC

◆歳上の女先輩との出会い。 僕が、中学校2年の頃、よくお世話になっていた1つ歳上の男の先輩がいました。 その時に、先輩の同級生の彼女がよくいてました。 僕が使う最寄りの駅で先輩の彼女と良くバッタリ出会 …