えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

中学生初体験

中学生の時に経験した先輩のお父さんからうけたレイプ。

投稿日:

◎夏の日の思い出したくない経験。

私は田舎街で育った女性です。

大学進学で東京へ上京して、就職先も都内でしたので、実家には戻らずじまいです。

そんな実家も母が他界して、父は兄の家に同居したので、結果的に私の帰る家は無くなりました。

でもそれでも良いと思えるくらい、あの街には苦い思い出があります。

 

 

私が初体験をした相手は、あまり言いたくはありませんが、一つ先輩のお父さんです。

もちろん、先輩にもその事は言っていませんが、今、思うとレイプ同然で処女を失いました。

あの夏の日にどんな事があったかを、今だから話せます。

リアルに処女を失った日の話です。

 

◎陸上部で一緒の先輩。

私の母は田舎暮らしだと言うのに、車の免許はありませんでした。

買い物は50ccのバイクか自転車を利用していましたが、中学で部活に入った時に、送迎をしてもらえる家の子が羨ましいと思っていました。

父は土日が仕事だったので、特に土日で遠征試合に行く時の早い朝は、学校まで送ってくれる人がいないのは地獄でした。

家が近所の真由美先輩のお父さんは、そんな家の事情を察して、遠征の日の早い朝は私の向かえにきてくれ真由美先輩と二人を学校まで送ってくれました。

そんな真由美先輩が引退してからは、また送迎してくれる人がいないので、気合を入れて最後の一年間は部活に望みました。

 

そんな夏の暑い日に2泊での遠征試合がありました。

帰り道は荷物も重くてクタクタです。

自宅まであと1キロ弱のところで、真由美先輩のお父さんの車が前から来たのです。

車を止めてくれて、「久しぶりだね、麻衣子ちゃん」と挨拶をしてくれました。

先輩のお父さんは、今Uターンしてくるから、待っててと言って、車をUターンさせてきてくれました。

家まで送ると言ってくれたので、車に乗り込みました。

今日は真由美先輩とお母さんはデパートへ買い物へ行っているけど、もうじき帰宅するから、ちょっとだけ家に寄りな。

真由美が喜ぶよと言われたので、汗だくの体でしたが、お邪魔することにしました。

久しぶりに真由美先輩の家にお邪魔すると、フレンチブルのちこが私の汗の臭いと、もうすぐ来そうな生理の臭いに反応してか?私の足に向かって腰を振り、発情してしまったのです。

真由美先輩のお父さんは、こらこらと言いながら、ちこを奥の部屋へ閉じ込めました。

 

◎予感がした瞬間の出来事。

真由美先輩のお父さんはなんだか目線が落ちづかず、いつもとは違う雰囲気がしました。

冷たい物を出してくれて、それを飲んでいると、突然、「麻衣子ちゃんのことが前から好きだった」と言って、私を座布団が積んであるところへ押し倒してきたのです。

必死に抵抗して、「やめてください」といい続けました。

奥ではちこが反応して吠えています。

すると先輩のお父さんは、私の口を近くあった手ぬぐいでふさぐと、「少ししたら気持ち良くなるから」と言って、ジャージを剥ぎ取り、ブラも外されました。

私は真由美先輩が帰宅したら、困るので、手ぬぐいを口から外して、「分ったので、落ち着いて下さい。先輩が帰宅したら大変だから・・」と言うと、先輩のお父さんが、「真由美とお母さんは東京へ行っているから、明日にならならいと帰宅しないよ」と言われたのです。

そこからは抵抗する気力もなく、真由美さんのお父さんの自由にさせました。

 

◎ねちっこく絡みつく舌や指。

真由美先輩のお父さんは私が抵抗しないと分かっているのに、手荒に扱い、まるでレイプされているかの感覚でした。

荒い息使いで、耳元ではぁはぁいいながら、性器を私の横腹に当ててきます。

かなり勃起している事が分りました。

また、耳や首もべろべろの舐めれて、バストを舐めている時は怖いほどに興奮していました。

しかし、凄い嫌悪感なのに、気持ちと体はうらはらで、私の性器の周りはぐっしょりでした。

次の瞬間、「麻衣子ちゃん、感じてるじゃん。まんこがぐじょぐじょだよ」と、いいながら、クン二をされました。

舌がクリトリスにまとわりつき、気持ちが悪いはずなのに、私の体の中からは感じている液体が流れ出ました。

その液体を指ですくっては舐めている真由美先輩のお父さんが本当に気持ち悪かったです。

 

◎私の中で先輩のお父さんを感じる瞬間。

散々、愛撫をされたので、私はあらゆる場所が液体でぐじゅぐじゅでした。

どんなに中に入る瞬間が痛いかと思いきや、意外と私の中のするっと入ってきました。

聞いたり、読んだりしているのとは全然違い、窮屈さは感じましたが、痛さはありませんでした。

それをいいことに、真由美先輩のお父さんは何度も私の中で射精をしました。

私の体を開放してくれたのは、日もくれて、親が心配するレベルの時間だったので、仕方なく開放してくれたという感じです。

何事も無かったかのように、私を車に乗せて、家の前まで送ってくれた真由美先輩のお父さんとは、それ以来会っていません。

今、思い出しても嫌悪感です。

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