えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

パイパン

ゲットしたワンナイトラブの熟女はパイパンでした!

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■その熟女との出会い

その熟女との出会いは、本当に思いがけないものでした。

写真が趣味の私は、休日に奈良や京都に撮影に出かけるのが趣味でした。

ある冬の日、薄っすらと雪化粧した京都の大原に撮影に出かけました。

撮影行は、自分のペースで歩き回りたいので、いつも一人旅です。

三千人の庭で雪化粧した童地蔵などを撮影し、バス停の反対側にある寂光院方面に向かう時、雪は激しくなり、あっという間に30cmも積もってしまいました。

激しく吹きぶる雪を避けるため、民家の軒先で様子見をしていると、雪で頭を真っ白にした熟女が、同じ様に吹雪を避けてその軒先の私の横に入って来たのです。

カメラバッグを持っており、同じ様に写真撮影に来た中年熟女と思われました。

急な雪で困りますね、写真撮影ですか?と私が最初に声を掛けました。

 

■帰京を諦めた事が思わぬワンナイトラブをゲットする事となりました

その熟女とは同じ趣味の写真の話を少ししていましたが、熟女がどこから来られたのですかと問いかけました。

東京から日帰りでと答えると、熟女は新幹線は止まっている様ですよと返事がありました。

困ったな!諦めて京都に1泊しますよと返すと、京都は外国人観光客で簡単に宿は取れませんよ、良ければ私が取っている大原の民宿に泊まりますか?と平然と話したのです。

男性ならこの言葉に期待するのは当然で、私は少し口ごもりつつ、そうさせてもらうと助かりますと、お願いしました。

 

■食事の後は期待通りの展開へ!

少し小降りになったので、小走りで熟女の予約している民宿に向かいました。

冷えた身体をお風呂で温め、夕食を摂った後、少し今回の撮影行の写真を見せ合い、写真談議を少ししました。

寝酒にと2人で座ってビールを飲み交わしていると、浴衣の裾が広がり、むっちりとした熟女の白い太ももが目に飛び込んできました。

これを合図に、私は熟女に近づき、熟女を抱き寄せました。

熟女はああ~とつぶやいたものの、抵抗する訳もありません。

民宿に誘った時から、熟女にもその気満々だったのでしょう。

こうして期待通りの夜が始まったのです。

 

■その熟女はパイパンでした!

熟女を抱き寄せ、抵抗しない事を確認し、ぐっと抱き、浴衣の胸元を広げてブラを取り去りました。

現れた乳房は40過ぎの熟女にしては形の良いEカップ程度で、思わずその乳房に顔を寄せ、乳首を舐め、乳房をわしづかみにして、茶色の乳輪を口に含みました。

暫く胸を攻め、喘ぎ始めた熟女の浴衣の裾を割って、太ももの内側に手を滑られ、下腹部へ手を進めました。

パンティーに手を入れて、割れ目をまさぐろうとした時、その熟女がパイパンである事を知りました。

パイパンの女性とお手合わせした経験はなく、私は興味津々で浴衣を剥ぎ取り、パンティーを足首に下げ、太ももに舌を滑らせ、徐々に割れ目に舌を進めました。

こうしてパイパンの熟女の下腹部をしげしげと観察させてもらいました。

陰毛がない事で、どんな角度からも熟女の割れ目が見え、ページ色の花弁のピン色をした内側も目に入りました。

手を使い、熟女の割れ目を優しく、時に激しくさすると、熟女は激しく喘ぎ始めました。

手を休め、今度は手で花弁を開き、内側を舌で舐め上げ、クリトリスを舐め、花芯に舌を挿入し、ねっちこいクンニを施しました。

熟女の喘ぎ声が激しさを増し、時々歓喜の叫び声を上げました。

そこで座位で正面から花芯に、そそり立つものを挿入しました。

ゆっくりと花芯が私のいきり立つものを飲み込む姿を陰毛に邪魔される事無く、じっくりと観賞する事が出来ました。

後は自分の持てるテクニックを駆使し、前から後ろから体位を変えつつ体力の限界まで頑張り続けました。

最後はいつもの様に屈曲位で激しく突きまくり、熟女のああ~ああ~ああ、ああ、いく~いく~ああああん~という歓喜の声をバックに果てました。

 

■第2ラウンドは熟女の激しい攻撃とエスカレートする変態プレー

果ててぐったりとした身体を熟女の横に横たえていると、10分もしない内に熟女は私の萎えたものを掴み口に頬張りました。

それから手と口と舌を使い、萎えたものを再び元気にし始めました。

熟女が舌で反り返った亀頭を淫乱なまなざしをこちらに向けながら優しく舐めると、私のものは再びそそり立ちました。

そそり立ったものを手でしごき、血管が浮き出るまで勃起力を最大にし、やがて熟女はそれを自分の花芯に導き、ゆっくりと腰を下ろしました。

そして、自分のペースで腰を上下動させ、白い乳房を自分で揉みしだき、次第に性的興奮を高めて行きました。

私は第1ラウンドの疲れが抜けきらず、熟女のなすがままに任せていました。

やがて熟女は激しく歓喜の声を上げ、ああ~ああ~いい~ああああ~んん~と叫び次にいく~いく~でる~でちゃう~と叫ぶと身体を起こして咥え込んだ私のものを外し、潮を私の顔面に噴きかけたのです。

その行為に一瞬驚きましたが、パイパンの局部から潮を噴き出る様をまじまじと観察する以外のアクションを取ることはできませんでした。

潮で濡れた身体で、それからも熟女主導の変態チックなプレーが夜を徹して繰り広げられました。

こんなワンナイトラブをゲットできたことは二度とない経験で、今も時々その夜の事が思い出されます。

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