えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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貧乳

スタイリッシュな貧乳OLは乳首責めに悶絶する派

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男が惹かれる女の理想形と言えばやっぱりオッパイがデッカイというのがあるのではないでしょうか。

あの豊満なラインと、不意に揺れるプルリンッ、そして世の中のすべてのわだかまりを浄化してしまうような夢が詰まった谷間など、とにかく男を惑わせる要素に満ち溢れています。

そして最近の日本人も食生活の変化により、発育の良い胸が多いと言われています。

確かにエッチ系のお店やアダルト系の女優さんは、巨乳ちゃんが目白押しって状態になっています。

 

がしかし、私はビジネス巨乳フェチといいますか、隠れ貧乳フェチなのです。

貧乳が好きっていうのは、巨乳が好きっていうのに比べて、カミングアウトするのにちょっと抵抗があったりするんです。

「こいつ変態じゃねッ」とか、女の子にも「え~きもーい」なんて言われないか心配だからです。

そうやって秘密裏に貧乳ラブを育んでいると、増々好きになって行っている自分がいます。

 

〈そして貧乳の彼女と出会ってしまった〉

仕事関係で一時期同じプロジェクトを進行するチームが組まれました。

社内だけでなく外部とも連携を取りながらというやつです。

そんなチーム内には、フェロモンムンムンのお色気OLさんが居り、当然の一番人気。

とにかく彼女の前には男たちが群がり、チヤホヤされておりプロジェクトは彼女中心で進んでいると言っても過言ではない状況でした。

しかし、そこにはその他の女性陣も居て、その中のひとりが私にとってはズッキューンな女性だったのです。

クールな感じの20代後半の彼女は蘭子という名前、とりわけ美人という訳ではないものの、美人風のオーラを出すのが得意というか所作などは都会のオンナてな感じです。

そんな雰囲気が妙に私の心に火をつけ始める、そして決定的だったのがお胸の方がほぼ平坦な貧乳ちゃんだったということです。

しかもそこまで平坦だと、普通の女性なら胸の事は一歩引いてというのが多いと思いますが、その蘭子ちゃんはまるで違っていたのです。

 

〈蘭子の魅力にゾッコン〉

蘭子ちゃんは、胸が小さくても胸元を強調するような洋服がお好きだったのかな。

シャツのボタンも3つ4つ開けていることが多く、中に来ているカットソーなどもブイーンとオープン気味なんです。

そんな蘭子ちゃんが、前屈みになると可愛らしい胸の谷間がチラチラと見ることが出来ました。

貧乳ちゃんの谷間ってあまり触れたことが無かったので、スッゴク生々しくてもう夢中。

ブラも浮き気味だったりすると、奥の方で干しブドウのようなポッチが確認できそうな時も。

そんな光景をみせられて以来、蘭子ちゃんとのやり取りは必要以上に緊張してしまうのでした。

 

〈勢いで告白してしまった〉

日々蘭子ちゃんとのやり取りがたどたどしく、よそよそしくなっていた私。

そんなことを蘭子ちゃん自身も感じ取ったみたいで、ある日の仕事終わりに向こうから「ちょっといいですか」的に誘ってきたのです。

当然その誘いはオンナとしての誘いではなく仕事上のわだかまり解消のため、仕事の出来る女性は違いますよね。

「ワタシの事、嫌いですか」「ワタシ、何かしました」「もっとコミュニケーションをしっかり取らないとダメだと思うんです」などグイグイ攻め込まれる私、いくつも年上ないのに情けない限りです。

そしてあまりにも追い込められ、どうしようもなくなってしまったことで、ついに本音を暴露「アナタのことが好きになってしまいました」。

しばしの沈黙の後、「からかってます」「セクハラですよそれ」と散らかった現状を整理しようとする蘭子ちゃん。

しかし鬼気迫る私の表情を汲み取った蘭子ちゃんは静かに「本気ですか」と。

私はコクッと頷き、蘭子ちゃんはいつものクールさとは無縁で、少し涙をぬぐいながら「ワタシで良ければお願いします」といってくれました。

 

〈熱が冷めないうちに体を重ねる〉

そして私と蘭子は、身を寄せ合い蘭子の部屋に向かうのでした。

マンションのエレベーターの中では、恋人つなぎの手をギューッと握ってくる蘭子、もうエネルギーが充満しています。

部屋に入るや否や「上がって」ではなく、駅弁ファックのように私にしがみつき唇をむさぼるようにディープキス。

ホント一瞬喰われるって思いましたよ。

ただ私の本能はしっかり反応していて、ズボンを突き破りそうに勃起しております。

そしてベッドになだれ込む時には私も夢中、シャツのボタンをブチッと引きちぎるように外し、インナーとブラを同時に捲りあげると、オオゥな貧乳オッパイ干しブドウ風味。

干しブドウをしゃぶり、ペロペロ、カミカミ。

すると蘭子は「アアン、オーゥ」と体をビックンビックンさせ感じてくれるのです。

脇腹なんかをサーッとさすれば、ゾワゾワゾワッと鳥肌が立つのが分かるくらい、全身の毛が逆立っていました。

なんと蘭子は、そのまま果てるだけでなくジョロジョロジョロと失禁してしまうのです。

とにかくエロ過ぎる、人生最高の彼女ができ幸せ者だね。

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