えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

中だし

従妹とカラオケボックスで相互オナニーし、中出しSEX

投稿日:

小学生時代よく遊んだ従妹の玲子

私の名前は弘樹と言います。

現在、神奈川県で会社員として働いています。

年齢は29歳です。

私には、2歳年下の玲子という従妹がいました。

玲子は、白い肌で人形のように可愛らしい容姿で、明るく好奇心旺盛な女の子でした。

そんな玲子の家は、私の家からそれほど離れていなかった為、小学生の頃はよく彼女と一緒に遊んでいました。

当時は玲子を「女」として強く認識していなかったので、お互い言いたい事ややりたいことはなんでもしました。

更に、お互いの家に泊まりに行ったときなどは一緒にお風呂に入ることもよくありました。

そんな時、私はふざけて玲子にチンコを振り回してみせていました。

玲子は、「いいなあー。私も弘樹お兄ちゃんみたいにおちんちん欲 しいな~。」と羨ましがっていました。

 

玲子と疎遠になる

そんな仲の良かった玲子と一緒に遊ばなくなったのは、私が私立中学校に進学するために隣の町に引越ししてきてからでした。

私は、中学生にして親元を離れ、下宿先で生活するようになり、地元の中学校に進んだ玲子とは全く会わなくなってしまいました。

その上、その中学校が偏差値の高い学校だったので、私は周囲に追い越されまいと必死に勉強をしました。

そんな勉強漬けの毎日を送っているうちに、私はすっかり玲子のことなど忘却な彼方に押しやっていました。

しかし、それから数年後、私は意外な形で玲子と再会することとなりました。

 

高3の時に入学してきた玲子を発見

中学校での必死の勉強の甲斐あって、私は県内有数の公立の進学校に入学できました。

しかし、本来の自身のレベルよりもワンランク上の学校だったので、高校での生活も中学生時代同様、周囲に後れを取らないよう必死に勉強しなければいけませんでした。

そんなつまらない高校生活もいつしか三年目えお迎え、その年も初々しい新入生が入学してきました。

私は、登下校時に彼らを観察していると、どこかで見覚えのある顔の生徒がいる事に気が付きました。

それは、中学に進学して以来一度も会っていなかった玲子でした。

玲子は、小学生の時の可愛らしい面影を残したまま体全体が丸みをおびて、すっかり大人の女性になっていました。

玲子に自分の存在に気付いてもらお うと思いましたが、彼女とは実に6年ぶりだったので、どう話しかければ良いのか分かりませんでした。

しかし、短いスカートをひらひらさせて爽やかに歩いている彼女を見ているうちに、私は昔の記憶がどんどん蘇えっていきました。

そして、いつしか私は、自宅で玲子をおかずにオナニーするのが日課になっていました。

しかし、玲子は私とは対照的に全く私の存在に気付きませんでした。

 

再び玲子と遊ぶようになり…

毎晩玲子とエッチな事をする妄想をしながらオナニーしていた私ですが、流石に数ヶ月経つとそれも飽きてきてしまいました。

そして夏休みに入る前のある日、私は何とか彼女を振り向かせようと校門で待ち伏せし、玲子を待ちました。

そして、一人で下校してきた彼女に、「や、やあ。玲子ちゃん覚えてる?俺、弘樹。」と声をかけました。

玲子はすぐには私が誰なのか分からなかったようでしたが、私の顔をじっと見て暫くして「アッ!弘樹お兄ちゃん!」と言いました。

玲子は完全に私を思い出したようでした。

 

その後私は、定期的に玲子と登下校を共にするようになりました。

玲子とは勿論恋人同士という訳ではありませんでしたが、私は、自身と玲子の関係を知らない周囲の人から「恋人と歩いている」と見られるのが快感でした。

そう見られることで、勉強に明け暮れ失われた私の青春が戻ってきた気がしました。

 

下校時、私達はたまにカラオケに寄り道していきました。

登下校では流石に大人しくしていた玲子も、カラオケボックスに入り流行の曲を歌っていると、小学生の頃と同じように無邪気にはしゃいでいました。

玲子は、時折勢いよくソファーに座ったり、座ったまま両足を抱きかかえたりしたので、彼女の純白のパンティーがちらちら見えていました。

私はそのことに気付いてから、次第に歌に集中できなくなり、何度も横目で玲子の下半身を盗み見してしまいました。

私の視線に気づいた玲子は、「あーっ、弘樹お兄ちゃん私のパンツ見たー!」と言って意地悪そうな顔で指さしてきました。

さらに彼女は、ふざけて私の膝の上に乗ってきて騎乗位をするように腰を上下させてきました。

玲子の柔らかいお尻の感触とシャンプーのいい匂いは、私の息子を勃起させるのに十分でした。

私の硬くなった肉棒に気付いた玲子は、「あっ…おちんちん硬くなってる…」と言って、後ろ手でチンコを触ってきました。

私は、道徳上従妹にこれ以上発情してはいけない事分かっていましたが、もはや理性を保つことが出来なくなっていました。

私は、玲子のおっぱいを制服の上から揉みました。

玲子は、全く抵抗する素振りを見せず、ズボンの上から私のチンコを刺激し続けました。

そして玲子は、「ねえ、お兄ちゃんのおちんちん直接見たい…」と言ってきました。

私は、ズボンのファスナーからチンコを露出させ、そのまま玲子の見ている前でオナニーをしてみせました。

うっとりとした表情でチンコを見つめる玲子は、すっかり女の顔になっていました。

私は、「玲子ちゃんのも見せてくれないか…?」とダメもとで聞いてみました。

すると、玲子は惜しげもなくスカートをたくし上げ、パンツを下げて立派に毛の生えたマンコを見せてくれました。

玲子は、恥ずかしそうに顔を両手で隠しながらも、「私のあそこ見ていっぱいおちんちんしごいてね…」と淫語で更に私を興奮させてくれました。

そして、玲子は自らマンコを指で刺激してオナニーし始めました。

カラオケボックスの中に「くちゅくちゅ…しゅっしゅっ…」というエッチな音が響きました。

従妹との相互オナニーという決して許されない行為をしているうちに、私はとうとう射精しそうになってしまいました。

このまま自身の手で果てるのは勿体ないと感じた私は、無意識のうちに玲子を抱きよせていました。

そして、彼女を勃起したチンコの上に跨らせました。

従兄の肉棒を受け入れた玲子は、体をくねらせて猛烈に感じていました。

私は、そんな玲子のセーラー服をちゃっかり脱がしていき、真っ白で柔らかいおっぱいを後ろから優しく揉みました。

制服姿の従妹同士がカラオケボックスでSEXをする…私達の行為は誰が見ても異常な行為でした。

しかし、お互いをすっかり好きになってしまった私達の衝動はおさえられませんでした。

私は、玲子の名前を囁きながら腰を振り続け、ついに彼女の体内に精子を出してしまいました。

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