中だし

中出しに名乗りを上げてくれたのは彼女のお母さんでした 

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こんちわースッ、グータラ生活が治らず奥さんに捨てられてしまったバツイチの30代です。

これでもね、昔は夢多き若者で多くの可能性を示してたもんなんですけどね。

そうそう、中出しがテーマってことで思い浮かぶのが大学生時代かな。

当時付き合ってた同級生の彼女と中出しセックスで楽しんでたと言いたいですが、ヤバイってことはバカなボクにも分かるワケ。

なので中出ししてたのは、彼女ではなくそのお母さんだったという衝撃の親子丼な展開なのです。

 

〈彼女とのセックスライフから〉

その彼女はサユリ、当時人生で2人目の恋人です。

顔は普通ですが色白でむっちりした体つきは、男子たちにも好評で丁度いい女子として存在していたのかな。

ボクも実際そういった目で見て、付き合う前は何度か彼女をオカズにいろいろしたもんです。

そんなサユリとは次第に仲良くなり、結構グイグイリードしたくなる彼女の性格から、半ば強引に付き合うことになりました。

そしてオープンな性格でもあることから、人目をはばかることなく恋人アピール。

若干周囲からの冷ややかな視線を感じつつも、サユリはまるで気に留めることはありませんでした。

時とともに体の関係を持つのは清き大学生なら必然、ただそこまでに至るには半年くらいかかったかな。

お堅い女の子なんですね。

初めて見たサユリのボディ、いろいろ想像はしていましたが、その3倍増しにファンタスティックなムッチリストロング。

男が求めるエロマンガに出てきそうなあんな感じです。

なので盛った動物のように、それからは毎日毎日セックスからのエッチ・エッチでした。

 

〈自宅に招待を受けてお母さんと出会う〉

関係も深まったことで、サユリが自宅に誘ってくるようになったんです。

何か家族の方と会うのはちょっと抵抗がありましたが、例の強引な性格「ねっねっ、いいでしょ、行こうよ」と。

グイッと腕を組まれオッパイをムニュムニュ押し当てられながら、招かれることになりました。

 

「いらっしゃーい」と明るいトーンで迎えてくれたのは、サユリのお母さん。サユリに何から何までよく似てる、特に体はサユリ以上のグラマラスボディ。

40代後半と思えるにもかかわらず、オッパイやヒップがプリプリしていて、何気なくサユリとのエッチを思い出してしまい反応。

そのままサユリの部屋に連れて行かれそうになるも、お母さんが「お茶でも飲んできなさいよ」とリビングに足止め。

サユリは「いいわよ」なんて言いながらもお母さんの強引さにねじ伏せられる形です。

 

サユリはいろいろ帰宅時の作業があるので席を外し、お母さんといきなりの二人っきり、これが気まずいったらありゃしない。

お母さんは「はいどうぞ」とカップケーキとハーブティーを出してくれました。

その瞬間の前屈み、結構な胸元が視線に飛び込んできます。

キラキラっとシルク地でしょうか、下着の色気と胸のスゴイ谷間に見とれてしまう、サユリには申し訳ないですが色気が天と地ほど違います。

 

〈初めての会話がこんなんでイイの〉

ずーっとソコばかり気にしてしまう、お母さんに「ンっ、どうした」「大丈夫」と言われハッ。

「ウフフフッ、ねー」とすごい優しく色っぽい笑顔。

「サユリとそこまでいってないの」とまさかの発言。

実の娘と彼氏のソコを聞きたがるのかと、テンパっちゃうよね。

だけどボクも嘘はつきたくなかったので、否定も肯定もせず「うーん」てな感じ。

するとお母さんは「もうそういうことになってるのね」とお察し。

「サユリわがままでしょう」「○○くんも大変じゃない」とシチュエーションが見えてこない言い回し。

ボクも分からず「気持ちよくしてもらってます」というもんだから、お母さんは一瞬呆気にとられ「アハハハハハッ」「そうじゃないわよ」「でもそういう年頃ね」と理解を示してくれる寛容なお母さんでした。

サユリが戻ってきて「じゃあ来て」と手を引っ張って部屋に連れて行かれます。

その傍らで両手グーで「ガンバッ」てな表情のお母さん、何かそれを想像してません?

 

〈そしてついにお母さんと〉

以来サユリの自宅にはよく遊びに行くようになり、お母さんが居てもエッチすることも多かったです。

「聞こえるっ」て心配するくらい声を出すことも、そんな緊張感も興奮するんですがね。

そして再びお母さんと二人っきりで話する場面が、するとここぞとばかり「サユリ激しいでしょ」「ねー、○○くん大変そうだもん」「帰る時いつもゲッソリしてるよ」と甘いトーンで。

さらに「ゴムしてる」「まだ中に出しちゃーダメよ」としっかり締めてきますが、その後「中に出したことある?」。

ボクはブンブン首を振り「ないです、ないです」と猛烈否定。

「そうね、でもね中に出すって気持ちいのよ」「サユリは無理だけど、ワタシならオーケーよ」とまさかのお誘い。

 

そしてサユリの目を盗み、数日後お母さんと中出しセックスしてしまいました。

サユリと違ってお母さんはなんでもさせてくれ、すんごい気持ちよかったです。

お母さんは「出したくなったらいつでも言ってね」と言ってくれたので、お言葉に甘えていたのは想像通りです。

当時は若かったのでふたりの性欲モンスターを相手にできてたのだと、いまさらながら自らのタフさに驚いています。

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