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中だし

ダメといったのに彼が我慢できず中だし!しかも彼には秘密が

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【彼との出会い】

彼との出会いは、大卒後リラクセーションサロンを経営する会社で働いていた時でした。

一年目はセラピストとして、店舗で忙しくも楽しい日々を送っていたのですが、二年目に突然の転機。

当時お店を統括されていたエリアマネージャーの先輩が、「エリアマネージャーになるための部長面談を受けてみない?推薦したいと思っている」とのお話でした。

私とそのエリアマネージャーは、私がセラピスト時代に生意気だったこともあり、関係が悪かったのです。

ですが、突然私の勤務している店舗が入っているビルが閉鎖することになり、その店舗のスタッフは全員閉店とともに異動を命じられていました。

そのエリアマネージャーは、私のことを生意気だと嫌っていた為、自分の管轄外に異動させようと私の家の近くの店舗に見学に行かせたりしていたのですが、私は向上心は旺盛だったため家からは遠いけれども、有名な方のいる店舗への異動を希望しました。

その店舗は会社では一番古い店舗で、そのエリアマネージャーの統括店舗でした。

マネージャーは嫌がっていましたが、私の決意が変わらないことに根負けし、異動を許してくれました。

私は当時お堅いほどまじめなタイプだったため、優秀な先輩との日々はとても刺激的で勉強になり、楽しくて仕方がありませんでした。

そんな様子を見て、マネージャーとの関係性が変わったことでの突然の抜擢でした。

私は何事も経験と引き受けたのですが、そこからは地獄の始まりでした。

24歳の若造の私にとっては、職歴も年齢も上の部下が一度に80名以上出来、売り上げ管理からクレーム対応と何でも屋さんでしたので、仕事に追いつくのに必死な日々でした。

 

お金に余裕があっても、使う暇もないほどの日々の中で、私はいつしか出会い系チャットを利用するのが楽しみになっていました。

当時はチャットで話をして、この人と会いたいなと思ったらスカイプIDを伝えて、スカイプでビデオ通話エッチをするのが楽しみでした。

そんな中で、一人の男性とリアルでお会いすることになりました。

彼は人ごみに紛れたら見つけられないのではないかというほど、いわゆる普通のサラリーマンでした。

会った初日、その日までにビデオ通話エッチを何度もしていた私たちにとっては、食後ホテルへ行くのは自然の流れでした。

 

【興味津々の彼】

彼は独身とのこと。

8歳年上で中肉中背。

穏やかな性格で地元の九州には4人の弟と妹がいるとのことでした。

彼は見た目や性格とは裏腹に、夜は好奇心が旺盛で、放尿を見せるようにねだられたり、挿入しているところを私の携帯で撮影し、これを見て僕を想いだしてと言ったり、アナルセックスも彼が最初で最後でした。

性格も顔も体もエッチも私にとっては相性が良く、会えば必ずホテルへ行きました。

 

そんなある日、いつもはゴムを自分からつけてくれる彼が、「外に出すから」と懇願してきました。

私は彼の前に何人かお付き合いした方はいましたが、優しいセックスではありましたが、普通のセックスで淡白で物足りなさを感じていました。

この彼と出会って、今まで経験したことのないことを沢山経験していたため、その日は許すことにしました。

彼は嘘をついたり、だましたり強要をしたりするタイプではありません。

むしろ、彼が射精した後、くすぐったがるのを無理やり、攻めたことがあるくらいでした。

なので、不安はなくその日は生でセックスをしたのですが・・・

私は以前から彼に「締りがいい」と言われていましたが、私自身がコントロールできるものではなく、彼との相性がいいため、無意識に締めているようでした。

その日は生だったためか、彼も私も今までより強く感じたのは覚えていますが、いつもの「イっていい?」という彼の言葉が無く、下腹部に温かいものが流れ込んでくるのを感じました。

彼はきちんと外に出すつもりだったようですが、アダルトサイトの男優さんのようにはできず、私のコントロールの効かない突然の締め付けに出してしまったようでした。

 

【1回の中だしで】

当時私も中だしをされる経験どころか、生でのセックスも初めてだったため、対処をどうしていいか分からずとりあえずシャワーで中まで洗い流しましたが、不安はありました。

結果はご想像の通りで、中々お子さんが出来ないご夫婦もいる中、生理が止まり、産婦人科に行くと妊娠しているとのことでした。

私の両親は国家公務員と銀行員という両親で、大変お堅く、さらに母は今では虐待と認定されるほどの厳しい躾をする母でしたので、こんなことを相談できるわけもなく、私は不安を抱えながら仕事を続けていました。

 

ある時、猛烈な嘔吐とともに体調が悪くなり、病院へ行くと「うまく育たなかった」ということ。

子宮から、育たなかった命のかけらを掻きだしてもらう手術を受けました。

特段悲しくはない自分にびっくりしながら、なぜだかこの事は彼に黙っていました。

 

【突然の告白】

子供が流れたことを言わないまま、私たちの関係は続いていましたが、ある日セックスをした後、別れて帰宅すると、彼からのメールが。

会った日に彼からメールが来ることは今までなかったので、すぐに開いてみると「実は僕には奥さんがいます。子供はいません。君のことが真剣に好きになりました。これからも一緒にいたいので、嘘をつき続けることが嫌になりました。」との文字。

その時の気持ちは今でもよくわかりません。

私は結婚願望も子供を産みたいとも思わない人間だったので、悲しさはなかったことは確かです。

ですが、私の返信はこうでした。

「あなたに奥さんがいると分かった以上、これ以上お付き合いをすることはできません。奥さんの気持ちを考えてみてください。今までありがとうございました。」

不思議なことに、このメールを送信した直後私は自分が泣いていることに気づきましたが、悲しかったのか、悔しかったのか何の感情なのかはいまだによくわかりません。

彼からはその後も何年もメールが来ていましたが、私は一度も返していません。

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