中だし

屋上での野外露出中出しSEXの相手は同じ新入社員の女性

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私が就職した会社の研修期間

私は、現在23歳の東京都在住の男性で、名前は翔太といいます。

私は、昨年大学を卒業し今勤務している会社に就職しました。

私の会社では、新入社員に初めの三か月間の研修期間が設けられていました。

研修期間は、新入社員は指導役の上司から徹底的に社是や仕事に関しての教育を受けなければいけませんでした。

私は、元々体育会系の人間だったので、多少のスパルタ的な指導も平気でしたが、慣れない社員はとても辛そうでした。

特に、新入女子社員の陽子はいつも先輩の指導に怯え、時には涙を浮かべることもありました。

そんな陽子はショートカットで童顔でしたが、自分と同様新入社員の中で数少ない喫煙者でしたので、私はそんな彼女としょっちゅう喫煙所で会いました。

そして、喫煙所に先輩 社員がいない時に二人でお互いの愚痴を聞き合っていました。

 

陽子への想いが募る

そんなある日の休憩時間、私はいつものように煙草を吸いに喫煙所に行くと、一人で陽子がすすり泣いていました。

涙の理由を尋ねると、陽子は「女上司に嫌がらせを受けている」と打ち明けてきました。

私は、そんな陽子の話をひたすら聞き、彼女が落ち着きを取り戻すのをひたすら待ちました。

すると、数分のうちに陽子は泣くのをやめて、どうでもいい世間話をするようになりました。

私は、こうして何度も陽子を慰めているうちに次第に彼女が愛おしく感じてきました。

陽子もまた次第に私に対し心を開いているように見えました。

その頃から私は、自宅に帰ると密かに陽子の事を想像し、今度は自分自身の息子を慰めるようになっていました。

こうして日に日に陽子への想いが募っていった私は、 いつしか本当に彼女を自分のものにしたいと考えるようになりました。

 

陽子を屋上に呼び出しその場で中出しSEX

研修期間が終わる六月の下旬、かなり会社の雰囲気に慣れてきた私は、社内でも余裕綽々で過ごしていました。

私とは対照的に、相変わらず容量の悪く悩み事を溜めこんでしまう陽子は、未だにしんどそうでした。

そこで私は、一か八かの勝負に出る事にしました。

 

ある日の朝、私は、陽子に対し「伝えたいことがあるからお昼休みに屋上に来て。」と伝えました。

お昼休みになって屋上に行ってみると、陽子は既に来ていて、貯水タンクにもたれかかっていました。

私は陽子の元に行くと、「煙草、一緒に吸わないか?」と言って、手すりの方に誘導しました。

屋上で喫煙する人は社内でもちらほら居ましたが、一応会社の規定では屋上での煙草は禁止されていました。

その為陽子は一瞬躊躇しましたが、私と二人きりで都会の景色を見るのは満更でもなかったようで、すぐに煙草を吸い始めました。

しかし、いつまでたっても屋上に呼んだ理由を話さない私にしびれを切らせた陽子は、「で…翔太さん、どうして私を呼んだの?」と聞いてきました。

この時実は私は、この場で陽子に交際を申し込もうと考えていたのです。

実際私は、会社に入る前から何人もの女性と交際した経験がありましたが、そこはあえて恋愛経験の皆無な男を演じようと思いました。

その為、陽子の問いかけに対し私は、「あ…あの。陽子さん、俺って異性として魅力あると思う?」とわざと弱弱しく切り出しました。

すると陽子は、「ぷっ」と吹き出し、「勿論魅力的だと思うよー。」とニコニコしながら私に近づいてきました。

そして陽子は、「翔太さん可愛いわねっ。」と言いながら俯いて恥ずかしがるふりをする私の胸やお尻をさりげなくタッチしました。

ずっとオナニーのおかずにしてきた陽子からボディータッチを受け、私は妙に興奮してきてしまいました。

みるみるうちにチンコを勃起させてしまった私を見て、陽子は流石に驚いたのか、「翔太さん、アッ…」と言って固まってしまいました。

私のチンコにくぎ付けになった彼女を見て調子に乗った私は、「直接みてみない?」と持ちかけました。

首を縦にも横にも振らず黙っている陽子に対し、私は返事を聞く前に勃起した息子を露出させました。

陽子は、「あ…すごく立派なおちんちん…」と呟きました。

その反応から、陽子もまた男性経験はゼロではないと感じました。

私はチンコを揺らしながら陽子に近づき、彼女を貯水タンクの裏に連れ込むと、無言で抱きしめてキスをしました。

陽子は、抵抗する素振りも見せず、黙って私を受け入れてくれました。

それだけでなく、陽子は私のチンコをいやらしい手つきでしごいてくれました。

それに対し私は、彼女のスカートをたくし上げお尻を鷲掴みにし、パンツの上からマンコも刺激しました。

空では次第に雲が厚くなり、ついには小雨が降ってきてしまいました。

しかし、一度燃え上がった私達をもはや誰も止める事は出来ませんでした。

腕時計に目をやると、残りは僅か10分。

私は、なんとしてもこの場を中途半端な形で終わらすまいと、急いで陽子に貯水槽に手をついて後ろ向きになるように伝え、彼女のパンツを下げました。

そして私は、迷わず陽子の秘密の花園めがけて挿入をしました。

もはや童貞のふりをする余裕は私にはなくなっていました。

私は、理性を失った動物のように、両手で陽子のおっぱいを揉みながら彼女の茶色い陰毛に包まれたマンコを観察しながら腰を振り続けました。

そして、僅か5分で勢いよく陽子の体内に射精をしてしました。

いつの間にか雨は本降りになっていて、私たちはびしょ濡れになってしまいましたが、私と陽子はその日、とても満たされた気持ちで午後の仕事に臨むことができました。

 

その後、私達は正式にお付き合いするようになりました。

私達の場合、体の関係になってから交際するという異例のケースでしたが、今でも陽子とのお付き合いは続いています。

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