えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

風俗・水商売

イメージプレイの専門店で熟女嬢と痴漢プレイ体験談【大阪】

投稿日:

風俗の存在は私の重要な活力源。

最早月一で楽しむことは義務化されていると言っても過言ではないほどです。

ホントは毎週行きたいくらいなのですが、金銭面での問題がありまして月一回もしくは月二回が限界かなぁ。

元気の方は有り余ってるんですがね。

主に地元の風俗店が主戦場、ただこの頃少しレベルが下がってきてる気がしてならないので、ちょっと大阪方面に遠征することも増えてます。

コスト面の負担はきついですが、大人の遠足みたいでワクワクさせてくれるのです。

またそれに加えて、お店や嬢のレベルが高く選択肢も飛躍的にアップ、フロンティア精神の大切さを実感しています。

今回はそんな大阪の風俗店での体験がテーマです。

チョット思い出深いプレイが楽しめちゃいました。

 

〈お店のジャンルは嬢は〉

大阪でも地方と同じように風俗の形態はデリヘルやホテヘルなど派遣型が旺盛。

したがってラブホ代をケチって無理に店舗型に挑むのはやめました。

いろいろ検索してあるイメージプレイ専門デリヘルがとっても気になりました。

とにかくエッチなプレイを楽しみたいとエロくて演技派な嬢が揃っている見たいです。

またいろいろコスプレも豊富で、妄想世界の実現が限りなく近づくような気持ちにさせてくれました。

あとこのお店はプレイ動画やプロフィール動画などもアップしていて、オナニーできてしまうほどのクオリティ。

お店を利用する前に予行演習とばかりに、何度かシコッたのはここだけの秘密。

嬢選びは不思議と時間は必要とせず、ビビビッと来たというより理想的な嬢が居たというのが大きかったかな。

源氏名は厚子(39歳)、身長が169センチで公称のスリーサイズが90・60・92と長身グラマラス系。

私としてはこういうタイプにとにかく弱いんだな。

長身て言うのもポイントで地元じゃ、ほとんどお目に掛かれない。

都会の女性はやっぱりサイズが大きいんだなと思いました。

 

〈そしていよいよ出会いの時〉

遠征の場合は時間的余裕は少ないので前日からの予約を入れておきます。

知り合いに会うリスクは限りなくゼロに近いのでラブホテルの近くで待ち合わせするシステムを利用。

こういったようにオープンにしてくれるのが遠征のいいところでしょう。

携帯に連絡が入り嬢が「こんにちは、厚子です」と登場、地味な顔立ちですが雰囲気は華やかな感じ、このギャップがエロさを引き立たせているのかな。

プロフ画像とは若干体型が違って見える、公称サイズよりもプラス5センチはあるようです。

しかしたるんだ感じではなく、アスリート的なガッチリ感。

私の超理想形なボディであります。

この時点での私の評価は120点満点、腕を組んでくる厚子はしっかり胸を押し当ててきてました。

ラブホ街のど真ん中での待ち合わせなので、1分2分でチェックイン。

「どういうプレイが好き」と私の太ももを擦りながら色っぽく語りかけてきます。

「そーだな~」なんて気取ってしまう悪い癖を必死に押し殺し「痴漢プレイなんて好きかな」と。

「えーそうなんや」「Mぽく見えたから驚いた」「いっぱい痴漢してええよ」とエレベーターの中で私の手を誘導するくらいサービス精神旺盛です。

 

〈早速痴漢に入りましょうか〉

もどかしい受付を越えやっとのことでプレイスタート。

厚子「お兄さんどこで痴漢する」私「そうだな、満員電車の中で後ろからかな」厚子「もうエッチやわ」「嫌がる方がイイ、それとも受け入れた方がイイ」私「若干嫌がる方がいいね」厚子「エッチ」。

そのまま電車の中っぽく後ろから厚子に迫ります。

そっと近づき猛る股間を厚子のデッカイ尻に押し当てておきます。

そのボリュームと張り、柔らかさが抜群で我を忘れるが如くグイグイ押し当てる私に厚子は「イヤン、やめてください」とプレイに忠実です。

その攻防をしばらく続けた後、満を持して胸に手を伸ばすガチッと掴んだ瞬間、厚子は脱力し痴漢の魔の手に堕ちてしまいました。

揉み方が激しくなるにつれ身を捩り吐息が漏れ始める、私はグッと後ろから抱き寄せる形でしっかり厚子を捉えます。

耳元で「奥さんムンムンしてますね」「痴漢されるのを期待してたんじゃないですか」と囁き戦法。

厚子は「アンッ、そんなことないです」私畳み掛けるように「だって周囲のみなさん、アナタのことをエッチな目で見てますよ」厚子は「エーッそんな」。

私はさらに続け「奥さん、私に痴漢されてるのに抵抗もしないで感じてるんじゃないんですか」厚子「そんなことないです」と首をブンブン。

ここで手を股間へ、長めのスカートをバサバサっとたくし上げて下腹部からパンティの中へと侵入させていきます。

指先がちょっと入っただけで厚子は「ハウゥゥ~ン」その反応が示すようにパンティ内部は湿気充満で秘部はクチュクチュ音が立つほど濡れておりました。

それならばとばかりに、指をかき回していると厚子の体は震え始め「イク―ゥッ」といい辺りは水浸しになりました。

-風俗・水商売
-, , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

女の子とえっちができる飲み屋のエリアとお店の選び方

水商売の女の子のエッチ事情について インターネットの掲示板やアングラ系の雑誌を読んでいると、飲み屋のお姉さんとむ意気投合しエッチをした体験談を目にすることがあります。 それ以外でも、飲み会で女子を交え …

no image

ファッションヘルスを初体験! 熟女の濃厚プレイに驚き!

●どこのファッションヘルスに行ったのか? 恥ずかしながら、いい年の大人なのにファッションヘルスとは縁遠い生活を送ってきました。 デリヘル、ソープなどは人並みに経験があるのですが、どうもヘルスは機会がな …

no image

水商売で太い客を掴む為に枕営業に手を出した体験談

私は22歳の頃から27歳の頃まで水商売をしていました。 一番最初は新宿のクラブが水商売デビューでしたが、その後は六本木や蒲田などに場所を移しながら、水商売を続けていました。 私が水商売で学んで事や太い …

no image

自然体の熟女デリヘル嬢のえろへの底力は凄まじい

風俗はデリヘルしかいったことが無い、田舎に住む40代のオッサンです。 オッサンと言っても、同世代の男性に比べてとっても幼い少年の心を持った男子なのです。 したがって当然の如くまだまだ独身、果たして結婚 …

no image

水商売をしていた3年間は様々なジャンルの客と寝ました。

私は20代の後半の3年間を水商売というし事をしてきました。 水商売をする様になった経緯は、知り合いのクラブのヘルプとしてホステスさんを頼まれたのですが、初めての水商売は私の社交的な性格にはとても合って …