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初めてのオナニー

自慰処女の私が50代のおじさまとラブホテルで卒業

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私がはじめての自慰行為をした時の事についてのまとめです。

 

1.その人との出会いは出会い系サイト。

私は特定の彼氏がいても、1人の男性では満足ができない体質なので、常に二股や三股をかけています。

二股の相手は元彼氏や同級生、ナンパで出会った人もいますが、一番多いのは出会い系で知り合う男性です。

独占欲はあまりないので、本命の彼氏が浮気してもあまり気にしませんが、束縛をされる事が一番嫌いです。

なので、本命の彼氏がいても、毎週休みの度に会うのは嫌なのです。

そんな自由な生活を好みので、当然結婚願望はありません。

 

現在も本命の他にセフレとして元彼はいますが、少しマンネリ化を感じていたので、先日からまた出会い系にはまっていました。

出会い系で知り合った人は久々の超年上でしたが、見た目はとても若くて、小金持ち風なところが気に入って、軽く飲んだ後に彼とホテルへ行く事にしました。

 

2.ラブグッズを二人で選んでホテルへ。

出会い系で知り合ったばかりの男性でしたが、何だかノリや価値観が同じ雰囲気がして、すっかり意気投合した私たちは、彼がホテルへ行く前にラブグッズを買いに行こうと言われました。

今までラブグッズと言えばローションくらいしか使ったはなくて、男性経験は多い方ですが、自慰行為は未経験の自慰処女でしたので、普段よりテンションが上りました。

彼は妻子もいるようで、奥さんや彼女にもラブグッズを日常的に使っている人のようで、とても選び方が慣れていると感じました。

私は自慰行為の経験がないと言うと、じゃ、ミニローターから始めたらきっと好きになると言って、ラブローションとミニローターとエッチな下着をショップで買ってくれました。

 

3.お風呂にも入らず、いきなり始まったエッチ。

彼はラブホの部屋に入ると、先ほどまでとても紳士的な雰囲気から豹変して、まるで私の事をレイプするかのようにベットに押し倒してきました。

普段は草食系の男性が私の周りには多いので、久々にされるむりやり感にとっても刺激されて、あっと言う間に私の女性器はヌルヌルとしてきました。

 

すかさず、それを見逃さない彼は、こんなに下着を濡らして悪い子だといいながら、ズボンも脱がずに大きくなった性器を無理矢理チャックの中から引っ張りだして、私の中に入ってきました。

ズボンのチャックが私の肌に当って、痛いといいましたが、そんな事はお構い無しで、ピストンを続けられたので、私は必死に彼にしがみついて、彼を全身で受け止めました。

程なくして、彼が一回いかせてと言うので、それに合わせて、私もイクタイミングを見つけて、ほぼ二人同時にイキました。

 

久々の激しいまるでレイプのようなセックスに興奮が冷めないまま、彼とお風呂の中に入りました。

浴槽の中でも、彼は手を休めず、私のおっぱいを愛撫したり、触ったりしてきました。

湯の中で彼が無理矢理性器を入れようとしましたが、それはなかなか上手くいかず、体を洗った後にまたベットへ戻りました。

 

4.ミニローターの登場。

彼は私の体のあちらこちらを舐めながら、もう性器を立たせていました。

50代の初めと言うと初老のイメージがありましたが、彼の体力は底なしと言う感じでした。

また女性器をヌルヌルさせているのを見つけると、ラブローションは必要なさそうだねと言うと、ミニローターのスイッチを入れました。

バイブの音がとってもエッチに聞こえました。

 

すると先ほど買った、赤いTバックの下着を身につけてというので、言われるままに赤いTバックを履きました。

そして私のミニローターを持たせると、下着をずらして、自分のクリトリスに当ててごらんと言うので、それに従いました。

生理の後に私はセックスをしたくなるタイプなので、生理後のクリトリスを触ったことはありますが、今までは自慰行為をしなくても常にセックスをしてくれる男性が私が周りにはいたので、自分でのクリトリスをじっくり触ったり、膣内に指や道具を入れる経験は無かったので、少しの恐怖感と好奇心を持って、彼の言う通りにしました。

クリトリスにローターを当てていると、段々とクリトリスがパンパンの膨らんでくるのが自分でも分かりました。

そんな姿を彼は鏡でみさせようとして、私を鏡のまん前に連れていきました。

 

鏡の前に足を開脚させて座られると、再びクリトリスにローラーを当てるように言われました。

彼は私が感じているのを見て、興奮してきました。

たまらずに私を後ろから抱いて、胸を触っています。

すると、ローターを私の中に入れてごらんと言うのです、とても抵抗がありましたが、充分に濡れているので、意外とするっと入って、自分で入れたローラーが私の中でバイブしている事がよく分かりました。

ローターをピストンさせる様に言われたので、必死でしました。

自分でも我慢ができなくなり、彼を求めると、彼は私を後ろら抱きながら、彼自身も自慰行為をしていました。

 

私ははじめての自慰行為ではイクことはできませんでしたが、彼は私の背中に射精をしていました。

彼とは一回きりの関係でしたが、ラブグッズの一式をもらったので、自宅で密かに自慰行為をする事が一つの楽しみとなりました。

今は彼氏やセフレとは別物で自慰行為をたまにして楽しんでいます。

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