えっちな体験談

20代後半のかわいい女もセックスをしたいと思っている事実

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30歳前後のおんなはおいしそう

私ががまだ20代後半の頃、会社で本社長崎に転勤する先輩がいてその夜は、送別会がありました。

私はあるマスコミ系の東京支社で営業職でした。

東京支社全員で40名ほどの規模でしたから、所属している社員、アルバイトさん含め、全員とはよく知った仲です。

女子は20代から30歳をちょっと超えたくらいのかわいい子ばかりでした。

女子の人数は6人で、時々、女を感じさせる仕草も彼女たちにはありました。

皆それぞれに女をアピールしているのですね。

 

30歳前後の女子は、色気たっぷりで雑誌なんかでは「触れなば落ちん」といった世代だから、積極的にアプローチすべし、などと書かれていました。

さわられれば、彼女たちも濡れてくるんだ、びちょびちょになったら舐めてあげたいなどと、自然といやらしいことを想像しながら彼女たちを見ている自分がいました。

自宅から通勤している子より、地方から出てきてアパート暮らしの女子の方が多かったですね。

色っぽいおんなが単身でアパート暮らし、何かすごくそそるシチュエーションではありませんか。

 

やりたい!などと思ってはいけないんだけど

私は、若い時も今も一応ジェントルマンです。

色気むんむんのおんなを見て、ムラムラしても、決して「やりたい」と言ってはいけません。

すぐ「やらせろ」と言って迫っていく先輩もいましたが、そういう人を馬鹿にし、軽蔑もしていました。

やりたいけれどそういう時はじっと我慢する。

これが男というものだと思っています。

やりたいときは自分でしごいて、放出する。

やりたいけれど、我慢することが男たるものだ。

「やらせろ」なんて、はしたないことはするな。

 

タクシーで一緒に帰ったので…

さて、送別会は飲めや歌えのバカ騒ぎです。

どうして、この業界の飲み会はこんなに騒いで飲むのですかね。

ほかの業界でも同じなのかな。

 

この日、私は連日連夜の飲み疲れもあったので、2次会も早々に切り上げて、帰宅しようと思いました。

転勤する先輩にあいさつすると、先輩からもエールを送られました。

今度、長崎で飲もうな、九州のおなごもいいらしいぞなどと、たわいもないことも言われました。

 

店を出ると、M子が走ってついてきました。

「私も帰りたかったの。一緒に帰ろ」というので二人でしばらく歩きました。

転勤する先輩のことを話題にしながら地下鉄の駅をめざしました。

ところがM子は、「疲れたからタクシーで帰りましょう」というので、彼女とは帰る方向がちょっと違うけど、「ま、いいか」と思ってタクシーを探しました。

 

彼女がタクシーの中でフェラを

お互いに程よくアルコールが入っており、ほろ酔いがもう少しだけ進んでいる状態でした。

やりたいとか挿入したいとか思ったわけではありません。

M子も疲れているんだなあ、と思ったので私は「少し眠ってもいいぞ」と言ったのです。

 

その瞬間、M子はぐらっと体を私の方に預けたと思ったら、頭を私の股間に押し付けました。

そして、私のズボンのジッパーを下げました。

思わず、M子の頭を股間に押し付けながら、私は両手でM子の髪をなでていました。

M子はすかさず私のムスコを取り出し、口に含んだのです。

私の胸の動悸が激しくなり、ああああ、という声が出そうになりました。

しかし、タクシーの中です。

必死でこらえました。

M子の髪をまさぐりながら思いました。

「ああ、この子も女なんだなあ。女も男を欲しがっているんだなあ。ペニスが欲しいんだなあ」。

私にとっては目に鱗でした。女は性欲がない。

男とやりたいなんて思わないものだ。

男だけがやりたい、やりたいと思っているが、女はそんな男を軽蔑しているのだろう。

漠然とですがそんな風に思っていました。

ところが、M子はタクシーの中でいきなりペニスを取り出し、それを握って口に含みました。

フェラってこんなに気持ちいいものなんですね。

M子も美味しそうに口にくわえている。

しごいている。

ほしかったんだね。

やりたがってるんだねきっと…。

私はもう、倫理観も羞恥心も失ってM子のアパートの前で一緒にタクシーを降りました。

 

女の肌は白く陰毛の奥は濡れ濡れ

M子の部屋は、お世辞にもきれいに整理整頓されていなかったが、そんなことはどうでもよかった。

二人とも少し恥じらいながら、それでも、電気をつけて、お互いの裸を見た。

私のペニスは怒張していたし、M子の白い肌は幾分紅潮しているように見えた。

私は、彼女の陰毛を触った。

そしてM子を立たせたまま茂みの奥に舌を入れた。

「今度は俺の番だよ。ゆっくり舐めさせてね」と言いながら私はひざまずき、M子の柔らかいヒップを抱えながら、ゆっくりとしっかりと割れ目に舌を這わせました。

M子は恥じらいながらも下半身をくねらせ、声をあげるのでした。

 

女も男が欲しいのだ。

M子と私はベッドに横たわると、お互いの下半身をなめながら「ほしかったの、これ」。

「濡れ濡れだよ」といいながら興奮の頂点に向かっていきました。

 

その後は思いっきり合体して射精しました。

「おんなも男を欲しがっている」という新発見をし、興奮した若き日の経験です。

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