中学生初体験

中学生の私が友達のパパで処女卒業してしまった秘密の話

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私には誰にも言う事ができない秘密がありました。

この秘密は約15年間私の胸の中だけにしまい込んでいました。

でも、今となってはちょっとだけ誰かに聞いて欲しいという欲望も出てきたのです。

私の誰にも言う事が許されない秘密を少しだけお話します。

 

◎特別な視線を感じる様になったなった中3最後の試合。

私は小5の時からバレーボールをしていました。

姉と母の影響で結構強いチームでプレイしていたので、中学はあえて私学のバレーが強いチームを選んで進学しました。

中学生の部活は本当に精神的にも体力的にもきつい事が多かったのですが、いつの間にか仲間意識ができて、チームの中では3人でとても親しくしているグループがありました。

その中でも美幸とはライバルでもあり親友でもあり、価値観も合うことから、プライベートでも親しくしていました。

中2の年末は美幸のお家にお泊りさせてもらい、美幸ファミリーと一緒のカウントダウンを迎えたりするような仲になっていました。

私たちは高校はエスカレーター式なので、中3の夏以降も呑気なものでしたが、部活は一応、一区切りをつけるので、最後の大会に向けて燃え尽きたのです。

 

最後の試合は私の両親もチームメイトの家族も応援に来ていましたが、私はその時に美幸パパから特別な視線を感じていたのです。

前に美幸から、「うちのパパって美幸がチームで一番美人だと言っているよ」と、聞いていましたが、友人のお父さんから褒められる事に少しまんざらではなかった私。

引退試合の日はやけに、美幸パパが私にカメラのレンズを向けている事が分かり、何だか意識をしちゃいました。

 

試合終了後は学校戻り、そこで簡単な引退の挨拶を父母たちにするのが伝統なのですが、引退の挨拶が終わり、1人1人の父母と握手で終わるのですが、美幸パパを握手をした時に私の手の平をこちょこちょとして、目で合図したのです。

その時にはその意味が分かりませんでしたが、それから1カ月後、私は美幸パパの腕の中で身を任せる事になったのです。

 

◎美幸からお泊りの誘いがありました。

部活引退から1カ月、私たちはとても時間を持て余していました。

それぞれが習い事をするとか、友人と遊ぶとか、そんな風にして最後の中学生の時を過ごしていました。

中には他校の男子と付き合っていて、既に処女ではない子もいると言う噂もありましたが、私はそれまで好きな人もおらず、男性とはお付き合いをした事がありませんでした。

そんな中、美幸から今週末家に泊りにおいでと誘いを受けたのです。

何でも美幸パパが私を呼んで、庭でBBQをして、夜はスーパー銭湯へ連れて行ってくれると言うのです。

楽しそうだし、予定も無かったし、私の親も美幸の家なら良いと言ってくれるので、泊りに行く事にしました。

 

相変わらずおばさんの料理は美味しくて、BBQもスーパー銭湯も楽しくて、夜は遅くまで美幸を美幸パパと映画を見ました。

翌日は美幸は英会話のレッスンがあると言うので、美幸パパの運転で、美幸を送ってから私を家まで送ってくれることのなりました。

美幸とは途中でバイバイすると、美幸パパからお願いがあると言われたのです。

もう時期美幸ママの誕生日だから一緒にプレゼント選びをして欲しいと言われたので、美幸パパと買い物へ出かけました。

何だかかんだで私までとっても欲しかったバッグを買ってもらいました。

 

◎頭の中が混乱すると同時に美幸パパに従う私って。

美幸パパがもう少しドライブをしたいと言うので、そのまま車を走らせました。

すると、美幸パパが面白いお風呂があるホテルがあるから、寄っていかない?と言うのです。

引退の日の握手でのこちょこちょ、私を気に入っていると言う話、頭の中がパニックになりました。

すると、美幸パパはハンドルを切ると、お城のようなラブホテルの車庫へ車を入れたのです。

美幸パパは優しくエスコートをしてくれて、私は美幸パパに従いました。

 

ホテルへ入ると、優しく私を抱きしめると、「初めてみた時から好きだった」と言われたのです。

美幸パパの唇は私の唇に触れると、正直そこまからはあまりよく覚えていません。

正気に戻ると、広いピンクの浴槽の中に美幸パパと二人でいましたは、自分のパパのおちんちんもよく見た事がないので、黒くて大きな美幸パパのおちんちんを直視できませんでしたが、美幸パパが私の手を自分のおちんちんにそっと触れさせました。

私は湯に半分遣った状態で、美幸パパに胸を愛撫されました。

初めて男性に触れて、吸われて、アソコがきゅんと変な感じになりました。

 

◎ベットでは気持ち良さの余りに失神寸前でした。

美幸パパは私をベットへ誘導すると、そのまま全身を舐めてきました。

すごい息遣いを感じて、ドキドキしました。

アソコに美幸パパの指が伸びてきた瞬間は恥ずかしさを、初めての感覚で動揺しました。

私のアソコが自分の愛液で濡れていると感じたのは生まれて初めて、それと同時に美幸パパが私の上に・・

痛くて、きつくて、口では言い荒らせない感じでしたが、アソコを舐めてくれたり、クリトリスをつままれたり、気持ちよ過ぎて狂ってしまいそうでした。

 

たっぷり2時間美幸パパに愛されて、私は処女を卒業しました。

美幸パパとはその後2年間関係が続きましたが、今まで誰にも言わずに来た人生最大の秘密です。

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