スワッピング

20代より30代の時のスワッピングのほうが数倍快感を得られる

投稿日:2018年10月27日 更新日:

私がスワッピングをはじめてしたのは20代の時でした。

ファーストスワッピングはとっても刺激的で、こんな本当にあるんだと分り、言葉では簡単には言う事ができないくらい、複雑な性的興奮を覚えました。

20代の時に参加していたスワッピングは攻めの姿勢は一切なく、ひたすら男性にリードをしてもらい、ただただされるがままになる自分がいました。

それはそれで快楽を感じこともできましたが、段々とこちらも攻めの姿勢をとれるようになった30代からのスワッピングの方が数倍良くなったように感じました。

30代以降のある日のスワッピングをした日のことを鮮明に振り返ってみたいと思います。

 

スワッピングのメンバーは元彼と仕事関係の人たち。

30代で主に私がスワッピングを楽しんでいたメンバーは当時付き合っていた彼氏と彼氏の仕事関係の方とその彼女や奥さんといった人たちでした。

出会い系や掲示板等でスワッピングを目的とした人たちとするスワッピングも悪くはありませんが、性病などの事を考えると、お互いの素性が知れている人の方が心から安心して楽しめるという気持ちは強かった様に感じます。

一番最初に、当時の彼氏からスワッピングに誘われたのは、言葉で誘われたわけではなくて、お互いの夏休みを合わせて、山中湖の貸しロッジへ行く予定を立てたのですが、そこに彼の仕事仲間のカップルも2組参加するという事が最初の始まりだったので、割と違和感はなく、流に従うままに貸しロッジでスワッピングの会に参加する事になったのです。

過去にもスワッピングに参加した事があると言う話しを彼にはしていたので、多分、私は突然の誘いでも受け入れると思っていたのか、特に詳しい説明はありませんでしたが、現地でみなさんと合流して、食事をして、夜になるとお酒を飲んで、そこから何となく始まっていくという本当に自然な流れでした。

彼の仕事関係のAさんは結婚をしているので、奥さんを連れてきていて、Bさんは彼女さんを連れてきたのですが、そのBさんの彼女は嫉妬を覚えるほどに可愛い方で、男性陣はBさんの彼女狙いで、Bさんは自分の彼女が他の男性2人に体を自由にされている姿を見て、とても興奮している様に思えました。

 

そんな姿を見ていたら、Aさんの奥さんと私も段々と欲情モードに入って、気が着くとAさんの奥さんが私にタッチしてきて、キスをしてきたのです。

女性と性行為をした事がなかった私はとっても興奮してしまい、すぐに下着まだ濡らしている事が分かりました。

Aさんの奥さんに身を任せていると、そこへAさんの旦那さんがやってきて、私の体を愛撫しはじめました。

Aさん夫婦に私の体は自由にされて、完全なる3Pになりました。

Aさんの奥さんが見ている前で、私はAさんとセックスすると思うと、凄く興奮しました。

Aさんにバックで挿入をされながら、Aさんの奥さんと激しくキスを交しました。

Aさんの奥さんが何度も、「気持ち良いでしょ?」、「夫のは最高でしょ?」と問いかけているので、必死に返答をしながら、Aさんに私の中で果てて行きました。

Aさんの余韻を楽しむ間もなく、気がつくと、彼が私のところへ来ていました。

 

いつものとは違う彼に興奮しました。

彼はとても満足そうな顔をして、私の元へきました。

Bさんの可愛い彼女と一線を交えたという満足感と、私がAさんにやられたという少しの嫉妬感を覚えているのか、いつもの彼と少し違っていました。

そこからは彼と交わっていると、今度はBさんが来て、私、彼、そしてBさんの3人で3Pになりました。

Bさんの性器を加えながら、彼にバックで突かれましたが、Bさんの性器が余りにも大きくて、頭の中ではBさんに挿入されたいと思っている自分がいました。

そんな欲望があったので、口でBさんをいかすわけにはいかないと思ったので、Bさんの性器をもてあそんで、彼が果てた後は、Bさんに入れて欲しいと思ったので、必死でそのように促しました。

私の彼はきゅっと膣をしめると、すぐにいってしまうので、膣をしめたり、ひらしたり、メリハリをつけて、凄く彼のもので感じている振りをしていると、すぐに果ててくれました。

 

彼が抜いてくれた後は、Bさんを待ってましたとばかりに、私の中へ迎え入れました。

Bさんが私の中に入ってきた瞬間に、今まで出会った男性の中で断トツに大きさは一番だと思いました。

太くて程よい長さのBさんの性器は私のGスポットにあっと言う間に到達したので、そこからは必死にBさんの体にしがみつきました。

ちらっと横を見ると、私が興奮している姿を彼がお酒を飲みながら、さっきいったばかりなのに、既に半立ち状態になっていたので、私はとても満足でした。

とにかくお互いがいつもの雰囲気ではなかったです。

 

スワッピングの翌日は彼と二人でホテルへ移動して、2人だけの旅になりましたが、今までなく、激しいセックスを彼とはしました。

お互いが前の晩のスワッピングの事を嫉妬をしあっているので、その嫉妬心が媚薬となったような気がしました。

最高のスワッピングを体験できました。

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