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レズ・ゲイ・バイ

ゲイ・レズ・バイ。自分もそうかもと思った瞬間や体験談

投稿日:2018年10月19日 更新日:

時代の流れとともに増えている同性愛

皆さんの周りにはゲイやレズ、またはバイセクシャルの方はいらっしゃいますか?

私の周りには実は何人かゲイやバイの友達がいます。

そんな状況からなのか、昔のように同性愛のことを悪く思うことは全くなくなりました。

受け入れる態勢がついたいうことでしょう。

これは私に限らず、今や世界中で起きていることです。

多くの人が同性愛について正しい知識を持っています。

そんな環境のおかげで、カミングアウトを決意する方も徐々に増えて、ある調査では自分は同性に対して性的魅力を感じたことがあるかという質問に対して、7割の人がYESと答えたという報告もあります。

これには驚きですね。

よく見てみると、この調査はLGBTに対する意識の高い人。

つまり同性愛肯定派の人を対象にした調査だったらしいですが、それでもこれだけオープンになれる環境が整いつつあるということです。

 

同性の人を好きになる感覚とは?

時代とともに、同性愛は世間に受け入れられつつあると言えますが、実際に同性を好きになる感覚というのはどのようなものなのでしょう?

こればかりは実際に好きになってみなければ分かりませんよね。

そこで私は、実際にバイの友人から同性を好きになる感覚について聞いて見ました。

少し紹介したいと思います。

 

バイの女性から聞いた女性を好きになる感覚

まず一人目は私の友人のバイの女性から聞いた話です。

彼女は基本的に男性とお付き合いしているのですが、可愛い女の子を見ると抱きしめたくなったり、キスをしたくなったりするそうです。

また、女性のくびれやうなじなんかを見るとドキドキするとも行っていました。

この感覚は、男性が女性に対して感じるものと似ていますね。

ただ言葉にすると同じに聞こえても、なぜそのような気持ちになるのかは違うのかもしれません。

突き詰めて考えると難しいですね。

 

もう1つその女性が言っていたことがあります。

自分が好きになる女の子の結構タイプは、自分に似ていると。

うーん。

分かるような。分からないような。

せっかく話してくれたのですが、やっぱり理解するのは難しいものです。。

 

バイの男性から聞いた男性を好きになる感覚

もう一人私の友人で、今度は男性のバイの人がいます。

その人にも話を聞いてみました。

ちなみにその人と私はかなり親しく、二人で飲みに行ったりもします。

普段は周りの男友達と何ら違いません。

そんな彼に聞いてみると、男を好きになるというより、人間を好きになるような感覚だと言っていました。

はー。

これまた、分かるような。

分からないような。

誰かの人間性を好きになることは私もあります。

でも人間性を好きになるのに異性も同性も関係ないですよね?

どうして、人間性を好きになったからと言って、それが恋に発展するのでしょうか?

彼が言うには、女の子を好きになる時に性格が関係するのと一緒らしいです。

 

私が経験した自分はもしかして??

ここまでは同性を好きになる感覚とは一体どんなものなのか知るために、私の友人の話を紹介しましたが、ここからは私自身の体験談です。

それは私が大学に通っていた時のことです。

私は飲食店でアルバイトをしていたのですが、バイト先のオーナーのことを心底尊敬していました。

オーナーは30代前半で男らしい方でした。

よく飲みに連れて行ってくれたりしたのですが、将来は自分もこんな人間になりたいと思っていました。

 

そんなあるバイト終わりのことです。

その日もオーナーが私を飲みに誘ってくれました。

私は喜んで飲みに行ったのですが、ちょうどこの辺りからです。

自分はもしかしてバイなんじゃないかと疑いだしたのが。

オーナーと二人で飲みに行けるのが嬉しくてしょうがありませんでした。

そこにはいろんな感情が混じっていると思います。

尊敬する先輩と過ごせるから、バイト先のオーナーによくしてもらえる優越感とか。

これが恋愛感情だったのかは今や確認できませんが、あの時の自分がもし、その気持ちに素直に向き合っていれば、今頃全く違った人生を歩んでいたかも知れません。(笑)

 

まとめ

ここまで読んでくださってありがとうございました。

今日は

1、時代の流れとともに同性愛が受け入れられてきていること

2、私の友人に聞いた同性を好きになる感覚

3、もしかして自分はバイなのかもと思った私の体験談

について話してきました。

なかなかヘビーな内容になりましたね。(笑)

 

ここまで書いて、いま思うことがあります。

それは人間を好きになるのに性別は関係ないんだなということです。

男性だろうと、女性だろうと同じ人間です。

また、その一人一人に個々の良さがあります。

その個々の良さに惹かれたなら性別なんて小さいものなんでしょうね。

 

終わりに

最後まで読んでくださりありがとうございました。

この記事を通じて、より多くの人が同性愛者への理解を深め、より良い世の中になる事をの願って締めくくらせていただきます。

ありがとうございました!

-レズ・ゲイ・バイ
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