近親相姦・家族・親戚

漫画の世界のような肉親に犯されるという体験談を聞いた話

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私には中高と同じ学校へ通った親友がいました。

大学こそは別々の学校を選び、親友は都内から東北の大学を選んで家を出たので、段々と疎遠になりましたが、大学卒業後は都内の某企業に就職をしたので、私が就職をした会社ともさほど遠くは無かったので、また以前の様にちょくちょく会うようになりました。

高校生の時の常の不安におびえる彼女の姿はなく、彼氏も出来て、とても幸せなそうな友人になったので、私自身もともて嬉しいです。

私は高校時代彼女には聞く耐え難い相談を何度か受けていましたが、上手く解決する事ができず、彼女に対して負い目がありましたが、今はではすっかりそんな話題が出ることなく穏やかな日々を御互いが送れているのですが、少しだけ彼女の壮絶な過去に触れてみたいと思います。

 

□おじさんが私の部屋に来るのがとてもうざいの・・・

高校3年になると、友人とは同じクラスになったので、夏休みは一緒に受験勉強をする事が増えました。

友人は何故か、夕方になるとソワソワしはじめて、今日は家に泊まってほしいとか、時には私の家に泊ってもいい?と聞いてくることが多くなっていました。

既に部活動も引退していたので、特に予定がない夏休みでしたので、親に聞いてOKが出ると、私が彼女の家に泊めてもらったり、私の家にもよく泊りに来るようになりました。

 

ある晩、友人宅の泊っていると、深夜1時ごろに、すっと友人の部屋のドアが開いたので、私はびっくりして、思わず、きゃ~と言ってしました。

見知らぬ中年男性がドアの前に立っていたので、友人のお父さんは海外赴任しているので居ないし、誰?と思っていると、友人から、父の兄だよと、紹介されたので、私は、「こんばんわ」と挨拶をしました。

向こうから部屋に来ておきながら、とてもぶっきらぼうで、挨拶もそこそこおじさんは部屋には入らず、居なくなってしまったのです。

友人に聞けば、隣の家に1人で生活をしていると言われて、少し不気味な感じを覚えました。

すると、友人から実は聞いてほしい事があると言われたのです。

私は恋話?それとも?と、少しちゃかすと、真剣な笑えない相談と打ち明けられたのです。

 

続いて、友人から出た言葉が衝撃だったので、私は思わず言葉を失いました。

友人から出た言葉は、「おじさんが夜な夜な私の部屋に来て困っているの、3ヶ月前にから犯されたの・・」と言う衝撃な言葉を口にしたのです。

 

□おじさんと体の関係を持ってしまったのは3ヶ月前から。

私は暫く固まってしまい、友人から、「私を軽蔑した?」と聞かれたので、軽蔑とかじゃなくて、考えれられないと、正直な気持ちを話して、友人が私の家に泊りに来たりしたがる理由が分かりました。

どんな風に言葉を返したら良いのか迷いましたが、いきなりおじさんに犯されたの?と聞くと、ゆっくりと言葉を選びながら友人は語り始めました。

3ヶ月前のある晩に、お母さんが留守な時があって、夜の8時頃にお風呂を済ませて部屋に上ると、突然おじさんが部屋に来て、知り合いに有名店のチョコレートをもらったから一緒に食べようと言われたの、私は肌を露出している格好が嫌だから、着替えたら下へ行くから、待っててとおじさんに言うと、突然、後ろから私を抱きしめて、ベットへ倒されて、あれよあれよのうちに、おじさんは体に触れて、私は固まってしまい、ろくに抵抗もできずに、気が付いたらおじさんが私の中に入っている状態だったの。

最初は痛くて耐えれないほどだったけれど、おじさんに腕を押させてつけられて、騒いだらこの家全体が恥をかくし、遠く離れたパパに心配かけたくないだろうと、言われてしまい、されるがままになった事が一番最初で、それから、ママが寝たのを確認すると、私の部屋にあんな風にそっと入ってきたり、私がおじさんの家の中に入らないといけない用事をママに頼むから、何も知らないママが私におじさんのところへ、これを持って行って欲しいとか頼むことが増えて、その度にセックスを強要されたり、おじさんのおちんちんをフェラさせられたりしているの・・・

彼女からは信じられない言葉が次から次へと出てくるから、私は一瞬、そんな事を平然と言う彼女に嫌悪感を覚えたほどでした。

しかし、その時は分かりませんでしたが、友人は相当な苦痛を味わって、毎回おじさんに抱かれていた事が分かると、あの時に思った彼女の気持ちが申し訳なくなりました。

 

□卒業まではこのまま我慢し続けるという彼女にエールを送れない。

ママに相談する事ができないの?と聞いたら、猛烈にそんな事を自分ならば言える?と言われてしまい、考えたらそうなだと思いました。

彼女は今はこのまま耐えて、大学へ遠方へ行って、おじさんから脱出すると言いました。

それからも、友人は夏の終わり、秋、そして冬の間は、おじさんに体を自由にされて、おじさんの体が当り前になっていると言われた時は、春になるまで頑張ってとは言えませんでしたが、そんな友人を丸ごと受け入れました。

肉親から犯されるだなんて漫画や映画の中の世界だと思っていましたが、まさかこんなに近くにいたなんて信じがたいですが、これは本当にあった身近な話です。

現在はおじさんは老人ホームへ入って生活を送っているそうなので、実家へ帰っても、あの恐怖ないと言っていました。

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