パイパン

「最初から」パイパン派だった私は今はそれが性癖でもアリ

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思春期が始まった時点でパイパン派だった私

多くの人は思春期になり始めて陰毛が生えてくるようになります。

もちろん私もそうでした。

小学校6年生のときに生え始めたのですが、嫌で初っ端からこっそりと剃刀で剃り落としていました。

そんなところに毛が生えるなんて嫌でしたし、大人はそこに生えているとは言えどもまだ子どもである自分には生えて欲しくない、つまり大人の身体になりたくない、といった気持ちが無意識的にあったのだと思います。

そして恐らく大人としての階段を登って大人としての責任を求められるのも嫌だと思っていたのだと思います。

そういった深層心理があったのでしょうね。

なので一週間に一度ぐらいは気づいたら剃っていました。

常に思春期前のツルツルの状態を保っていたい、まるで大人になろうとしている自分の身体を否定するかのように熱心に陰毛を剃り落とし続けました。

 

やがて中学生や高校生になり、今度は生えていない方がおかしい年齢になったわけですが、今度は剃るだけではなく、剃って少し経った後に生えて来た短い陰毛を毛抜きで一本一本抜いて行く癖が出てきました。

これは別に性癖などではなく、ただ単にその方が剃るよりも根本から処理できて便利、しかも次に生えて来るまで時間がかかるためツルツルの状態が長持ちするから良い、という考えから来た習慣でした。

本当は肌を痛めてしまう悪い習慣だと分かりながらも、ツルツルの状態を保ちたくてお風呂場で毎晩こっそり抜き続けていました。

また、剃るとまた生えてくるときにはチクチクして痛くて痒い状態になってしまうため、それを避けるためにも抜くという方法を好んでいました。

抜いた場合は、元からあった古い毛が伸びてくるわけではなく、新しく毛根ができて休止期間であった毛が新しく生えてくるため、チクチク感がなぜかなかったのです。

そしてやはり思春期のときには一層ストレスが溜まり思春期も進んでいったせいか、一層大人になることに不安を覚え、子ども時代に戻りたいと思うようにもなりました。

 

がり勉の中学高校に進学したので一層勉学のストレスや将来への不安を感じることが多くなりました。

そのときからです、幼く見えることに興味を持ち始めたのは。

伸ばしていた前髪をパッツン前髪にし、服装も短めのヒラヒラしたスカートや子どもっぽいTシャツなどを好むようになりました。

そして脇毛や陰毛は常に処理してあるツルツルの状態を保つことにもこだわりを持ち続けました。

何しろ、思春期がもう来ているという証であるのがその二つの部位の毛の存在だからです。

 

陰毛を剃った後のチクチク感に快感を覚えることも覚え

一番気持ちの良い状態は全ての陰毛が根本から処理されているツルツルの状態、つまり全て丁寧に毛抜きで抜いてあって抜き残しがない状態でした。

しかし、ある二つのことがきっかけで陰毛を抜くことをやめたのです。

一つ目は大学生のときに長期旅行を友達としたことでした。

旅行をしたときには相部屋だったため、陰毛を毛抜きで抜いている余裕と空間はありませんでした。

旅行中であった約三週間はずっと伸ばしっぱなしでした。

そして、やがて自分でお金を稼ぐようになってからはレーザー脱毛に興味を持ち初め、脱毛に定期的に通うことになったのですが、そのためには抜くことは一切やめなくてはなりませんでした。

脱毛する前日までに全剃りして行かなくてはいけませんでした。

そのため、剃った後に生えてくるときはまたあのチクチク感があるわけです。

 

最初は嫌でしたが、ある日剃って数日経った後の時期に、パンツを下ろして指で軽く生えかけの陰毛をなぞってみました。

不快感を感じながらも逆に快感を感じてしまいました。

それ以来、オナニーする際には指でじょりじょりした陰毛もついでになぞるようにしてオナニーするようになり、それがまた新しい刺激となっています。

また、去年付き合っていた彼氏とセックスする際も、舐めてもらうときのじょりじょり感もまたたまらなくハマるものがあり、舐めている方の彼にとっては多少痛かったのでしょうけど舐めてもらっている私はあの独特な不快ながらも快感である何とも言えない感覚を楽しんでいたのです。

今もまだ脱毛中ではありますが、VIOの部分の毛はしぶとく、なかなかなくなりません。

剃っては脱毛しに行ってまた生やして、の繰り返しで、私は彼氏とは去年まであえて中途半端なパイパンで会いに行くようにしていました。

またチクチクと生えてきた状態の「セミ・パイパン」を舐めてもらえることを狙って、です。

 

もうその彼氏とは別れてしまいましたが、今でも脱毛しに行った数日後にはあのチクチク感を一種の性癖として楽しんでいます。

やがて100%パイパンになるのが目的ですし、毎回脱毛するたび毛の量が減って行くのでじょりじょりする範囲が狭くなってきています。

その狭くなっている範囲だけに刺激を加えるのもまた快感なのです。

もう後何回この中途半端なパイパン状態が続くか分かりませんが、じょりじょりする残った毛がなくなるまではオナニーする際に陰毛たちも巻き込んで楽しむ予定です。

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