えっちな体験談

結婚前付き合っていた元カノと不倫!デリヘル嬢と3P

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<出逢い~社内恋愛へ>

30歳で結婚した会社員の男です。

私は、24歳の時に、社内の女性(当時20歳)と恋愛していました。

彼女はまだ高校を出て間もなくで、あまり男性経験はなかったようです。

フロアーに40名程度が勤務する同じ部署の女性でした。

始めは何となく食事や飲みに誘い、そのうち自然と男女の関係になっていきました。

社内では交際を隠していたので、週末にわざわざ離れた都市で待ち合わせをしてデートを重ねました。

ある時、地元からかなり離れた街を二人で歩いていた時に、たまたま違う部署の上司を見かけてしまい、バレないように彼女の手を取って必死に走って逃げたこともありました。

若い二人が付き合っているのですから、別に悪いことをしているわけではありません。ただ、私も彼女も「職場には内緒」というちょっとしたスリルを楽しんでいた感じです。

 

<スリルによる欲情>

職場の誰もが私たちの交際を知らない(と思っている)というスリルがたまりませんでした。

仕事中にたまたま目が合うと彼女はうつむいてほんのわずか微笑んでいました。

ケンカしたときは、わざと厳しい口調で仕事のやり取りをしました。

 

そんな些細なことを職場で楽しんでいたのですが、行為は徐々にエスカレートしていきました。

湯沸かし室で彼女が一人の時、そっと近づきおしりをなでたり、後ろから胸をもんだりしました。

またある時には会議室の片づけをしている彼女を見かけ、入口のプレートを「使用中」の赤色にしてから、テーブルの上で激しくキスをしてスタートの中に手を入れ愛撫しました。

彼女の目がとろんとして、息遣いが聞こえるようになると、私はあえて何事も無かったかのようにその場を立ち去りました。

その夜の彼女の燃え方は今までになく激しかったのを覚えています。

 

<別れ~不倫>

私が20代の後半になると、彼女は結婚をせがむようになりました。

はっきりと「結婚するの?」とは聞きませんでしたが、事あるごとに結婚したがっている雰囲気は感じ取ることができました。

私は、結婚をしている自分が想像できませんでした。

30歳までは結婚したくない、と思っていました。

 

ある日、そのことを彼女に伝えると、「わかったよ」と寂しげな表情を見せて「考えてみるね」との答えが返ってきました。

そのやり取りが直接の原因がどうかは定かではないのですが、その後徐々に疎遠になっていき、いったん別れることになりました。

それに合わせるかのように、彼女は社内の別の部署へ移動していき、月に2~3回程度しか顔を合わせないようになりました。

 

別れてから1年後、彼女は新しい部署の先輩と結婚しました。

私は、彼女の結婚から1年後の30歳の時に、友人の紹介で保育士と結婚しました。

私は結婚から2年後に子供を授かり、同じ年に元カノも第一子を出産したことを知りました。

お互いに家族を持つようになっていたので私からの連絡は避けていたのですが、ある年に彼女から(家族の連名ですが)年賀状が届きました。

私はそれに返信する形であわてて年賀状を書いて返信しまた。

 

それから3年ほどは年賀状のやり取りだけの関係でしたが、彼女から突然電話がかかってきました。

「久しぶりに食事とかしたいね」と。

私は、バカな男の見本とでもいいましょうか、典型的なうぬぼれ男でした。

「昔のカノジョは、今でもカノジョ」と本気で思っていました。

そんな私が元カノに食事に誘われたのです、抱かないわけがないですよね。

「子供は旦那が実家に連れて行ってる」ということで、私たちは昼間に食事をし、そのまま成り行きでホテルに入りました。

 

久しぶりの彼女の体に興奮しました。

ここ数年忘れていた胸の奥から熱く吹き出す感情に我を忘れ、彼女の体にむさぼりつきました。

耳から足先まで丁寧に、そして時には激しく音を立てながらなめ上げました。

彼女の体もそれに応えて激しく反応し、本当にとろけてしまいそうな甘美で激しい行為を楽しみました。

 

<不倫継続~新たな刺激>

それからというもの、私は妻とセックスレスになっていきました。

彼女の白くて柔らかい肢体と、愛し合っているときの切なさを感じる微笑み、そしてどんな時も同時に頂点へ昇りつめることができる相性の良さ、そのすべてが私の頭から離れられなくなっていました。

彼女との関係は、2~3ヶ月に一度程度のリズムで継続していきました。

お互いに、「セックスを楽しむ関係」という割り切りもあったのでしょう、とにかく気持ちの良いセックスを最大限楽しもうと努力しました。

今まで使用したことはなかったアダルトグッズを購入してみたり、新たなプレイにも積極的に挑戦していきました。

 

そんな時、ふと私が突然「彼女がレズっているところを見てみたい」と思うようになりました。

一度浮かぶともう我慢できません。

半年間彼女を説得して了承を得て、ホテルに「レズ可」のデリヘル嬢を呼び、彼女にレズらせてみることに成功しました。

ぎこちないあいさつの後に彼女はなかなか服も脱がずにドリンクばかり飲んでいたので、嬢がそっと彼女に近づいて優しくキスをしました。

それをソファーに座りながら見ている私も興奮しました。

 

一度キスをすると、あとは自然と行為が始まります。

下着姿の嬢は、彼女の唇や耳、髪の毛に優しくキスをしながら服を脱がせていきます。

彼女も下着だけになってから、二人はベッドへ行きました。

お互いの白い肌を優しくタッチしながら、次第にパンティーへ指を這わせていきました。

私は我慢できずにガウンを脱ぎ捨て、ボクサー1枚の興奮した状態でウイスキーを流し込みました。

 

二人の女が漏らすかすかな声が次第に大きくなり、彼女は明らかに「恥ずかしさ」の殻を破ったように見えました。

彼女のほうから嬢のパンティーを脱がし、その秘部へ顔をうずめていきました。

嬢は「カワイイ子ね」とでも言いたげな表情で、彼女の頭をなでながら、必死に愛撫する彼女の顔を眺めていました。

二人が69の形になりお互いの性器をまさぐるようになると、私も我慢できなくなりました。

すでにボクサーの表面から液体が滲んでいました。

 

私はまず彼女の性器にしゃぶりつき、激しくジュルジュルと音を立てながら味わいました。

いつもより、すでに多くのものがあふれ出ていたようでした。

嬢のそれを丁寧になめていると、彼女は私のフル勃起した性器をいやらしくなめ始めました。

「おつゆ出てる」と、クスッと笑いました。

私は二人のレズを見学している時から、いままでにない興奮の状態にありました。

彼女に少ししゃぶられるだけで射精してしまいそうになります。

 

慌てて彼女を離し、避妊具を装着して正常位で彼女に挿入しました。

嬢は、挿入されている彼女の横から、彼女の敏感な乳首を舌先でころがしながら、私の乳首を指先でつまみました。

いつもより一層激しく彼女を突くと、彼女は大きくよがって頭を左右に振り、首にははっきりとわかる何本もの筋を立てながら両手でシーツを強く鷲掴みしながら感じていました。

普段より自分の性器が大きくなったのかと錯覚するぐらいに、私のものは堅く、そして彼女の奥深くを激しく突き刺しました。

嬢が私のアナルを指先で愛撫すると、私と彼女は同時にあっけなく絶頂に達しました。

間違いありません、これが私の人生で最も気持ちの良かったセックスでした。

彼女も、そうだと言っていました。

 

<その後>

一度、あれほどまでに気持ちの良い3Pを経験してからは、意外にも普通のセックスに戻りました。

あの快感は身を亡ぼす、と感じていたのも事実です。

セックスに依存してしまいそうで怖かったです。

彼女も私も、その後は子育ても忙しくなり、少しづつ会う回数も減っていきました。

不倫を始めてから10年以上、それでも年に数回は彼女との肉体関係を続けています。

この先永遠に彼女の体からは離れられないでしょう。

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