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中学生初体験

中学生で幼馴染との初恋が実って初々しいセックスができた

投稿日:2018年9月19日 更新日:

デートの夢

僕はよく夢を見ていました。

幼馴染の女友達のtちゃんとと手をつないでデートをする夢です。

小学生のころは遊ぶだけのかわいい夢でした。

 

リアルで告白

高学年になるにつれ、夢がどんどんいかがわしいものにかわってしまい、顔を合わせるたびに罪悪感を感じていました。

tちゃんと話すたびに視線をそらしていたので問い詰められてしまいました。

「ねえ、私のこと避けてるでしょう?何かした?」

ちょっと不安そうな顔をするtちゃんに、好きです。

と、告白しました。

気に食わなかった言動を言われると想像していたのに、告白する物だからtちゃんはえっと驚いていました。

僕が告白したのを理解すると顔を真っ赤にさせて、私も。

と、返事をしてきました。

 

初恋の人とセックス

両想いだとわかってから、デートを重ねる日々は夢のようでした。

あっという間に中学に上がり、この先へステップアップしたくなりました。

tちゃんの家は共働きでしたから昼間でも1人きりの時があります。

僕はtちゃんと勉強をしよう。

と、誘ってベッドに押し倒すことにしました。

まじめに勉強をするだけだと思っていたtちゃんはびっくりしたようです。

「まって、まって!いまするの?」

「うん」

彼女の眼をきちんとみてことにおよびました。

tちゃんの身長は150センチほど。

毛の黒髪はふんわりとしていて顔は少女らしく透き通っていました。

胸は控えめで触るとつんとでっぱりがあるだけ。

揉みしだくとやわらかくていつまでも触っていたかったです。

何カップなんだろう?tちゃんの胸を上から触るだけでなく、服の中に手を入れて直で触っていきました。

「あ、ん。まって、そこだめ」

夢と違って質感、におい、音。

全部が自分に心地よさを伝えてきます。

まさか、と思ってtちゃんの股に手を入れると濡れていました。

「あー、あ。こんなに濡らしちゃって。乾かさないとね」

 

tちゃんも何されるかわかってついっと腰を上げてくれました。

するするとパンツを取ってあげるとマンコが見えてきました。

写真や動画では修正が入っているため、実物は初めて見ました。

それも初恋の子のだったので目に焼き付いています。

ぴっちりと閉じていてぷっくりとしずくが垂れるマンコをいじりたくなりました。

裸になっているtちゃんの足を広げて自分のおちんちんを入れやすくします。

tちゃんは緊張して体を固くしていました。

顔や胸、お腹とキスをして緊張をほぐしてやりました。

くすぐったがっているうちにずっと僕のおちんちんが入っていきます。

 

2回戦

よほど興奮していたのか1回目の挿入はすぐに終わってしまいました。

どろどろとしたものが彼女のマンコから垂れてえっちでした。

けだるくて休んでいるとtちゃんが不思議そうな顔をします。

「もっとしよ?」

目の前で裸のtちゃんが誘惑してきました。

男の生理に詳しくなくて射精後にすぐ再開できると勘違いしているようです。

さすがにすぐはむりなのでしばらく手で彼女のマンコ、胸をいじり続けることにしました。

「あっ、あっ、う」

「かわいい声、もっと出していいんだよ」

精一杯愛情を込めた声で囁くと恥ずかしそうに顔をそらしていました。

ぐっと手で僕のほうを向けさせてくちゅくちゅといじり続けました。

tちゃんは恥ずかしい顔を見られたくないのに見られてしまっています。

体を必死に動かして僕の手から逃げようとするのが面白かったです。

「だめ、逃がさない」

手の動きに緩急をつけて気持ちのいいところを探していました。

ちょうど彼女が動くので敏感な部分はすぐ見つかりました。

tちゃんの動きががく、がくっと激しくなるんです。

「だめ、おかしくなっちゃう、いっちゃう」

気持ちのいいところをピンポイントで突いてあげると

一瞬止まってきゅーーと膣が閉まりました。

 

このころにようやく僕のおちんちんが回復しました。

くたーっとしている彼女に入れることにしました。

「なん、いま?あ、あ、あん」

すでに手で気持ちのいいポイントはわかってます。

おちんちんで突くのは大変でしたが必死に動かすうちにわかってきました。

tちゃんは僕の胸板に手をやって押しのけていたのにだんだん力が抜けてされるがままになりました。

「おちんちん、熱くなってるでしょう?もうすぐ出るからね」

「きて、はやく!」

tちゃんは頭を振って気持ちよさそうに僕の射精を味わいました。

それから何回もやって一息つきました。

 

初めて知るフェラチオ

tちゃんは自分にないおちんちんが気になるようでふにゃっとしたのを触ってきました。

「へー、ここはしわがあって、棒の先はめくれるんだね」

ふんふんと観察しているtちゃんは何が面白いのかにやにやしだしました。

次に気付いたときには彼女の口に僕のおちんちんが入っていました。

「え、どうして口に入れてるの?」

フェラチオを知らなかったのでずいぶん突飛な行動だとおもいました。

ふだんはおしっこをしているわけですから。

口に入れたら汚いじゃありませんか。

それに噛まれると痛そうで生きた心地がしませんでした。

tちゃんはそのまま口の中でおちんちんを吸いだしました。

「あ、ああああああ」

ずるるっと残っていた精子が引きずり出されていきます。

僕がさっき彼女の体を触りまくったのと逆に

彼女が僕の体を触りまくってきました。

ぴんと乳首を手ではじかれておちんちんを舌でいじられてました。

まだ気持ちのいい部分がわかってないようで勃起するのに時間がかかります。

30分ほどでしょうか顎が疲れたようでおちんちんは解放されました。

 

お互いすっきりと性欲を発散させて、他愛もない話をする。

これが僕の初体験の思い出です。

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