えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

熟女

ネトゲで知り合った豊満熟女33歳は驚くほどの淫乱絶頂女

投稿日:2018年9月13日 更新日:

[出会いはネトゲ何気ないパーティ仲間が…]

今から数年前、マイナーなネトゲRPGでよく狩りをする仲間でした。

最初の出会いはいつものようにソロ狩りをしていると不器用にウロチョロしてる女キャラが居たのでコンタクトを。

こちらもネカマキャラでヒーラーをしていたのでサポートしながら育成を手伝っていました。

仮にその子をU子と。

そのうちギルド仲間に勧誘しスカイプでもやり取りを。

当方が男だと知ると驚いたものの何気ない会話でどんどん親密度は高まり、ゲーム内での信頼性がいつしかリアルでの信頼性にも繋がるようになっていったのです。

 

2か月も過ぎると旧知の仲間かのような感じでありつつもいつも一緒に狩りをしていたのでデートだねとかなんだかそのうち恋愛感情に似たもので接してくれるようになっていったのです。

実は人妻で33歳、二人の子持ちでした。

いつものように何気ない会話をしているうちにオフ会をしようよってことで全国のギルド仲間と集まって東京で会うことに。

そのU子は島根からで、夜行電車に乗ってヘロヘロになりながらも一次会に参加。

そこでびっくり、写メやスカイプで顔は知っていたものの小柄で童顔、だけど推定Gカップ。

いや実際Gカップ以上でした。

 

一次会は普通に新宿の居酒屋で仲間とゲームの話をしていたのですが地方出身者もいるしみんなはなんとなくネトゲやりたいので帰るということで数人が抜けていったのですがU子は泊りがけできたけど宿をとってないと。

いや、実は二人とも普段から裏ではスカイプを使ってエロチャなんかもしてました。

ハイ(笑)エロイプです

 

[洗ってないイチモつをいきなり]

U子は結局うちに泊まることとなりもうそこからは会えなかった欲求が爆発したのか、自宅に着くなりディープキス。

夏の暑い中なのに汗だくになったボクはいつの間にか下半身丸出しにされ、イチモツをパクリ、しょっぱーいとか言いながらいたずら小僧のような顔じゅっぽじゅっぽとしゃぶり始めあっという間に昇天。

すると口いっぱいにたまったザーメンを吐き出すことなくましてや飲むこともせずそのまんまボクの口へと流しながらディープキス。

自分の精液を口にしたのも初めてだし精液がらみのディープキスのなんとま淫臭まみれでべっとべと。

続きしようかってことでシャワーを浴びに。

 

[熟女に似合わぬ幼児のようなコットンパンツ]

脱衣所に一緒に入ると、「恥ずかしいからこっち見ないで」っていうものも強引にのぞくとその下着姿はチグハグ。

巨乳ゆえ上はレースはついてるもののオバハン風のモスグリーンのブラ。

でも下半身に身に着けているのはイオンで5枚1000円のような薄手の幼児向けのようなまさにパンツ!

腹肉がかぶさりキッツキツの幼児パンツ。

このギャップがこれまたたまらなくシャワー浴びてないのに僕も思わず股間へダイブ!

すでにグチョグチョに濡れてパンツ越しからビラビラがハッキリと透けて見えていました。

しかもパイパン。

パンツをずらして直にまじまじと見たら二人の子を出産したとは思えぬほど小さくきれいな赤貝のような秘所。

しかも大洪水。

旦那がうらやましー!と思いながらもそのまんまションベンと汗と愛液混じりの赤貝を舐めまくり。

しかしまぁその官能の悦びの声がすごい!

甲高い声でありながらも発情期のような猫の声でフギャー!

しかも舐めるたびに体がビクンビクン痙攣し、イクときはフギャーとともに白目を剥いて恍惚のアヘ顔。

 

シャワー前に絶頂したらそのまんまへたり込んでしまったので復活したイチモツをバックから無理やり挿入。

ムリムリムリ!今イったばかりだからあ・・・と懇願するもしっかりくわえ込んで自らの腰は揺れまくり、むっちゅむっちゅっとねばっこい愛液混じりの音を立てながらぎぼぢぃぃぃ~って半狂乱になりながら絶叫、そのままマットの上で騎乗位へ。

すると上になった彼女は激しいグラインドであぁぁぁぁ子宮降りてきたぁぁぁ子宮にあたるぅぅぅ!これダメぇぇぇーーー!もっともっとー、あっすごーい!とAVさながらの隠語連発で。

でもそのグラインドのすごさでチンコもげそうになるほどの激しさ。

あまりにもすごい動きだったので腰を押さえつけとめ対面座位へ。

それでもとまらないグラインド。

あーイグイグイグゥっっと何度果てたかわからないU子。

それでも腰はとまらない。

途中潮なのかおしっこなのかわからないがじょばじょばーとイヤらしい液体を噴き出すU子。

ダメっ恥ずかしい!と言いながらも垂れ流すU子。

こっちも盛り上がってこの淫乱マンコめ!と罵るとイヤーと言いながらもまんざらでもなく乱れ狂う。

今までのうっ憤を開放するかのような激しい腰振りと淫語の嵐。

恥ずかしながら実はもうこっちも中で果ててしまって中出し状態。

それでもイチモツのいきりは収まらず、再びバックで風呂場で抜かずの2発。

シャワー前に淫液でお互いぐちょぐちょになってしまい爆笑。

 

結局その日は6回も射精してしまい、最後は薄い液体しか出ませんでしたわ(笑)

それからというものの月に1度は島根と東京を行ったり来たりでネトゲそっちのけで逢瀬を繰り返し幼児パンツのU子と乱れまぐわいました。

最終的にネトゲから卒業しリアルで会ってはいたものの旦那にバレてその後音信不通になってしまったけれど人生で最大の淫乱女でした。

-熟女
-, , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

美魔女な熟女、バツイチ上司と飲み会後にセックスとその後

・登場人物 リカさん(40半ば)バツイチで、見た目は30代前半にしか見えない。 スタイルは良く、免許証を見るまでは実年齢を信じられなかった。 会社の直属の上司で残業やら出張やら外回り等で二人っきりにな …

no image

エロ小説に出てきそうなお色気熟女をナンパ。お尻に向かって発射

暑い季節になると決まって思い出すのが人生で初のナンパ成功を達成した時のこと。 どうもうだるような暑さの中で失礼します。 その思い出はかれこれ10年近く前になるでしょうか、私が20代半ばのフリーターとプ …

no image

熟女の大家さんとのセックス三昧の目くるめく生活

■熟女の大家さんと懇意になりました 私が30歳前に転勤で地方の田舎町の工場勤務となりました。 殺風景な田舎町で、工場とアパートを往復する毎日で、退屈な時間を過ごしていました。 アパートは2階建てで8室 …

no image

熟女系出会いアプリでドM男弄りが好きな人妻と出会った

熟女に開眼したきっかけ 近年、熟女タレントがグラビアで活躍したり、雑誌の表紙を飾る時代となりましたが、そのブームの煽りを受けるかのように、ご多分に漏れず熟女が気になり始めました。 自分の中で熟女の何に …

no image

女でありながら熟女好き、女向け風俗で甘える私

小さい頃からお姉さんや熟女が好きな少し変わった私 私には兄が一人いますが、性別も違いますし特にとても仲が良かったわけではありません。 あまり面倒見が良い兄ではありませんでしたし、周りにいるようなお兄ち …