えっちな体験談

女性器からいやらしい愛液がじんわりと出てしまう、凄いエッチな体験

投稿日:2018年9月2日 更新日:

あの時の事を思い出すと、今でも女性器からいやらしい愛液がじんわりと出てしまう、凄いエッチな体験を私はしました。

その時の記憶を頼りながら、あの時の気持ちになってみたいと思います。

 

1.彼は近所のアパートの二階に暮らすおじさん。

私がその男性と出会ったのは、ある夏のことでした。

私の実家の近所のベランダから見えるアパートがあるのですが、それまで空室だった部屋に誰かが引越してきたのが、分かりました。

近所のアパートですが、住民の方とは挨拶をする事もなく、いつの間には引越しをしていて、まだいつの間には誰かが入居してくると言う感じの、短期間で生活をしては引っ越していく事が多い住民が集るアパートなのですが、母曰く、転勤族や単身赴任の人が多いのかもね・・と言っていました。

 

ある日の朝に、アパートの横を通過してコンビ二へ向かおうとしていると、二階のベランダから、「おはようございます」と男性が洗濯物を干しながら挨拶してきたので、びっくりしましたが、会釈で返しました。

それは彼との最初のファーストコンタクトでした。

 

その次の日のなんと、コンビ二で立ち読みをしていると、昨日のアパートの住民がコンビ二へ入ってきたのです。

年齢差が20歳近くあると言う感じで、私からしたら父親に思える程なので、男性に警戒心はなくて、今度はこちからは挨拶を交しました。

会計で雑誌とドリンクとアイスを買いましたが、すっと会計を男性がしてくれたことで、帰り道は、お金を払います、いいよ、払いますとの繰り返しをしながら、アパートの前に着きました。

おやすみ~また明日と、さらっと言われたので、申し訳ない気持ちになりましたが、その日は御馳走になりました。

 

2.初めてアパートの部屋の中にお邪魔する。

先日、コンビ二で支払いをしてもらい、ちゃんとお礼を言えないまま、男性とは1週間ほど偶然会うこともなく過ごしました。

多分、1人暮らしだと思うので、父の実家から送ってきた、かぼちゃを煮付けて差し入れたいなと思っていたので、ある晩、ベランダに明かりがつく時間を見計らい、アパートの彼の部屋に母が煮付けたかぼちゃをこっそりとタッパーに入れて、彼に部屋に行きました。

チャイムを鳴らすと、すぐに中から彼がドアを開けましたが、上はTシャツ、下はパンツと言う軽装で(汗)現れたので、私を見てとても驚いていました。

かぼちゃの事を話すと、とにかく中へ入ってと言われたので、お邪魔しました。

 

男性の部屋に来たのは久しぶりの事です。

そもそも私は男性経験も1人しかなくて、しかも2回エッチをしたところで見事に振られてしまい、男性とのエッチはまたとても気持ちが良いと言う感じには程遠くて、男性とのエッチは痛いものというイメージのまま、彼氏も出来る事がなかったので、とっても年上の男性の部屋におじゃまするだなんて、かなりドキドキしました。

 

3.おじさんとのキス

彼がカキ氷のアイスを出してくれて、それを一緒に食べましたが、アパートはとても部屋が狭くて、部屋にはマットレスの上に布団が敷きっぱなしになっていて、そのはしに座わらせてもらいました。

アイスを食べていると、口についてるよ~と言って、私の唇をそっとぬぐいましたが、その時に私は今まで感じた事がない様なドキドキ感と、自分でも驚くほどにいらしい事をイメージしていたのです。

すると、彼が私の気持ちを見透かしているかのように、こっちへおいでと私の手を自分の方に引いたのです。

 

彼の胸の中に飛び込む形になり、気がつくと彼とキスをしていました。

男性が、「男性経験があるの?」と聞いていたので、私は思わずあると答えました。

男性はそのまま私を布団に押し倒すと、あっという間に私をブラとパンティだけにして、首を愛撫してきたのです。

既に私は声が出いて、エッチな愛液が溢れてしまった事も分かりました。

彼はTシャツを脱ぐと、下着から男性器が盛り上がっているのが分かります。

 

4.無我夢中で彼の言う通りにすると、とっても気持ちよくなれました。

彼がなれた手さばきで、私のパンティを脱がしてブラだけにされると、壁の方の追いやられて、足を全開にされて、座らせられました。

壁に背をつけて、布団の上に大きく足を開かされて、彼はまるで動物の様にひくい姿勢になり、私のアソコを動物の様にクンニしてしてきたのです。

男性からクンニをされるのは初めてで、とても気持ちが良くて興奮してしまい、彼の髪の毛を掴んでしまいました。

彼はこんなにエッチな液が沢山でてるよ~と、流れ出る愛液を指につけたあと、ぺロッと舐めました。

 

その後はうつ伏せにされると、お尻から足を舐められて、気がつくと彼がバックから挿入したのです。

しかも全然痛みもなくて、私は枕に顔をつけて、出てしまう声を押し殺しました。

その後はバックから、正常上位、最後は私を上に乗せて、彼は果てました。

 

5.彼の身体を求めて夜な夜なアパートへ。

私は彼としたエッチが忘れらなくなりました。

突然行っても、私を優しく受け入れてくれました。

彼の下の名前も趣味や出身地も知らないのに、何度も彼に抱かれました。

唯一分かっていることは、彼は×1で、とてもエッチが上手な年上の男性、それだけでした。

しかし、私はそれだけで十分でした。

彼には2年間可愛がってもらい、女性としての喜びを教えてもらいました。

その後は転勤で他県へ引越したので、疎遠になりました。

-えっちな体験談
-, , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

ギャルに逆ナンされ、そのままトイレで変態的なセックス

文武両道でモテモテだった青春時代 私は、現在35歳の男で名前は渉と言います。 私は昔か背が高く、その身長を生かして小学校から高校までバスケットボール部に所属していました。 運動神経抜群だっただけでなく …

no image

社長とのダブル不倫。旦那とは味わったことのない快感を知る

出会い わたしは、人妻です。 子供達もある程度大きくなったので、パートでもしようと、軽い気持ちで事務の仕事を探し、運良く受かり事務の仕事をすることができました。 でもそれはあの人の策略でした。 &nb …

no image

小学生時代に通っていたピアノ教室の美人先生にドキドキ

私の家は特別お金持ちってわけではなかったのですが、なぜか小学校時代にピアノ教室へ通わされておりました。 私自身、音楽が好きってわけではないことと男子ってことで「何でピアノ教室なの」ってことで通う前は嫌 …

no image

LINEスタンプの誤送信から始まった人妻とのエッチな関係

28歳の男です。ある福祉関係のNPO法人の専従スタッフをしています。 先日、あるミスから、衝撃的な出来事に遭遇することになりました。 そのことについて書きたいと思います。   法人には、僕た …

no image

職場の男を見下した気の強い女先輩を陵辱した体験談

僕が新入社員の頃の話です。 僕の会社の本社は東京なのですが僕は北関東の営業所に配属されました。 その営業所は20人程度の規模で小さなものでした。 営業所には50代の男性の所長がいたのですが、実質この営 …