えっちな体験談

隣のクラスの女教師とラブホや学校で中出しSEXをして

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同じ学校の同じ学年で教師をしていた美佐子

私は、現在30歳の男性で神奈川県に住んでいます。

名前は孝則と言います。

私は5年前から神奈川県内の小学校の教諭をしていて、去年私の母校に転勤になりました。

その小学校は、私が小学生の時には全校で500人以上の児童がいましたが、今では少子化の影響で児童数はその半数にまで減っていました。

その為、各学年に4クラスもあった昔と違い、今は2クラスずつしかありませんでした。

私は、そんな6年生の一組のクラス担任を任されました。

その時、六年生の二組のクラスを担当していたのが美佐子という先生でした。

当然のことながら、私は、学年での行事や集会になるといつも美佐子と協力して準備をしていました。

一歳年上で独身だという美佐子は話し方や態度が高飛車な所があり、正直私は苦手なタイプでした。

しかし、美佐子は容姿端麗でいつもタイトなスーツを着ていて、Dカップはあろうかというおっぱいとセクシーなお尻を強調していました。

私は既に3年前に結婚し、妻と二人暮らしをしていましたが、次第に美佐子の魅力の虜になっていきました。

そして私は、毎日美佐子のエッチな体を見ているうちに、いつか美佐子の体を犯してそのタカビーな根性を変えてやると企むようになりました。

 

美佐子との食事の後、勢いでホテルに行く

そんな母校で私が6年生の担任をするようになってから半年が経とうとしていた頃、六年生の修学旅行の時期になりました。

私は、以前よりも美佐子と学校で過ごす時間が多くなりました。

私は、今の教え子たちを卒業させたら美佐子と顔を合わせることも無くなるかもしれないと思うと、今のうちに行動しておかなければとならないと考えるようになっていました。

 

そしてある日私は、誰もいなくなった学校で二人で修学旅行前の準備や確認を終えた後、思い切って美佐子を食事に誘いました。

すると、十中八九断られるだろうという私の予想に反し、普段は仏頂面の美佐子が満面の笑みを浮かべてOKしてくれたのです。

私は心の中で強くガッツポーズをしました。

その日私は、妻には「修学旅行前の準備で忙しく、帰りが遅くなる」とメールして美佐子と共にフレンチを食べに行きました。

美佐子は、初めて彼氏のできた女子高生のように生き生きとした顔をするとともに、自分が女性として魅力があることを自覚し得意げになっているようにも見えました。

私と美佐子は、食事を続けるうちに次第に打ち解けていき、話はプライベートな事にも及んでいきました。

 

その後私達は、夜の街を散歩し、公園のベンチで他愛もない会話を続けました。

すると美佐子は、「ところで孝則さんはご結婚されてるの?」と聞いてきたのです。

私は、妻には悪いと分かっていましたが美佐子に気に入られたいがためについ「いえ…独身です。」と答えてしまいました。

美佐子は、平静を装っていましたが明らかに嬉しそうな表情を浮かべました。

そして、何も言わずに美佐子は私を見つめてきました。

美佐子のつぶらな瞳を見た私は、彼女のその時の気持ちをすぐに察しました。

 

私は無言で美佐子の手を引き二人で公園近くのラブホテルにチェックインしました。

私は、美佐子を抱きかかえてベッドに入り、荒々しく彼女の服を脱がせていきました。

美佐子は私も驚くほど興奮していて、私がおっぱいやお尻にちょっと触れただけで「アッ…やっ」とエッチな声を漏らしていました。

私は、全裸になった美佐子をじっくりと眺めました。

おっぱいはやや垂れていますがお腹やお尻の筋肉は意外と発達していて、マンコの毛は綺麗に整えられていました。

美佐子は足をバタバタさせて「私ばっかり裸ずるい~」と言うと慣れた手つきで私のズボンのファスナーを下ろし、ギンギンのチンコを四つん這いになって舐め始めました。

全裸で同僚のチンコをしゃぶってる美佐子からは、すっかり普段のタカビーな先生の姿はなくなっていました。

私は美佐子を寝かせて体中を愛撫しながら、「美佐子さん、なんで今まで僕にタカビーな態度とってたの?」と聞きました。

すると美佐子は、「だ…だって、なかなか孝則さんが私に振り向いてくれなかったんだもん。ねえ…私もう我慢できない…。入れて…。」とおねだりしてきました。

 

私は、美佐子の脚を広げると、ピンク色のマンコの中に生でチンコを挿入しました。

美佐子のマンコの締りは最高で、嫁とのSEXでは体験した事のないくらいの快感が襲ってきました。

私は猿のように腰を振り、目の前の綺麗なおっぱいにむしゃぶりつきました。

美佐子は、「ねえ…後ろからもして…」とリクエストし、枕を抱いて後ろ向きになりお尻をこちらに突き出しました。

私は、再び生で挿入し、更に激しくピストン運動をしました。

私は、大きな喘ぎ声と共に感じている美佐子のお尻を何度もひっぱたきました。

そして、「ああ…美佐子…。美佐子のマンコ気持ちいよ…。」と叫びました。

美佐子は更に激しく喘ぎ体を仰け反らでました。

完全に理性が崩壊した私は、そのまま腰を振り続け射精するまで美佐子からチンコを抜くことはありませんでした。

 

美佐子との関係は暫く続いたが…

その後も、私と美佐子の関係は暫く続きました。

修学旅行先の宿では他の教員の目を盗み、美佐子を私の部屋に招き入れてエッチをしました。

学校に戻ってからも私の元には頻繁に美佐子からメールが届くようになり、そこにはいつも「孝ちゃん、おマンコしたい!」と書かれていました。

そんな時、私も美佐子も授業は自習にし、こっそりトイレで中出しSEXを楽しみました。

しかし、私の予想通り、教え子たちを卒業させると、学校の人事異動で美佐子は県外の学校に転勤となってしまいました。

美佐子が転勤になってからは私は彼女とは一度も会っていません。

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