えっちな体験談

居酒屋で出会った女性2人組は見た目通りの遊び人で…

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■居酒屋で…

社会人になりたての頃のことでした。

仕事が終わり、家の近所まで戻り、2年先輩の上司と居酒屋へ行きました。

場末の居酒屋だったので、小規模の店で、客は我々を含めて3組しかいなかったと思います。

我々が飲み始め、普通に話に夢中になっているうちに1組が帰ったようで、残りは我々と隣の席にいた女性2人組だけになっていました。

 

隣の席には特に目もくれず、興味もなかったのですが、先輩上司がトイレに行って僕1人が席に残っていた時です。

急に、女性2人組の方から話しかけてきました。

2人とも茶髪で遊び人風の感じがしたのであまり相手にしたくなかったのですが、話しかけてきたので無視するわけにもいかず、話を聞くことになりました。

2人の女性はかなり酔っぱらっているようでした。

夏の暑い日だったので、かなり薄着で、ミニスカートからはパンツが見えそうなくらいでした。

普通に4人席だったので僕の隣の席に1人、先輩が座っていた隣の席に1人座り込み

「職業は何?」

「会社員ですけど…」

「職種は?」

「○○」

「へぇ~、給料は高いの?」

「新人だから大したことありません。」

こんな平凡な会話が続いていた内に、先輩がトイレから帰ってきました。

この女性2人組は何をしたいのか不思議でした。

 

■女性の家に行くことに…

遊び人風の女性たちでしたが、普段は普通の会社員だということでした。

酔っていたのか、「このあとどうするの?」と聞かれたので、「家に帰るだけです。」と答えると、どういうわけか女性が「うちに来ない?」と盛んに誘ってくるので、先輩も行く気満々だったのか行くことになりました。

 

女性の家は歩いて5分くらいのところにありました。

20代の女性の1人暮らしの典型的なマンションでした。

部屋に入ると、見た目とは裏腹にきれいに片付いた家でした。

缶ビールで飲み始めると、2人のうちの1人が先輩にべたべたと近づいていき、残りの女性も僕の方に近づいてきました。

すると突然、女性は自分の口に含んだビールを口移しでキスをしながら僕の口の中に流し込んできました。

僕の股間をさすりながら

「もう出来上がってんの?Hねぇ~」と言いながら触り続けました。

僕を寝かせて、僕のモノを取り出ししゃぶり始めました。

 

ふと横を見ると先輩たちも行為が始まっていました。

女性は僕の顔にあそこを押し付けて、あるモノを手渡してきました。

電マでした。

言われたとおりにシックスナインの体勢で、あそこに電マを押し当てました。

あそこからはいやらしい香りとぴちゃぴちゃという音が響き渡りました。

「あぁぁぁぁ、電マ最高~」

遊び人風のいでたちの通りの喘ぎ声でした。

徐々にふくらはぎのあたりがけいれんしてぴくぴく動いてくるのも分かりました。

「そろそろいっちゃうぅぅぅ~」

僕の顔の付近に大量の潮を吹きだしました。

僕も我慢できなくなり女性の口の中に発射してしまいました。

 

■行為が始まると…

女性を四つん這いの体勢にしてバックから突き始めました。

ゆっくりと突き始めると

「焦らさないで、強く突いてぇ~」

と言ってきたので、高速でパンパンパンと突き始めました。

「あなた上手ねぇ~、気持ちいいわぁ~」

女性はスポーツ感覚でHしているようでした。

職場ではセクハラが蔓延していて相当ストレスが溜まっているようですいた。

「あっ、あっ、気持ちいい~」

ガンガン突いていっても、女性ももっと、もっとと煽ってきました。

「また、いっちゃうぅぅぅ~」

女性はハメ潮を吹きだしました。

 

すると、もう1人の女性が僕に近づいてきました。

どういうわけか、マンぐり返しの体勢になったので、僕が上下に動きまくり、攻め立てました。

普段は生意気そうな風貌だったので、攻め立てがいがありました。

「あぁぁぁぁ、こわれちゃいそう~」

女性は悲鳴にも近い喘ぎ声を出し続けました。

「ダメェ~、もっと優しくしてぇ~」

ピチャピチャと音がし出し、潮を吹きそうになったころとっさにモノを一度抜き出し、横にあった電マで攻め続けました。

「ダメェ~、いっちゃうぅぅぅ~」

放物線を描いた潮を吹きだしました。

 

間髪を入れず、挿入し突きまくりました。

「またいっちゃうぅぅぅ~」

女性がイキそうになると、また抜き出し、電マで攻め立て、潮を吹かせ、さらに挿入しなおして攻め立てるという波状攻撃を仕掛けました。

「すごいH~、もうダメェ~」

女性は何度となく潮をあたり一面に吹くまくりました。

行為が終わる頃、女性は放心状態になっていました。

「こんなに気持ちよかったの、初めてぇ~」

女性は恥じらいもなく、ただ気持ちよさそうに振舞っていました。

「今日は当たりだったね」

と、女性2人が話しているのを横で耳にしました。

さすが、風貌通りの遊び人のようでした。

遊び人だとも異常に攻め立てることができるので、こちらとしても大満足でした。

 

その後、居酒屋へ何度か行ってみましたが、出会うことはかくなりました。

こっそりマンションの部屋に近づいてみましたが、今では別の方が住んでいるようでした。

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