えっちな体験談

教師とのいけない関係。最高に気持ちいい中だしセックス

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■真面目そうな新人教師が…

高校2年生になり、4月になると、新人教師が高校に赴任してきました。

何でも有名な大学と大学院を卒業した、理科の教師ということで、真っ黒なスーツに黒ぶち眼鏡、いかにも理系の真面目な教師といった感じでした。

薄化粧で、あまり、女性という印象もないくらいで、とくにどうとも思いませんでした。

僕の理科の担当でもあったのですが、授業内容もいたって平凡で、ギャグを言うこともなく淡々と進行して、あまり印象には残りませんでした。

「まぁ、有名大学出身の先生の授業なんて、俺らの頭じゃ理解できないしこんなもんだろう・・・」

くらいに思っていました。

 

多分6月ごろだったと思います。

部活の同級生や先輩から、その堅物教師が、実際裏ではエロ教師として有名だ、といううわさを耳にすることが多くなってきました。

「化粧っけもないような、あんな堅物が?本当かよ?」

あまり信じられませんでした。

夏休みも間近に迫った7月中旬、事態は一気に変わりました。

同級生が先生とHすることに成功したと聞きました。

「おいおい、マジかよ?」

「マジだよ、すごいぜ、あの教師・・・」

「どうやったんだよ?」

「先生H教えて、っていったら個室に連れていかれて…」

どうやら理科室に先生の個室があり、そこで行為に及んだということのようでした。

 

■掃除当番の日に…

その同級生と、たまたま理科室の掃除当番をすることになりました。

掃除も一通り終わり、きれいに片付いたので、先生に報告しに行きました。

「先生に報告も終わり、皆帰っていいってよ」

と言われたので、帰ろうと思いました。

すると、同級生から

「お前はちょっとここに残れよ」

「えっ?」

「先生が来るってよ?」

「何?」

「とぼけるなよ・・・」

「どういうことだよ?」

そういうやり取りが続いていると先生が理科室にやってきました。

「こちらへ来なさい」

 

なぜか、同級生は部屋を出ていき、先生と僕が2人きりになってしまいました。

「○○君から事情は聴いたわ・・・」

「えっ、先生Hなこと教えて・・・」

同級生に聞いたとおりに行ってみました。

「仕方ないわねぇ~」

すると、先生は僕のズボンを下げ、モノを取り出しコンドームを装着させて、最初は手でしごき始め、フェラをし始めました。

「3分我慢出来たら、本番をしてもいいわよ」

と言われました。

大学院出身の先生らしく、実験でもするかのようにストップウォッチで時間を図り始めました。

こんなこともあろうかと、事前に同級生に呼び出され、休み時間にオナニーを2回ほどしておきました。

先生は勢いよく僕のモノをしごき始めました。

しかし、事前にオナニーをしていたのが功を奏したのか、中々発射しませんでした。

オナニーしていなかったらすぐに発射してしまったほどの手慣れた攻め立てでした。

「なかなかイカないわねぇ~、オナニーしてきたでしょ、匂いでわかるわよ、ずるいわねぇ~」

タイマーの数字を横目で見ながら、あと10秒、マズイかもと思いながら何とか必死で耐えることに成功しました。

先生はそれでも最後までフェラをし続け、10秒ほどオーバーしたところで、コンドームの中に発射してしまいました

 

■本番行為が始まり…

「仕方がない、約束だから・・・」

僕を椅子に座らせ、先生は服を脱ぎ始めました。

驚いたことに先生はノーパン、ノーブラでした。

しかもこちらに迫ってくると、男を悩殺させるくらいのいい感じの香水もふっていることが分かりました。

香水をかいだ途端、僕のあそこはすぐに反応してしまいました。

「もう単純なんだからぁ~」

「いくわよ」

椅子に座った僕に跨るように、挿入してきました。

「入ったの分かるかしら?」

「はい・・・」

そういうとねっとりとしたディープキスをしてきました。

気絶そうなくらいの感覚が僕を襲ってきました。

「おっぱい、きつく吸ってくれるかしら・・・」

言われたとおりにしてみました。

先生は上下に激しく動き続けました。

「○○君のちんぽ、中々いい感じの出来よ」

徐々に高速に動き始めました。

「はぁはぁ、いい感じよ~」

パンパンパンという鈍い音が高速で連続で響き渡りました。

「あぁぁぁぁ、気持ちいい~」

先生は汗だくになりながら、さらに動き続けました。

「先生、もうダメです、イキそうです。」

というと、

「いいわよ、中に出しても・・・」

先生はお構いなく、僕を攻め立て、僕は我慢できなくなり、先生のあそこに発射してしまいました。

それでも先生は自分がイクまでさらに僕を攻め立てました。

「あぁぁぁぁ、わたしもそろそろいっちゃうぅぅぅ~」

MAXのスピードで仕上げをしているようでした。

ピチャピチャと音を立て始め、大量の潮を吹きだしました。

「あぁ、気持ちよかったわぁ~」

「このことは内緒よ、2人だけの秘密ということで・・・」

先生は服を着替え、職員室へと戻っていきました。

「あとはよろしく、きちんと理科室の掃除しておいてねぇ~」

 

先生が退出した後で、個室の床を1人で掃除しました。

掃除していると、同級生が入ってきて、

「お前なかなかすごかったな、外まで声が漏れていたぞ」

と言われ、顔が紅潮したのは言うまでもありません。

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