えっちな体験談

小学生時代に通っていたピアノ教室の美人先生にドキドキ

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私の家は特別お金持ちってわけではなかったのですが、なぜか小学校時代にピアノ教室へ通わされておりました。

私自身、音楽が好きってわけではないことと男子ってことで「何でピアノ教室なの」ってことで通う前は嫌で嫌で仕方ないくらい、小学校高学年にもかかわらず歯医者が嫌で半泣きになってる子供みたいな状態で抵抗していました。

せっかくお金も払って段取りも取っているんで、一回だけ通ってくれということで、仕方なく一回目のレッスンを迎えることになります。

教室は個人宅で私の家からは3キロくらい離れたところ、自転車で通うのも小学生の私にはタフな道のりで、何度となくバックれようかと思ったことか。

ただその勇気は当時の私にはなく、気が付くと教室前に到着しておりました。

 

「衝撃の出会い」

新しい生徒を迎えるということで先生の方も心配だったのでしょう。

先生が「こんにちは~っ」て外で待っていてくれました。

親が勝手に決めていたことから互いにとっては初の顔合わせ、私その時の衝撃をいまだに忘れることができません。

その先生がとにかく美しい、世の中にこんな美人が本当にいるのかと信じられない想いになるくらい。

当時クラスのマドンナに恋してましたが、そんなのがまるでお子ちゃまのお遊びと思えるくらいです。

まあその出会いの瞬間に黙って通うことを決めたのは言うまでもありません。

 

「先生のこと」

その先生、名前は美鈴、年の頃は30歳前後かな、色白のスレンダーなスタイルで白百合のようなおしとやかかつ凛とした佇まいが印象的、ルックスは少女マンガのキャラのようなクッキリパッチリした瞳とシュッとした鼻、上品な薄めの唇といった感じです。

美鈴先生は私と目線を合わせるように話しかけてくる、まあ指導する立場なので当然なのでしょうが。

しかし当時の女性免疫のない私としては、とっても恥ずかしい。しかも距離が近いので逃げ場がなく、顔はポストのように真っ赤っかです。

只々頷くだけの私をの手を握り「頑張ろうね」とニコッ、結婚を意識した瞬間です。

先生のことを幸せにするって心の中で叫びました。

 

「レッスンの前のお遊び」

そんなこんなで、順調に週一回のピアノ教室に通う日々が続き、美鈴先生とも普通に話ができるようになっていました。

美鈴先生は仲良しになるためいろんな工夫を凝らして対処したり楽しませてくれました。

例えばゲーム音楽をピアノで演奏してくれたり、私の名前をファーストネームで呼んだりしたり。

学校のことや昨日のテレビ番組のことなどまで、結構おしゃべりで気さくな一面も持ち合わせていました。

その中で派生した遊びのひとつでとっても楽しかったのが鬼ごっこのような追いかけっこです。

私もそのころになると、少しは冗談も飛ばせるようになり、美鈴先生のことをからかうような弄りをみせることも。

そんな時、美鈴先生は「コラッ」「そんなこと言わないの」て可愛くも本気で追いかけてくるのです。

そんなことから体の接触あって、美鈴先生にギュッと捕まえてもらえる快感を密かに楽しんでおりました。

その流れで私の上に乗っかってきて、ギュウッと体重をかけてスタンプ。

やっぱり女性なんですね。

細身だと思っていても、そのヒップのムッチリ感というかなんというか、すごいんです。

思わず「アーッ」と大人チックな吐息が小学生の男子から漏れ出てしまいます。

それが美鈴先生ながらにやり過ぎたかと思ったのか、スッと体をどかせ「反省した」と言葉でのお叱りに変更です。

私は先生が退いてなぜだかガッカリです。

 

「そして次のレッスンの日」

翌週のレッスンの日、美鈴先生から私をからかうような発言が。

私的にも「こらッ」となるもので、グッとなっていたところ、先生が「ホラホラ、この前のお返しよ」「捕まえてみなさいよ」とさらに挑発です。

「本当に?」「えっどうすればいいんだ」とドキドキのまま、賽は投げられたのです。

純情ボーイの私は大人の女性に触れることすら出来ずに、いいようにかわされっぱなし。

ヒラリヒラリと蝶のように舞う先生を捉えることができないことがフラストレーションとなり、男の本能が目覚めてきます。

「ソレッ」思いきって先生に突進し抱き着く形で捕まえます。

「ヤンッ」先生がバランスを崩してそのままソファーの上に押し倒してしまう形に。

私の顔は先生の丁度胸のあたりに、あって何やら柔らかい弾力が。

先生も「こらこら」「ヤーダ」「ごめんごめん、参った」と意外と楽しそうにリアクションを取ってくれるんです。

「嫌がってないのかな」と理解してしまった私は、どさくさに紛れて、頭で弾力を感じるべくグリグリ押し当ててみることに。

「ヤーッ、ダメッ、ンフフ」と言葉では逆らいつつも、先生もどさくさに紛れるかのように、私の頭を抱きかかえ自分の胸に埋めさせてくるような行為に。

何か、もうどうなってもいいと思えるような感情に支配された瞬間、込み上げてきたのは股間から感じる熱い衝動でした。

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