風俗・水商売

自然体の熟女デリヘル嬢のえろへの底力は凄まじい

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風俗はデリヘルしかいったことが無い、田舎に住む40代のオッサンです。

オッサンと言っても、同世代の男性に比べてとっても幼い少年の心を持った男子なのです。

したがって当然の如くまだまだ独身、果たして結婚できるのかどうか。

半ばあきらめムードとなっていますが。

まあそんなことはどうでもいいんです。

私にはデリヘルがあるから、そこでいろんなことを満たしております。

そんなデリヘルではとってもスゴイ体験もいろいろと、最も思い出深いのが熟女系デリヘルでのことです。

 

「どんなお店なのか、どんな女性か」

そのお店はいわゆる熟女系、世代的には30代から50代後半まで幅広く在籍、平均年齢は40代中盤ってところでしょうか。

料金的は熟女店としては結構高めの設定なのですが、その分キャストのクオリティが高いのがイイところです。

動画などもアップしていて、それをもとに選ぶもよしオナニーするもよしってな具合で、利用する前からいろいろ楽しませてくれるお店なのです。

そうそうあとは写メブログなるところにコメントを残すと、返信があって結構きわどいやり取りなんかが楽しめる嬢もいたりします。

 

そんな中で私が選んだ嬢は、出勤時間がすごい短いレアな嬢。

毎日のように出勤しているものの、時間帯が平日昼間ってことで、会社勤めをしている立場の私としては、まるで出会う機会の持てない嬢なのです。

しかし、数枚のプロフィール写真からはただならぬオーラが、風俗嬢であって風俗嬢とは一線を画すそんな感じです。

しかも動画のアップもブログもやっておらず、掲示板などでもほぼ話題に上がらない、謎だらけなところが男心をくすぐり倒してきます。

ただ、架空出勤や本当に在籍しているのかって不安がありましたが、この際当たって砕けろ、わざわざ有給を取ってまで誘ってみました。

 

「ご対面の感想は」

このチャンスを逃してはならないと、朝の営業開始とともに予約を入れることに。

意外とあっさり取れました。

予約が取れたからと言っても悠長なことは言ってられず、片道2時間のドライブへ、某エリアに入ってホテル街へとコッソリ向かう。

昼間にラブホテルにチェックインはさすがに恥ずかしい。

田舎の辺鄙な場所なのに、車の通りが多いんです。

しかも人気の格安ホテルは、そんな時間帯でも車がたくさん停まっている。

旺盛で何よりです。

 

部屋に入って、お店に連絡を入れると、予約時間丁度に到着。

さてさてミステリアスガールは一体どうなのか、ご対面の時です。

アラアラララ、悪くないじゃないか、45歳とは思えない30代後半でも通用するようなお姉さんです。

通常風俗ではサバ読みは当たり前なので、50歳くらいかなと覚悟していたのに、思わぬ棚ぼた的事態に戸惑いました。

そんな嬢の名前はパコちゃん(仮名)、スローライフを実践しているような自然体な女性。

体はムッチリ系でもダブダブではなく緩いキレイなラインをしております。

笑顔も可愛らしく、擦れてない表情を見せてくれます。

これは思わぬ上玉だと核心、プロフィール写真から読み取った私の鑑定力を褒めたくなりました。

 

「そしていきなり」

ちょっとね、堪らなくなってきてしまい、玄関先で熱烈ハグをかましてみると、好感触。

パコちゃん自らもギュギュギュッと抱きしめてくれます。

モゾモゾ、モゾモゾ抱き合いながら柔らかな感触を楽しんでいると、熱烈キスをパコちゃんから。

ベロチュウ、ベロベロ。

そのままチンポにも手を伸ばしてきてサワサワと硬さを確かめてくる。

パンツの中にまで手を入れてくるという、男性並みのアグレッシブな姿勢とエロさにちょっと感動すら覚えてしまいました。

出会ったばかりでこれ、お店に連絡も入れておらず、このまま始まってしまうのではと思ったくらいです。

一応5分くらい楽しんだ後、お店に連絡をつけ、サービスが本格化します。

 

「そのままで」

通常ならシャワーへ行くところを、スイッチが入ってしまったパコちゃんは治まりがつかない感じで、再び唇を重ねてきます。

バキュウムのような吸い付きでベロが持っていかれそうに、私も男として必死に抗いますが。

向こうは百戦錬磨のデリヘル嬢、全く敵わず、口ごと持っていかれそうになりました。

そしてそのままベッドに押し倒され全身リップです。

首筋、乳首、おへそ、ワキなどなどテロテロ、ペロペロ舐めてくれます。

当然その勢いを保ちながら、チンポもモチロンベロベロ。

さっきションベンしてたクサいチンポなんですけどもろともしない舐めっぷりです。

さらに深みにはまるのはアナルも舐めてくれるから、こちらも当然洗っておらず、したがってイケナイニオイで充満しているはず。

そう思うと居ても経ってもいられない気持ちになり。

「入れていい」て聞くと、まだ責めたりないんだとさ。

その後当たり前のように生ハメ、生中出しを完了したのは言うまでもありません。

ミステリアスなレア嬢は、超ど級クラスの何でもアリなエロ嬢でした。

最後に連絡先を交換しプライベートでの再会を約束しました。

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