熟女

熟女とのエロい体験。三十路を迎える独身男性と職場のアラフォー

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もう直ぐ三十路を迎える独身男性です。

本当はもう結婚を考える年齢なのですが、既婚熟女にはまっていてなかなか結婚相手にちょうどいい女性との交際には至りません。

2年前に同学年の女性と付き合っていて結婚も考えていたのですが、結局二股をかけられたうえ破局を迎えて、それ以来年齢の近い女性はすっかり苦手になってしましました。

もともと年上の女性は性的な対象として好きだったのですが、それいらい熟女好きに拍車がかかりました。

 

僕のターゲットとする熟女はアラフォーです。

流石にアラフィフになると自分の母親とも年齢が近くなりちょっと対象外になって来ます。

今は職場の女性とおつきあいをしています。

彼女の名前は由香里と言います。

僕より一回り上の41歳で既婚子供も3人います。

旦那さんはもう50代だそうです。

地味な感じの女性なのですが横顔が綺麗でスタイルもいいです。

いつも首元までしまったブラウスを着ていて隙がないような感じをさせていますが、そこがまた色っぽさを感じさせてくれます。

 

由香里とのきっかけは会社での飲み会でした。

僕とゆかりは最寄駅が一緒なので飲み会が終わった後、同じ電車に乗って同じ駅で降りて一緒に歩いて帰っていました。

前から由香里の事は気になっていたのでちょっとドキドキしながら歩いていました。

あたりさわりのない話をしていたのですが一緒に並んで歩いている時にふと手が触れました。

その後もなんとなくてが絡むような感じになって、それでも由香里は特に腕を引っ込めるような感じはなくアルコールのせいか逆に僕の手に自分の手を絡めて来るような感じさえありました。

僕は思い切って由香里の手を握りました。

由香里は嫌がりませんでした。

僕はちょっと暗がりに入った時に由香里を引きつけて肩を抱きキスをしました。

濃厚なキスですそのまま由香里の耳と首筋にキスをしました。

由香里は心地よさそうに僕のキスを受け入れていましたが、ここではそこまででした。

 

翌日職場で顔を合わせた時、どんな顔をするのかと思いましたが由香里は普通でした。

僕も普通にしてたと思います。

そんな状態が1週間ほど続きました。

ある日二人で客先に出かけることになったのです。

僕はドキドキしてこれはチャンスだと思いました。

客先で用事を済ませた後由香里と車に乗り込みました。

僕は由香里に「この前の飲み会の時にキスしたの覚えている?」と聞きました。

由香里は「覚えてるよ」と答えました。

「迷惑だった?」と聞くと「迷惑じゃなくて嬉しかったけどビックリしたわ、なんで私みたいなおばさんにキスするんだろうと思ったよ」と由香里は答えました。

「嫌だった?」と聞くと「嫌じゃなかったよ」と答えが帰ってきました。

 

僕は車の進路をちょっと変えて人気のないところに車を止めました。

そして由香里にキスをしました。

由香里は僕のキスを受け入れました。

次に僕は由香里のスカートの中に手を入れてオマンコのあたりを撫でました。

由香里はちょと抵抗しましたが少し足を開き気味にして僕の愛撫を受け入れいました。

しばらくそうしていたのですが由香里は「こんなところじゃダメだよ、今仕事中だし」と言いました。

僕は由香里さんに「今日仕事終わった後、時間取れる?」と聞きました。

由香里は「残業ということにするから9時ぐらいまでなら大丈夫だよ」と答えました。

仕事終わった後二人で会うことにしました。ちなみに下着とストッキングの上からでも由香里の性器は湿っていることがはっきりわかりました。

 

仕事が終わった後、僕と由香里はは会社からちょっと離れたショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしました。

由香里は僕の車に周りを気にしながら乗り込んできました。

僕は「来てくれて嬉しいよ」と言って車を出しました。

行き先は近くのファッションホテルです。

 

ホテルの駐車場に車を止めて車を降りると由香里も一緒に降りて来ました。

一緒に部屋に入るとソファーに座って並んで座りました。

会話はありません。

僕は由香里の押し倒すと由香里の清楚な仕事用の洋服を一枚一枚脱がせていきました。

いつも一緒に仕事をしている由香里がどんな下着を身につけていてどんなおっぱいで、どんなオマンコをしているのか早くこの目で見たかったのです。

 

由香里は「シャワーを浴びたいわ」と言いましたが無視しました。

1日仕事をした由香里の匂いを嗅ぎたかったのです。

由香里は上下お揃いの下着をつけていました。

黒のちょっと色っぽいものです。

ブラジャーを取ると胸が現れました。

柔らかくて乳首も立っていました。

下腹部は少し出ていて熟女の色気がたっぷりでした。

 

パンティーに手をかけて脱がすと女の香りが漂って来ました。

汗とオシッコと愛液の混ざった匂いです。

隠毛は濃いめでした。

オマンコは赤く光ってぱっくりと開いています。

下着のクロッチの裏側の部分は少し黄色く汚れていました。

僕はその部分をまじまじと観察すると由香里は「そんなとこ見ないで」といいました。

しかし無視して由香里のオマンコと下着の汚れを見つめていました。

由香里のオマンコにはティッシュが少しついていました。

それも生々しくてますます興奮しました。

 

由香里の体はとても反応が良く、触れば触るほど声が出てオマンコが濡れて来ました。

旦那さんとはずっとレスだったようです。

オマンコを舐めると背中を弓なりにして反応しました。

バックにしてお尻とオマンコを観察もしました。

フェラをさせるとぎこちなくでも一生懸命にしてくれました。

上司の信任も暑く職場では真面目な女性で通っている由香里が僕のペニスを口にくわえていると思うとそれだけで発射しそうになってしましました。

 

由香里には正常位で挿入しました。

最初はずっとレスだったせいか少し痛そうな顔をしましたが、ゆっくりと浅く入れて徐々に深く入れていくと声が出て「気持ちいい」という言葉が出て来ました。

「どこが気持ちいいんだ?」と聞くと「オマンコが気持ちいい」と卑猥な言葉も言わせました。

 

結局この日は時間いっぱい由香里を抱いて自分の女にしました。

最後の方はお尻の穴にも指を入れてやると「こんなことしてもらったの初めて」といっていました。

 

職場での恋愛はあまり良くなく、ましては既婚者との関係関係を持つ事は問題もあるのでしょうが、当分行かことの付き合いは続くと思います。

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