初めてのオナニー

小学生で子供の僕に性教育に没頭する叔母がオナニーを教えてきた

投稿日:2018年8月8日 更新日:

「私のこと」

私が初めてオナニーっぽいことをはじめたのは小学校6年生の頃、それっぽいことなので射精に至ることはありませんでした。

エッチなことを思い浮かべて勃起を楽しむってな感じ、それでも結構満足感は得られたものです。

主にそういったことをするのは、夜寝る時、布団に入ってからと言うのが定番。

もしかすると睡眠を促す作用も兼ねてたのかもしれません。

 

オカズとなっていたのは、当時通っていた学校の女の先生のことを思い描いてです。

どんなところにも一人は必ずいるであろうセクシー女教師、私の学校にもおりました。

担任ではなく4年生を受け持っていたと思いますが、音楽授業やクラブ活動で指導を受ける機会がありました。

メイクもバブリー的なバッチリ系でカーリング女子のようなムッチリ体型、ボインとうねるヒップの最強の女性です。

そんな女教師とのエッチなことを思い描くといっても、所詮は小学生の浅知恵、今思えばとってもソフトなものでした。

例えば放課後の教室内で鬼ごっこをする、そのどさくさに紛れて私から抱き着くまたは先生からといった感じです。

そして違ったパターンとしては、その先生の着替えを手伝うというこれまた突拍子もないこと、特に興奮するのがパンストを穿かせる時です。

まあ女性の体に触れるってのがテーマだったのかもしれません。

その他にも発育の良い同級生のことも少しはオカズにさせてもらいました。

同級生の場合はボディタッチと言うかキスが中心、エッチな行為の限界がキスだったのでしょう。

そんなこんなのオナニーの入り口に立っていた当時の私です。

 

「叔母が登場してまさかの展開に」

そんな私には叔母がおります。

まあ居ても全くおかしいことではない存在なのですが、その叔母は、性教育の大切さを伝えるという活動をしているのです。

学校を回ったりセミナーを開いたりと、地元ではそれなりに有名人でもありました。

当時40前くらいかな、ハキハキとしたしっかり者タイプで独身、整った見た目とショートカットのマッチングが中々いい女性であることを窺えます。

ちょっと丈の短いスカートをよく穿いていたのが子供の意識にも残るほどでした。

 

そんな叔母がある日、私に話があるってことで自宅へ訪ねてきました。

「えっ何の用事」と不思議なので親に問うも、親は何やらよそよそしい態度で交わしてくるのです。

「○○くん、久しぶり、元気してた」なんかいつもよりトーン高めで、笑顔の叔母がそこにおりました。

「じゃあ兄貴(父親)、○○さん(母親)、○○くん借りてくね」と言って、叔母の車に乗せられそのまま走り出します。

目的地の分からない外出、小学校6年生のお子ちゃまな私には不安で仕方がありませんでした。

車の中では、叔母が学校での近況を聞き出したりと他愛もない会話で場を持たせてくれますが、不安なんです。

それでも微かな癒しとなったのは叔母のミニスカート、車の運転中なので押さえるなんてことができずに、股を開いた状態の太ももがすごくエッチで私自身男であると自覚してしまいました。

そして目的地に到着、そこは叔母の自宅マンションでした。

 

「マンションで性教育開講」

エレベーターで部屋へ向かう、車の中とはまた違う密室空間で叔母のいい香りを感じながら、部屋のあるフロアに到着。

「どうぞ、遠慮しないで」と笑顔で招き入れる叔母の笑顔が、迎えに来たときよりもニヤリが強くなっている感じです。

お茶で一服させてもらって、しばらくするとシャーとカーテンが閉じられるではありませんか。

「何事、映画でも見るのかな」子供発想はせいぜいそれくらい、しかし大人の意味合いとしてはプライベートなことをはじめるサインでもあります。

 

叔母はここから切々と性教育を説いてきます、「だから○○くんも、ここは大切にしなきゃだよ」と甘いトーン。

そして「○○くんはマスターベーションなんて言葉知ってる」、「マスタードなら知ってる」無邪気なお子様ボケに大うけの叔母。

「ウウンじゃなくて、オチンチンをゴシゴシして気持ちよくなることだよ」「これはきちんと覚えておいた方がいいからね」「叔母さんに任せてくれるかな」。

とろけそうなしゃべり方に「コクンッ」と頷く私。

「うんッ、じゃあわかった」「まずズボンとパンツ脱ごっか」モゾモゾする私に「ごめんごめん、脱がせてあげるね」、異様な世界と雰囲気に私のアソコは思いっきり上を向いているという恥ずかしい状況。

しかし叔母は「わぁースゴイ」歓喜にも似たリアクション、「何がすごいんだ、こんなチンポを見て」と大人の不思議に触れました。

「ここをこうやって」と言い私のチンポを握って上下にシコシコ、とんでもない感覚が腹の奥底から肛門を通って尿道を駆け巡る。

とにかく変な気分になってしまい、すべてが吹っ飛ぶ感じになりドビュッと人生初の精通を果たしてしまいました。

その後は「今度は自分でやってみて」と叔母に促されて今度は人生初オナニーに挑戦、叔母のパンチラサービスもあって2回の発射も大量でした。

-初めてのオナニー
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