舐め犬・クンニ

舐め犬の募集に集ってくれたのは好奇心旺盛のアラサー女性

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「はじめに」

私は過去に舐め犬として女性の方々に奉仕させてもらっていたことがあります。

某掲示板でパートナーを募集したのを皮切りに、自らのブログやホームページを立ち上げ細々と舐め犬として活動を続けてきました。

募集し始めたころは全くスルーされる状況が続いていましたが、数か月経つころにチラホラ問い合わせと言う形で連絡してくる女性も見られるようになりました。

利用してくれる方もだんだんと増加し、忙しいときには毎日予定が入るっていう時期もあったかな。

いやぁ意外とそういったことを求める女性は多いんだなと言うのが正直な感想です。

その中で、印象的だった女性を紹介していきましょう。

 

「初めての女性」

初めてコンタクトを取ってきた女性、名前はサユリさんと言って30代半ばの、爽やかな大人の女性でした。

好奇心が旺盛な方で、特に性に関してはその傾向が強く、30代を境にこれまで興味があったことに挑戦していこうと意気込むアクディブレディです。

とはいっても、ネット上の見ず知らずの男性にいきなり股を開くわけですから、かなり警戒したムードが最初の頃はありました。

したがってまずは、簡単なメールのやり取りで互いのことを知ることからはじめました。

 

約2ヵ月くらい経ったころかな、彼女の方から「会ってみたいな」と切り出してきます。

でもいきなりは怖いので、お茶しながらの面接みたいな感じでっていうのが彼女からの条件です。

まあそれは女性の都合にすべて合わせるしか私としては信頼を勝ち得る方法はないので、従う意思を伝えました。

 

「会ってみると」

約束をしてから1週間後くらいに、少し落ち着いた某駅前で待ち合わせ。

なるべく知り合いの目の届かないところでと言うのが、彼女の要望のひとつです。

ここではじめて実物を目の当たりにした私、想像していた以上にキレイな方で驚きました。

颯爽と街中を歩いているかっこいい女性を地でいく感じで、並んで歩いているとちょっとうれしくなります。

 

近くの喫茶店に入り改めて自己紹介、笑顔が素敵で明るくオープンな性格、とっても魅力的な女性です。

聞くところによると、どうやら男性経験も豊富な様子でいろんな男性とアバンチュールを楽しんできたもよう。

しかしエッチはそれなりに満足できても、クンニに対しては常々不満があったようで、しっかり舐めてくれることへの欲求が高まったみたいです。

 

このまま話を続けてもよかったんですが、私も勝負に出てみようと、「この後どうされますか」と核心に迫りました。

これまでニコやかだったサユリさんの表情が一瞬固まります。

「うーん、そうですねぇ~」と悩ましくも踏ん切りがつかない態度をみせます。

私も無理に押し付けても、相手を引かせてしまうので救いとして「今日は出会えただけでもよかったですね」と言いました。

 

「彼女はついに決断へ」

すると「エェーそんなもったいない」「せっかくここまで来たのに」と態度が急に積極姿勢。

表情はなんか「抱いて」って言ってるように見つめてきています。

男に決断してもらいたいのかなと理解した私は、サユリさんの手をギュッと握り「じゃあ行きましょうか」と伝えると「ウフフフッ、ハァイッ」と可愛く頷くのでした。

 

喫茶店を出て駅前のタクシーに乗り込み近場のラブホテルへチェックイン。

いよいよここまで来たんだと、妙に感動的なシーンです。

本来の目的を忘れてしまいそうになるくらい舞い上がっていた私にサユリさんの一言が響きます。

「じゃあお願いできますか」そう今回の立場はセックスの相手ではなく舐め犬として、危うく襲いかかってしまうところでした。

 

「さっそく舐め犬として」

私「それでは舐めさせていただきます」サユリ「イヤンッ、待って待って、その前にキレイにさせて」「お願い」、女性のエチケットとしてその辺はきちんとしておきたかったようです。

シャワーを済ませてサユリさん再登場、なんと一糸まとわぬお姿でやる気満々といった感じです。

「キレイなカラダですね」と褒めてみる「イヤンッ」と言われてサッと隠すあたりが経験豊富な女性のテクニックなのでしょう。

とにかくそのしぐさが絶妙にかわいすぎます。

 

そしていよいよ、まずはベッドに寝てもらいました。

いきなりオマンコを舐めるのは品がないし面白みもない。

そこで軽く唇を合わせながら首筋から乳首、わき腹、そして足の指先・間から股に向けて舌を這わせていきます。

ゆっくり時間をかけるのが私流、サユリさんもしっとりした声を漏らしていました。

 

「御開帳から」

そしてついに股を開かせるとき、一瞬グッと内ももに力を入れるサユリさん。

こじ開けるのではなくフェザーなタッチでほぐすことで、脱力し股が緩まっていきました。

もうホテルの暗がり関係なく、その時点でオマンコはキラキラ、ものすごく濡れていて愛液が垂れている状況だったのです。

私「すごい濡れてますね」サユリ「イヤッ、言わないでッ」キレのある口調で貞操を必死で守っているように映りますが、そんなものは一瞬で崩れ去ります。

 

核心部に舌を合わした瞬間「アッハ~ンッ」これまでのサユリさんのイメージとは全く違った女の子な声を発するのです。

その声とともにドロドロ流れ出てくる愛液の洪水を舐め干す勢いでベロベロ・ベロベロ、しばらくすると体を震わせながらクジラちゃんになっちゃったサユリさんです。

これ以降お得意様となったサユリさん、洗ってないマンコを舐めてほしいタイプになりました。

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