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レズ・ゲイ・バイ

3人で結婚は罪になる?彼女2人がバイである私の現状

投稿日:2018年7月11日 更新日:

今回の記事では、現在お付き合いをしている、今年で34歳になる12歳年下の、自分の彼女に関しての記述内容になっています。

実は彼女本人は女性ですが実は日本人とイギリス人とのハーフであり、更にはなんと、男性と女性の両方が好きである、俗に言う「バイ(バイセクシュアル:bisexual)」です。

そうした点で、他の女性の方とは違う性的趣向がある彼女でもありますが、中々女性として見ながら接触出来る上に、男性の気持ちをよく理解してくれますので、そうした面で接しやすい点で、今回の記事を書かせて頂きました。

 

1.彼女や奥さんが「バイ」でも恥ずかしい事は無い

現在の彼女は今の冒頭文でも話したように、確かにバイですが、性的趣向以外は本当に普通の女性です。

男性間では抵抗が無いエッチな話が出来たり、エッチな本やサイトなども彼女とは平気に一緒に観たり出来ますので、最初は本当に驚きました。

しかし彼女自身はそうした状態が普通であり、女性でありながら男女両方の裸を見て欲情するといった事も直接本人から聞いていますので、男性の側である私としては悩みを相談しやすいところや一緒に裸でお風呂に入ったり出来ますので、とても何でも話せるパートナーとしても、とても心強い存在でもあります。

そうした恥ずかしさの必要が無い話しやすくて、性的趣向面で男性と同じところがある彼女でもありますので、異性の前では恥ずかしくて出来ない話が出来るという面でも、中々頼りになるところがあり、そうしたところではやはり、現在の彼女がバイで本当に良かったと思います。

つまり、中々男性としては女性の前では話せない、エッチな話なども日常的に出来ますので、そうした点では普通の女性の方よりも話しやすいといったところは、間違いなくあります。

そしてそうしたところがまさに、彼女自身のバイとしての良さであり個性です。

こうした現在の私のケースを考えてみると、彼女や奥さんがバイでも、決して恥ずかしい事はありません。

 

2.パートナーとしても、バイの女性は大変お勧め

そして実は現在、彼女には女性の恋人もいて、3人でお互いに好きな状態になっています。

彼女より年が1つ上ですが、実はやはり本人もバイであり、私と彼女の両方を恋人として愛してくれています(状況が複雑ですので、彼女の事をB、もう1人の彼女の事をEとしておきます)。

つまり、現在の私にはバイである彼女BとEの2人がいて、3人で互いに愛し合う関係になっている状態です。

彼女達は2人ともバイですので、BとEが2人で私の目の前で普段から女同士でキスをしていても、全然OKな日常になっています。

3人で同時にキスをしたりする事も当たり前になっていますので、お互いに全然恥ずかしい事はありません。

普段からこうした日常的な生活環境ですので、将来は3人で本気で夫婦になりたいという考えがあります。

こうした面でも、将来的なパートナーとしてもバイの女性は大変お勧めです。

しかし、現在はある法律がやはり壁になっていて、実はこれで3人で結婚する事自体が危うい状況などもあり、深刻な事態でもあります。

 

3.刑法上の重婚罪は廃止にするべし

現在の刑法の規定では、3人(男2人女1人、女2人男1人等)での結婚などを、犯罪として扱っていて、これが問題ある事を彼女達と話し合いました。

この問題は大変深刻であり、女2人男1人である3人婚をしたい私達としては、本当に乗り越えていかなければならない壁でもあります。

3人で婚姻届けなどを出した時点で、同法の254条違反で逮捕や禁固などの罪になりかねませんので、この重婚罪の規定は人権保護上から考えたりしても、大いにあります。

私も本当に心からBとEの2人が好きであり、3人で愛し合っていますので、こうした真剣な現在の3人の関係性をおかしな法律上の事情で破綻をさせたくはありません。

こうした重婚罪の規定自体は本当に明かに、かつての第二次世界大戦以前の治安維持法時代以前の大日本帝国治世下の古臭い考え方に基付いた規定であり、反民主主義的かつ全体主義的な政治的意図が見える内容の刑法罰ですので、国会ではあの尊属殺処罰規定のケースと同じように、廃止をしてもらいたいと強く願っています。

こうした法律上の規定で、私達3人の関係性を破綻をさせたくない気持ちが今、私達にはありますので、国に対して立法権を通じて、この刑法上の重婚罪処罰規定を強く廃止をしてもらいたいと願っています。

 

4.今回の記事でのまとめ

あくまで今回の記事内容は、現在の私の2人の恋人であるBとEが、女性でありながらバイというテーマで、現在の私達3人の関係性について書かせて頂きました。

とても2人とも性格が良くて、男性の趣向もある分、エッチな話なども恥ずかしがる事無くしたり出来ますので、悩みなども日頃から話しやすく、大変頼りになる存在でもあります。

刑法上の重婚罪が無くなれば、3人でぜひお互いにパートナーになり、夫婦として3人で生活をしていきたいと考えています。

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