舐め犬・クンニ

専属の舐め犬よりも単発で舐め犬を探す方が魅力的。

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舐め犬と言う言葉を知ったのは約2年ほど前のことでした。

何でも話せるママ友さんから専属の舐め犬がいると言う話を聞いて、最初は単純に飼っている犬に舐めさせているのかな?と思いました。

しかし、ママ友の舐め犬さんは彼女が結婚前に交際をしていた元彼だと言う事がわかり衝撃を受けたのです。

でも、ママ友曰く、舐め犬とは最後の一線を越えないので浮気ではないから全く罪悪感はないと言う話しをさらっとされた事がずっと頭の片隅に残っていたのですが、私も舐め犬無しでは生きていけないと思う程に、舐め犬の存在は私の中では大切なものになっています。

 

☆誰にも言えない舐め犬との時間。

私が舐め犬と知り合うためには某サイトの掲示板を使っています。

その掲示板は舐め犬を求める女性と、舐め犬になりたい男性がいてバランスが保たれているサイトなのです。

一番最初に舐め犬を求める時は随分と勇気が言った気がしますが、とてもスムーズに相手が見つかったので、自分でも信じられない気持ちのまま、当日は少しの不安感もあったので、私が希望する待ち合わせ場所に来てもらいました。

当日までメールのやりとりも何度か重ねて、不安な気持ちを取り除くことをしました。

 

初めて私の舐め犬になってくれたのは、私より年齢が一回りの年下の30代の男性でした。

彼自身も妻子ありの男性のようでしたが、奥さんとは子供が生まれてからはとても性行為をする気持ちにはなれないし、増してや奥さんの女性器を舐めるなんて事は考えられないようになってしまい、それからは舐め犬を探している人にコンタクトを取って、気が合えばその人の舐め犬になる生活をしていると言う、舐め犬の上級者の方だったのです。

長く同じ人の舐め犬になる場合と一回きりで終わる人と色々だそうですが、毎回お互いの欲を満たせて、これまでは満足が出来ていると言う話を会った時にもしてくれたので、ファースト舐め犬は彼に決めました。

お互いが絶対に誰にも言う事がない秘密を持つ関係になるわけですが、最初に舐め犬を飼っていると教えてくれたママ友にも絶対に言わないという事を誓いました。

そんな風にして私の舐め犬を飼う生活が始りました。

 

☆基本的に挿入はNG。舐めることだけでイカせてくれること。

私の中で、一回の舐め犬さんと出会った時に決まりを作りました。

基本的に挿入してくるのはNG。

キスもNG。

相手のものを舐めて欲しいと言われたら、その時の気分とノリ。

そんな事を彼に話して、彼との行為に及びました。

彼から頼まれ事は、身体を洗う前にまず舐めたいという事をお願いされました。

私の中では少し抵抗がありましたが、こちらも散々決まりを言ったので、それは受け入れることにしました。

 

さずがに、舐めることに慣れている彼の舌使いはちょっと今までには経験がないくらいに興奮を覚えました。

危うく入れてほしいと言ってしまいそうなほどの感覚になり、私はシーツを濡らしてしまう程に興奮をしていたんだと思います。

彼の長い舌が這うように私の中にきたので、一度目はあっけなく絶頂に達したようですが、その時の事はあまり良く覚えていないのです。

身体の脱力感は半端なくて、舐められている事だけでこんなにぐったりする経験はありませんでした。

その後はシャワーを浴びて身体をキレイにしてから、二回目に突入しました。

人生初の舌だけでイク喜びを感じました。

 

☆舐め犬は毎回違う方が感情移入がなくていい。

人生初の舐め犬さんを相手も私も気に入ったので、その後も1度会いました。

2度目の勿論気持ちを良くさせてもらいましたが、私の中で段々と恥ずかしいと言う感情や、相手の事を色々知ってしまうと、一度ほどの感動は無かったのです。

その時に私は専属の舐め犬よりも、単発で舐め犬の方を探した方が良いタイプの人間だと言う事が分かりました。

彼にもその事を告げると、またチャンスがあれば宜しくと言ってくれて、とても良い関係で彼とは終えられました。

スムーズに次の舐め犬が見つけられないと、思わず彼に連絡をしてみようかなと思ったこともありましたが、それから半月で次の舐め犬を見つける事が出来ました。

 

☆ぐいぐい来る舐め犬はちょっと抵抗がありました。

二人目の男性は40代後半の妻子もちでしたが、もう長い間舐め犬生活をしていると聞いたので、興味を持ちました。

私は一度目の人で使ったホテルのラウジンを指定して、まずは面接的なことをしましたが、草食系の雰囲気を持つ男性なので、そのまま部屋に上りました。

しかし、2人目の草食系に見えた男性は物凄く攻めてくるタイプの舐め犬さんで、人間見かけでは分からないと思いましたが、途中で辞める事はできないので、とりあえずされるままに舐められましたが、彼は私とは合わないと感じました。

 

現在も気が向くと舐め犬になってくれる男性を探しては自分の欲を満たしています。

もう私の生活の中で舐め犬がいないという事は考えられません。

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