えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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熟女

お色気熟女からのえっちなお誘いに乗っかってみた結果

投稿日:2018年6月28日 更新日:

「最初に」

どうもこんにちは、私は会社員をしているアラフォーの男性です。

見た目は普通、でも頭髪の方はそれなりに老化がみられる感じ、身長は180センチ近くあるのでスタイルは程々です。

特別女性にはモテるというタイプではない私が、まさかのお色気体験を実現してしまった時のことをお話ししたいと思います。

 

「ふと立ち寄ったスーパーマーケットで」

その日は残業で帰りが遅くなってしまいました。

丁度暑くなりはじめた初夏の深夜、何か食べるものでも買って帰ろうと立ち寄ったのが会社と自宅の中間地点にあるスーパーマーケットです。

深夜までやっているのでよく使っているスーパーで掘り出し物も結構たくさんあるためか、夜遅くても賑わいがあります。

その日もそれなりに客が入っており中々の活気ある雰囲気、そんな中何とも言えないオーラを放つひとりの熟女が目に留まりました。

なんかね、けだるさと言うかクネクネと言うか、暇を持て余した昼下がりの人妻って感じの佇まいなんです。

気にはなっていたんですけど、まずは買い物に集中しようと果物を選んでいると気でした。

なんとその熟女がスタスタと近寄ってきて、同じ果物を選んでくるではありませんか。

やっぱり女性が近づいてくると意識するものでチラ見、うつむきながらも軽く口角が上がっている熟女。

しかもロングカーディガンを羽織っていて露出度低めかと思いきや結構胸元が深くなっていて谷間ちゃんが主張していたのです。

小ぶりなところがスケベで、特別隠そうとしてないところがエロい。

ただ私もいい大人ですから、変なリスクは負えないとのことで3秒間凝視した後その場を離れました。

 

「確信へ」

それから次に向かったのはカップラーメンコーナー、これ美味しそうあれも中々なんて感じで物色していました。

するとアノ熟女が通路わきをスッと通過、なんとなく視線は感じましたがそのまま通過して行きました。

でもねしばらくすると、同じ通路に入ってきたのです。

しかも真横で立ち止まる、これは偶然なのか否か、私も社会人としての責任よりも男としての本能が揺さぶられてしまいます。

チラチラっと目線を送る回数を増やしてみますが、熟女は素知らぬ顔と言うイケズ振り。

その後もしばらく離れていたのですが、もう一度果物コーナーで選んでいた時に熟女も登場し初めて目線を合わせてきます。

オトボケフェイスですが、今度はあきらかに谷間を強調してくる感じで前かがみで選んでいます。

これはもう谷間に釘づけ、揺れ動くプルルンが堪りません。

この熟女は私を誘っているなと確信を持った瞬間です。

 

「行動は熟女から」

人目もありますし私からは中々話しかけられずに会計を済ませると熟女も追うようにレジ通過。

店を出たところで熟女からまさかの問いかけをされてしまいます。

「あのぅ、おトイレはどこにあるかご存知でしょうか」まあそのスーパーのトイレは外にあったので分かりづらいと言えばそうなんですけど、男性の私に聞くことかと不思議に思います。

なのでこれはお誘いであるということは明確、伸るか反るかは私に委ねられたということ賽は投げられたのです。

でもここで邪険にするわけにもいかないので、あちらにありますと丁寧にトイレまで送り届けました。

裏手なので人気はナシ、なんか湧き上がってくるものが沸々。

トイレに入ったのを見届けどうしようかなと思っていると、その熟女はまたもや想像を超える発言で私を誘ってきます。

「これってどう使えばいいんですか」さすがに「えっ」と思わざるを得ないですが、もう私も完全におかしくなっていて「じゃあ手伝います」って熟女と一緒にトイレに入りました。

 

「密室空間で」

トイレの狭い空間に男女が二人、距離感がすごく近く見下ろすと谷間がプリンッ、もうビンビンです。

「じゃあちょっと」と言って熟女は洋式の便座に腰掛け「ジョロジョロジョロ」とおしっこ始めます。

熟女の顔の位置が私の股間の高さ、当然のことながらビンビンチンポは確認されたことでしょう。

私も隠すことはせずに、ビンビン具合をアピールするかのように突き出します。

すると熟女は甘ーい吐息を漏らし始め、自らの股間を弄り始めました。

股を開くと昭和の黒アワビが卑猥にテッカテカ、こちらも負けじと昭和の黒マツタケで応戦してシコシコ。

そのままいい歳した大人の男女のオナニー合戦が繰り広げられ、互いに絶頂を迎えるのです。

私の発射した白濁の液は熟女の黒アワビにぶっかけ、それを丁寧に指でぬぐい大きく舌を出し「おいしい」と舐り取っていました。

 

「最後に」

ここは私もチャンスと思い「これからどうです」「二人っきりになれるとこ行きませんか」と誘ってみると、精液臭い指を唇に押し当てられ「シーッ」「楽しかったわ」と言い残し颯爽と帰って行ってしまいました。

突然の熟女の変わり気にあっけにとられてしまい、車の車種もナンバーも思い出せないというお粗末な結果です。

もう一度会いたいと、頻繁にそのスーパーに出向いていますが見かけたことはありません。

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