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高校生(JK)初体験・初えっち

ヤンチャな近所のお姉さんが高校生時代の初エッチ相手

投稿日:2018年6月25日 更新日:

「はじめに」

現代っ子の早熟振りには驚かされるばかり、性に目覚める年頃としては小学生時代っていうのが基本らしく、初めて恋人ができる年齢もその辺りだったりするようです。

むしろ中学生になってからは遅すぎるなんて言われることもあるよう、高校生だとちょっと遅咲きなんてことも。

私の時代からは正直言って考えられない時代になってきているのです。

40歳の私なんて小学生の時分は女子と話しするだけで顔が真っ赤に、郵便ポストなんて言われたこともありました。

そして中学生になってやっと女子と話ができるまでに、おっかなびっくりで顔が赤くならないよう意識しながらのことでしたが。

そんな私も一応、初えっちは高校生の時に済ませることができました。

でも周りでは少し早目の卒業だったりして、大人としての優越感で過ごしてた思い出があります。

 

「相手のこと」

初えっちの相手は近所に住むちょっとヤンチャなお姉さん。

昔から町内会のイベントなどでよく顔を合わせる機会があって、よくかわいがってもらっていました。

ヤンチャといってもゴリゴリのヤンキーって感じではなく、イケてるお姉さんと言うイメージ。

車もマニュアルスポーツカーに乗っていて、マフラーもゴボゴボ、その辺りはちょっとヤンキー系ですが。

でも田舎ってそんな感じ、イケてる=ちょっとヤンチャなのです。

またそのお姉さんの実家は薬局兼化粧品店と言うことからなのか、常にバッチリメイク、化粧映えする色っぽい美人でもあります。

なので話しかけられると、うれしい自分に気づきます。

 

「きっかけは」

お姉さんとの関係が加速することとなったのは、高校一年の夏休みかな。

当時はバイトを始めた頃で夜遅く帰ってくることも。

ある日、ちょっと遅くなって歩いて帰宅中、ゴボゴボってマフラー音を響かせたお姉さん車が登場。

ブイーンッて走り抜けていくのかなと思ったところ、ゴボンッと私の横でストップ。

何だどうしたとチラッと目線を向けると、オープン・ザ・ウインドウ「やっぱり○○くん」「今帰り」私「ハイッ、バイト帰りなんです」。

お姉さん「エライね」「よかったら乗ってく」とお誘いが入ります。

当時は断ることをカッコ良しとしていた私は「大丈夫です」っていうと、「遠慮しなくてもいいから」「送って行ってあげるから」「ねっ」とちょっと強引な大人の圧に負けて、お言葉に甘えることにしました。

 

密室空間はとても緊張する、ゴツイ車の中でも香りが女性のいい匂い。

ドッキンドッキンと鼓動があれてきます。

するとお姉さんから切り出してくれ、バイトの話や学校の話などなどたわいもない会話で場を持たせてくれる、さすが大人と言って感じなのかな(今思うと)。

そしてやっぱり来るんですよ、その話が。

そう「彼女は好きな人はいるの」って質問が。

当時私には小学生の時から恋焦がれていた同級生が、とにかく美人でカワイイ、マドンナ的存在の彼女と結婚するつもりでもいました。

でも明らかに身分の違いを理解させられる日々に愕然として、その衝動をバイトにぶつけているとの思いもあったりします。

また悩ましいことに、お姉さんが憧れの同級生とポジション的に似ているんですよね。

何となく「気になっている子はいるかな」と答えると「誰、ワタシの知ってる子」田舎の世界は狭いので当然同級生の彼女も顔見知りです。

ピンときたのでしょう「○○ちゃん」ズバリです。

「あッそっか」「○○ちゃん可愛いもんね」そして車が静かに停まります。

 

「まさかの展開に」

あれココはお姉さんの家のお店の前、そう薬局にはあの自販機が併設されているのです。

「ねえねえ」「あれ買ってきて」とお姉さん。

「あれって」と私、「わかってるくせに、ンフフフフッ」急にお姉さんが可愛らしい表情でしかもかなり接近しながらイタズラな問いかけ。

「ねっ○○ちゃんを落とすならまず大人にならなきゃ」「ワタシがね」とコンドームを買いに行かされます。

カコンッと無機質な音が響くと小箱が手に入る、その中には今まで見たことない小さな包みが。

「じゃあいこっか」とブロロロッと車を走らせるお姉さんでした。

 

「着いたのはお姉さんのマンション」

じゃあ上がってとお姉さんのマンションにご招待、初めて上がる女性の部屋にドキドキ、心臓が口から飛び出るとはこのことです。

「フフフ」「お風呂はいろっか」と一緒にシャワータイム。

ついに女性の裸を目の当たりに、そこにあらわれたのはスリムなのにプリンプリンなバストとヒップ、その刺激に抗えずピンコダチのアソコ。

それを見たお姉さんは「カワイイ」ではなく「スゴイ、えっ」私のアソコはデカいのです。

その現実を目の当たりにしたお姉さんは、理性はどこえやら、童貞の私のアソコをメスの顔で求めて来るのでした。

大胆な腰振りと意外にカワイイ喘ぎ声、私は出来る限りのことでお姉さんの期待に応えて、その夜は5回発射するという快挙を成し遂げたのです。

それ以来、お姉さんとは関係が続き、今でもたまに密会することもあったりして。

-高校生(JK)初体験・初えっち
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