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高校生(JK)初体験・初えっち

高校生の先輩の体に欲情しそのままHをして童貞を喪失

投稿日:2018年6月22日 更新日:

部活の先輩である絵里子

私は昔から目立たないタイプで、運動も勉強もそれほどできるわけでもなく、正直これと言った取り柄のない男でした。

そんな私は、地元の普通高校に進学し、そこで選んだ部活は部員が3人しかいない学校図書館内の図書部という地味なものでした。

図書部の活動は主に毎日の本の貸し出しや本の整理、毎月発行している図書館報の作成などでした。

本来読書好きな生徒が入部すべきなのでしょうが、私は運動部や吹奏楽部などの稽古がある部活に比べ最も図書部が楽そうだったので入部しました。

その年の唯一の新入部員であるにも関わらずやる気の無い私に対し、先輩たちは相当呆れていました。

特に、唯一の三年生の絵里子はいつも私に真面目に活動に参加するように注意 してきました。

ただ、背が低く 少しぽっちゃりした絵里子は、成績優秀で気の強い性格でしたが恋愛経験はありませんでした。

その為、私はそんな絵里子を内心可愛いなと思っていました。

 

絵里子と文化祭の準備をする

七月上旬になると待ちに待った文化祭が近づいてきました。

毎年図書部では文化祭で古本市を開催していて、図書部内では連日古本市の為の本の仕分け作業に追われていました。

普段は不真面目な私も文化祭の準備となると俄然やる気が出てきて、絵里子の元で毎日準備を手伝っていました。

古本が収納されている倉庫は狭く窓もないため、私と絵里子は汗だくになって作業をしていました。

そんな絵里子の上半身は、ワイシャツが汗で透けてブラジャーが見えていました。

また、時折絵里子が「あー暑い暑い」と言ってスカートを少し捲って扇ぐのでパンツが見えそうになっていました。

そんな絵里子を私は次第に「先輩」から「女」として見るようになっていきました。

 

体調を崩して横になった絵里子に欲情し…

ある日、私はいつものように絵里子の元で古本の仕分けをしていました。

その日は特に暑い日で、作業をしているうちに絵里子が気分が悪いと言って休憩室に入って行ってしまいました。

私は、慌てて購買で飲み物を買ってきて休憩室の窓を開け、ソファで横になっている絵里子に飲み物を飲ませました。

そして、図書館で作業している2年生の先輩に絵里子の傍で様子を見ている事を告げました。

 

休憩室に戻ると、絵里子はそのまますやすやと眠ってしまっていました。

普段は気の強い絵里子も、ソファーで横になって寝ている姿はとても可愛らしく、セクシーでした。

私は、そんな絵里子を見つめているとなんだかムラムラしてきてしまいました。

いけないと分かってはいまし たが、私は我慢できずそっと絵里子のスカートを捲りました。

むちむちした太ももの奥にはピンク色の可愛いパンツが見えました。

その時、絵里子が「ううん…」と言って寝返りを打った為、私は慌てて手を引きました。

しかし、絵里子が仰向けになった際シャツがはだけ、白いブラジャーが露になってしまいました。

 

絵里子が再び寝だすと、私はそばにしゃがみ、間近に絵里子のおっぱいを観察しました。

そして、ブラジャーを少しずらしピンク色の乳首を露出させました。

私は、休憩室付近に人がいないことを改めてチェックし戻るとカーテンを閉め、チャックからチンコを露出させました。

そして、スカートが捲れおっぱいが丸出しになった絵里子をおかずにオナニーを始めました。

外からは生徒たちの声とセミの声が聞こえ、草の匂いと共に風か室内に入ってきました。

私は、先輩の裸を目の前にオナニーをするという変態行為に興奮し、イきそうになってきました。

 

絵里子のおっぱいに射精しようと床に膝をつきました。

その時、「そんなに私の体が見たいの?」という絵里子の声が聞こえました。

私は、一瞬で全身の血が引いていく感覚を覚えました。

恐る恐る視線を絵里子の顔に落とすと、なんと絵里子がいつの間にか目を覚まし私の方をじっと見ていたのです。

私が土下座をして謝ろうとすると、絵里子は私の口を抑え耳元で「私を看病してくれたから…特別にもっと見せてあげる」と言ってくれたのです。

 

そして絵里子は窓を閉めると、少し照れながらもシャツとブラを脱ぎ、「どう?」と言ってDカップはあろうかというおっぱいを私に見せつけました。

私は「すっごく綺麗です…」と感想を述べ、瞬きもせずにその見事なふくらみに見とれました。

私の萎縮していたチンコはすっかりパンパンに勃起していました。

絵里子は、「おちんちん触っていい?」と言うと片手でチンコを握りました。

そして、私の表情を観察しながら「こうすると気持ちいの?」と聞いてきました。

私はとうとう我慢できずに絵里子をソファーに押し倒し、その体にむしゃぶりつきました。

普段は気の強い絵里子も、すっかり雌猫のように大人しくなり、私の愛撫に体を攀じって感じていました。

 

私はスカートを捲り、パンツを一気に下げました。

すると、予想以上に濃いマン毛が出現しました。

私は、おっぱいに続き絵里子のマンコを夢中で舐めまわしました。

私が、「先輩、オマンコは汗とおしっこの匂いがして、甘酸っぱい味がします。」というと、絵里子は顔を覆って恥ずかしがりました。

そして、私はチンコを絵里子のマンコにあて、一気に挿入しました。

絵里子は「ああーん!」と予想以上に大きな声を出し、私の体をしっかりつかんで感じました。

締め切られた室内はサウナ状態でしたが、私も絵里子も暑苦しさよりも快感の方が勝っていました。

たとえ、我々の喘ぎ声が周囲に漏れようが窓から覗かれようが、私はどうでも良くなり無我夢中で腰を振りました。

そして、私は思いっきり絵里子のマンコに射精しました。

 

その後、すっかり汗だくになった私達は、お互いの汗を拭き合い制服を着なおしました。

そして、部屋を出る際絵里子は「絶対に内緒よっ」と私に念を押し、図書館にいる二年生の所へ消えていきました。

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