えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

高校生(JK)初体験・初えっち

王様ゲームでペッティング。真面目な女の子は実は大胆だった

投稿日:2018年6月20日 更新日:

『その子との出会いは』

高校に入学してまもなく、ある程度クラスの中でのグループが出来上がってきた頃、僕は男子の少人数グループに入っていた。

そのグループはどちらかというと大人しい面々による構成で、チャラい奴らとは遠いものであった。

そのグループには1人だけ、女子も混ざっていた。

ここではAと呼ぶことにする。

Aはクラスで一番頭が良く、これまたどちらかというと大人しい性格。

かと思うと、グループの中では天真爛漫な一面も見せてくれたのであった。

最初の頃は、クラストップという学力に少しばかりの嫉妬を覚え、僕の方から話すことは多くなかったが、それも次第に解消され、しばしば勉強を教えてもらうこともあった。

Aは茶道部に所属していて、部室となる作法室は勉強会の会場となることも多かった。

畳の敷かれたリラックスできる空間で、部活動のない日はそこを解放してもらい、こっそりとたむろしていたものだ。

今思えば、その作法室という校内においても異質な部屋の存在が、えっちな体験をさせてくれた要因の一つとも言える。

 

『2人きりの作法室』

毎週火曜日は僕もAも部活動が休みだった。

グループ内の男メンバー他2人は生徒会に所属していたため、放課後もあまりのんびりできない状況であった。

もっとも、授業が終わって1時間ほど作法室で遊んだ後、その2人は生徒会の活動に行くというのが毎週火曜日の流れである。

そのため、夕方から完全下校時間までの間は比較的Aと2人きりになることが多かった。

 

2人きりの作法室で、きっかけは何だったか今では覚えていないが、話の流れで『王様ゲーム』をしたことがある。

といっても、一般的に言われるようなくじ引き形式の王様ゲームではなく、1対1で何かしらの勝負をし、勝った方が負けた方に命令できるという2人だけのルールで遊んでいた。

指相撲や手押し相撲といった勝負で競っていた記憶がある。

Aは比較的華奢な体つきであったため、手押し相撲では僕の勝率が高かった。

そのため、思いきった命令はせずに、可愛らしい仕草をしろ、等の命令ばかりを繰り返していた。

小さい命令ばかりをしていたためか、Aが突然「もっと大胆なの命令していいよ?」とイタズラな笑みを浮かべて言ってきたのである。

そのときの興奮感というか、何とも言えぬ衝動は未だに忘れられない。

次第に命令はAの身体を触らせるにシフトしていき、生まれて初めて、女子の身体を愛撫をした。

Aの乳首が勃起している様を見て、乳首が勃起するということに小さな感動を覚えたものである。

なんといっても、学力優秀で真面目なAがこんなことをさせてくれたことに驚いたと同時に凄く興奮した。

 

『ペッティングを経て』

王様ゲームは、えっちなことをするための口実に過ぎなかった。

やがて僕とAは王様ゲームをすることなく、お互いの身体を触り合った。

その頃には、制服を汚したくないからというAの要望で、お互い全裸でペッティングするようになっていた。

今考えればいつ教師が作法室に入ってきてもおかしくない状況で、よくそんなことができたものである。

だが、当時はAの身体の温もりと感触、吐息や喘ぎ声、愛液といったもの全てに夢中であった。

 

ある日、毎週の恒例行事と化したペッティングの最中、ついにペッティングだけでは物足りないということを自覚した。

普段は対面して抱き合う形でペッティングをしていたが、その日は僕が押し倒した。

いつもと違うことに気づいたAは、セックスをしようとする僕の行動に気づいたようで咄嗟に拒絶した。

Aは中学の頃にコンドーム無しでの性交の経験があるらしく、それで怖がったらしい。

結局のところその日は諦め、いつも通りのペッティングで終わった。

 

『誰もいない僕の家で』

秋頃にはAと僕は付き合っていた。

僕にとっては初めての彼女である。

その頃になっても未だにセックスまでは至っておらず、相変わらずペッティングのみ。

というのも、コンドームを買う勇気がなかったのである。

通販で買えば良かったものを、なぜそこまで頭が回らなかったのか不思議なものであるが。

しかし丁度1ヶ月記念に僕の部活の先輩から、コンドームを貰った。

ナイスタイミングと思いながらそれを受けた僕は、Aにセックスしたい意思を伝えた。

 

高校生ではラブホは使えず、作法室だと何だか落ち着かない気がして僕の家ですることになった。

母親と姉が某アイドルのコンサートに行く日、僕はAを自宅に連れ込んだ。

部屋に入るなりベッドに押し倒し、制服を脱がせた。

あのときの興奮は、たぶん人生の中でも一番のものだっただろう。

誰もいないという安心感から、いつも以上に激しく愛撫し合った記憶がある。

高校生の性欲は単純にして強大であった。

 

コンドームはつけた試しがなかったため、装着は笑えるほどに下手であったが、そんなことはお構い無しにAの膣へと挿入した。

度重なるペッティングの経験でAの感じる場所はなんとなく掴んでいたため、比較的上手く動けたはずである。

自分の性器を包む膣の感触に腰はがくついたし、夢中で腰を振っていたのも覚えている。

そのときの射精の快楽は、間違いなく一番のものだった。

今では考えられないほどの青春時代の思い出であり、これが本当に数年前の思い出だと思うと切なくもなる。

こんなことが起こるとは思いもしなかったが、とても貴重な体験だったと思う。

-高校生(JK)初体験・初えっち
-, , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

車の中やカラオケでえっち。高校生時代最高の思い出。

【高校生の頃、カラオケボックスでアルバイト】 高校生3年間は、近所のカラオケボックスで、アルバイトをやってました。 高校3年になると、良く来る3つ歳上の女性と仲良くなり、差し入れやアルバイト先で売って …

no image

【高校生】幼馴染と初えっち。月日が経ち本当の家族へ

〔ケンちゃんと私は産まれたときからの付き合いです〕 ケンちゃんと私は、お隣同士です。 両家のパパとママがここに引っ越してきたのも同じ時期です。 それ以来、家族ぐるみで仲良く暮らしています。 両家のママ …

no image

中学生から知っている女の子と急に恋が芽生えてホテルで初体験

中学時代から知っている女の子がいたのですが同じクラスメイトの子でした。 当時は彼女に対して特に意識をした事もありませんでしたし、放課後にも遊んだ事もありません。 もちろん個人的にも接した事も無かった為 …

no image

【初体験】高校生の時に初めて出来た彼女との一つの思い出

1章 すべてはここから始まった この出来事は、高校2年生の8月の事だった。 相手は、僕とは違う高校に通っていた同学年の女の子だ。 きっかけは、僕のクラスメイトで仲の良い友達と相手の女の子と一緒に遊んだ …

no image

高校生3年生で遅すぎる性の目覚めから初体験までの頑張り

性への目覚めと現実 私が本格的に性に目覚めたのは、高校3年生という同年代に比べると遅い時期でした。 それまでは異性に別段興味もなく、人付き合いよりもひたすらテレビゲームに没頭する学生生活を送っていまし …