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スワッピング

ハワイでスワッピングをしてお互いの人妻に中出しセックス

投稿日:2018年6月13日 更新日:

性欲が強い妻

私は現在29歳の男性です。

一つ年上である妻の有紀子とは去年結婚しました。

有紀子は性欲が旺盛で、毎日私とのSEXを要求してきました。

私も人並みの性欲はあったので、初めのうちは毎回受け入れていました。

しかし、有紀子は次第に普通のSEXでは満足できず、SMプレイや野外でのプレイなどアブノーマルなSEXを要求してきたのです。

しかも、SEXにかける時間も日に日に長くなり、私はだんだん有紀子とのSEXが億劫になっていきました。

しかし、有紀子を傷つけたくなかった私はひたすら耐えていました。

 

自身の同窓会でハワイ旅行の計画が出る

そんなある日、私は大学の同窓会に出席しました。

同窓会では、数年ぶりに会った友人たちと学生時代の思い出や近況報告などをし、久々に楽しいひと時を過ごしました。

そして、友人の中でも最も仲の良かった洋平の提案で、その年の夏に皆で二泊三日のハワイ旅行をしようという話になりました。

そのハワイ旅行では奥さんや子供を連れて行っても可という事でしたので、私は有紀子を連れていく事にしました。

因みに、有紀子とは新婚旅行も国内でしたので、これが有紀子にとっては初の海外旅行という事になりました。

その為、旅行に行ける事を知った時有紀子は私以上にはしゃいでいました。

 

ハワイ旅行

ハワイ出発の日、成田空港には友人3人とそれぞれの奥さん3人と子供が1人来ていて、私達はお互い挨拶をしました。

現地に着くと、私達はハワイの街を散策し食べ歩きやショッピングを楽しみました。

そしてディナーを済ますと、長時間の飛行機のせいで疲れ、皆すぐに部屋で寝てしまいました。

 

翌日は、朝から皆で海水浴を楽しみました。

私を含め、有紀子や友人たちは真っ白な砂浜でビーチバレーを楽しみと青い海で思いっきり泳ぎました。

そんな中、私は五つ年下だという洋平の奥さんである詩織が気になっていました。

色白でグラマーな彼女は現地でも注目の的になっていて、私も有紀子の目を盗んでは詩織の体をいやらしい目で眺めていました。

 

ハワイ旅行最後の夜

そんなハワイでの最後の夜に、私達はホテルの洋平の部屋で飲み会を開くことにしました。

洋平と詩織の部屋には、子連れの隆弘と優美夫妻以外の私達と和也と麻衣夫妻も来ていました。

私達は水着のまま、羽目を外して皆でビールやワインを飲み、ハワイのダンスを踊って過ごしました。

 

0時を回った頃、体調を崩した和也が自室に戻り、それを追うように麻衣も部屋に戻りました。

残された私達夫婦と洋平たちは更に酒を飲み、どんどん酔っぱらっていきました。

そのうち、詩織がふざけて「ストリップショーやりまーす」と言って水着を色っぽく脱ぎ始めました。

流石にこれには洋平も「おいおい…」と言っていましたが、調子に乗った有紀子も「私はオナニーショーやりまーす」と言って 脱ぎ始めたため、洋平は黙ってしまいました。

そのうち有紀子に影響されたのか詩織も大股を広げて大胆にオナニーを始めました。

私と洋平は、ぼーっとお互いの嫁の淫乱な姿を眺めていると無意識のうちにチンコを摩っていました。

 

そして、私が「よ、洋平、俺我慢できねえ。」と言うと、「お、俺も。」と洋平も言いました。

私達は目を合わせて頷き、お互いの嫁を抱き二つあるベッドに押し倒しました。

有紀子も詩織も満更でもない顔で勃起した私達を受け入れました。

特に有紀子は性欲を爆発させ、洋平を捕まえると逆に洋平を下に寝かせて乳首やチンコだけでなく体中を舐めまわしました。

洋平は「おお、あんた凄いな…。」と言いながらも情けないうなり声をあげ猛烈に感じていました。

逆に私は、日頃有紀子にせめられてばかりだったのでここぞとばかりに詩織の体を愛撫しました。

流石は20代前半で、詩織の体は有紀子の体と比べおっぱいやお尻に張りがありました。

また、新婚ほやほやの詩織はエッチに慣れていないのか、自らストリップショーをした割にはうぶな反応をみせてくれました。

私は隣で有紀子にせめられている洋平に、「お前の奥さん最高だわ!感じ方といい、体の張りと言い申し分ないわ。」と言うと、洋平も「お前の奥さんこそ、こんなすごいテクニック持ってて最高だわ。」と言い、お互いの嫁を絶賛しました。

 

私と洋平はタイミングを合わせ、お互いの嫁をあお向けにし、同時にインサートしました。

部屋には「ああうう…」という有紀子のアダルティーな喘ぎ声と「んっ…アッ…」という詩織の甲高い声が混ざり合いました。

私達は、お互いの嫁が犯されている様子をチラチラ見て、別の他人の女を犯すという異常な状況を楽しみました。

この感覚は有紀子や詩織も同じらしく、私と洋平に「どうだ、別の男に犯される感覚は?チンポ気持ちいか?」と意地悪を言われると更に声を出して感じていました。

私達四人は本能の赴くまま快感に浸り、南国の地でスワッピングという決して踏み込んではいけない世界を存分に楽しみました。

勿論私と洋平はお互いの嫁のマンコに思いっきり中出ししました。

 

洋平や詩織たちとはそれ以来会っていませんが、あの時の体験は今でも忘れる事が出来ません。

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