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特殊なプレイ

彼女の変態性を求めて羞恥と露出で調教してみた

投稿日:2018年6月5日 更新日:

「はじめに」

どうもはじめまして、アキラと申します。

年齢は37歳で職業は普通の会社員、ちょっと鍛えているのでガッチリ系の男子です。

そんな私には彼女がおり可愛がっております。

年齢は少し年上の43歳、職業はスーパーでレジのパートをしているのかな。

雰囲気は地味系、でもねスタイルはかなりムッチリしていて、立ち仕事だからなのか足腰はかなり鍛え上げられています。

お尻がブリリーンとしていて、尻フェチの私にとっては大好物な熟尻です。

 

「出会いのきっかけ」

出会いは、彼女がパートをしているスーパーに私がよく買い物に行っていたことがきっかけ、私の方が気に入ってしまいました。

レジに並ぶのも彼女のところ、待ち時間なんてあんまり気にしない、だって待っている間彼女の近くに居られるしお尻を視姦出来るしといいこと尽くめ。

黒いパンツスタイルにお尻のラインがブリンと出ている、そして目を凝らすとパンティラインも拝める。

結構コンパクトなパンティを穿いているのだから、こりゃ堪らん。

知らず知らずに、のめり込んでしまったのです。

 

「アプローチ」

客と店員の関係から一歩踏み出したいと、行動に移したのは約半年後くらい経ってから。

人気のいない頃合いを見計らって、サッとメッセージとアドレスを手渡しました。

「えっ」と一瞬フリーズした彼女、ここでひるんでは不審者に思われるので、堂々と「後で読んで」と伝えその場を立ち去りました。

さーってどうなったかと言うと、律儀に彼女から連絡を頂くことになったのです。

 

「さて急展開に」

「あのこの前、連絡先を貰ったものですが」若干緊張気味の彼女、「ありがとう、連絡してくれたんだ」と私。

「だって、せっかくだから、無視するのは失礼かな」なんて、とってもいい女性です。

もうここしかないと、「あの、もしよかったら食事でもどうですか」と「せっかくなんで」と伝えます。

「どうしましょ」「えーんー」てな感じで感触は悪くないんだけど、いまいち踏み切れないご様子。

ココは男の仕事と言わんばかりに「ねっ行きましょ、一度だけでも」とグイッと押すと、「そうですね、ハハッ」「じゃあ、お願いします」だって。

 

「出会って一回目から」

彼女はかなり地味系で外食なんてほとんどしないようで、とっても楽しんでくれました。

エスコートする流れで彼女主導、別れ際に「ご馳走様でした、じゃあこれで」と彼女。

なんか妙に切ない別れの言葉が私の衝動を加速、グイッと腕を掴み抱き寄せ唇を奪いました。

「えっヤダッ、ダメッ」とはいっても拒否の仕方のわからない彼女、私にされるがままに唇を合わせたままです。

そしてそのままホテルへ向かい大人の関係へと至ります。

経験人数はほんの少しだけの彼女、ピュアな感じ方がとってもエロくて私的には大ハッスル、しかももったいないくらいの極上ボディに驚かされました。

 

「それから」

快感の扉を開けたことによって、とても性に対してオープンになった彼女は自ら腰を振りおねだりしてくる始末、無尽蔵のエロさをみせてきます。

M的な性格からいじめられたり、辱められることがお好みなようで、そういったプレイになると必ずおもらしもセットで着いてきていました。

それから私はもっと彼女のM性を開眼させようとある提案をしてみました。

もちろん第一声は拒否、でもMは始めは拒否する生き物、押し切ることが肝心なのです。

初めはソフトな露出プレイからチャレンジさせてみることに、普段は気慣れてないミニスカートで買い物をさせてみます。

40代のオバサンが穿くには少々イタイミニですがそれこそが卑猥さを強調しています。

遠目から見ていると結構男性陣からの視線を集めており、オジサンが長きにわたってついてきたり、若いお兄さんがジロジロ見ていました。

「どうだった」と聞くと「もう恥ずかしかった」と顔を高揚させていました。

それは恥ずかしいより興奮した表情にも感じられたので、マンコチェックするとしっかりシミパンしているではありませんか。

 

「次なる指令は」

初めてのミニスカプレイで好感触を得たことで次なる展開が開けてきます。

今度は某ディスカウントショップでのミニスカ露出へ。

これまでのよりググッと短さを増したスカートは完全にエロ目的、だって明らかなオバサン地味女が穿いているのですから。

ギラギラした男子が集うショップ内は、少しうろつくだけで次から次に見学者を集めました。

下着コーナーでフリータイムを設けてみると、彼女目的の男子たちが近づいたりじろっと見たり。

狭い通路を通り抜ける瞬間に、痴漢めいたこともされてしまったようです。

ちょっと怖かったようですが、今回もしっかりシミパン発動中、エロい本性はここに出ます。

 

「そして」

最後にこんな上級プレイにも、リモコンバイブを忍ばせてのお買いもの。

あれって結構音が漏れるんです。

感じる反応よりも、その音の方が恥ずかしかった彼女、お支払の時にブーンブーンとなるモーター音に顔はタコサン状態でした。

今なお継続中でいろんなプレイを模索中、もしよかったらいい遊び方を教えてください。

-特殊なプレイ
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