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高校生初体験

東京の女性はエッチ?友達のいとことAV鑑賞後に筆おろし

投稿日:2018年5月29日 更新日:

■友人の家で…

高校時代に男友達の家にいつものように遊びに行きました。

すると、その日は友人だけでなく、友人のいとこ(大学生、女性)が遊びに来ていました。

夏だったので、皆薄着でした。

最初のうちは普通に話をしていました。

高校生だったので、大学生活はどんな感じなのかとか、いとこは東京の大学生だったので、東京の暮らしはどんな感じなのかとか興味本位で話していました。

 

すると、いとこが友人の机をいじっていたところ、AVを見つけました。

「あんた、こんなの見ているの?」

「ええまぁ・・・」

「好きなAV女優とかいるの?」

「〇〇とか・・・」

「それって1番人気の娘でしょ、大学の男たちも見ているし・・・」

「へぇ・・・だって俺たち男子校だから、女性とあまり会わないし…」

「予備校とかでは?」

「勉強しに行っているだけで、交際しているなんて聞いたことないよ・・・」

そんな感じの会話が続きました。

「暇だし、AV見ようか?」

「えっ?」

東京の女子大生は皆こんな感じなのでしょうか?

田舎者の僕たちには理解できませんでした。

 

■AVを見始めると…

仕方がないので、AVを見始めました。

隠れてみるものであって、女性と一緒に見たことはありませんでしたので、いつもと違って変な雰囲気の中画面に集中していました。

内容はコスプレモノで、平凡な感じでした。

特段激しいプレイがあるわけではありませんでした。

「この程度の内容で、あんた満足しているの?」

「この程度って…」

「仕方がないわねぇ・・・」

このいとこはいったい何を求めているのか不思議でした。

 

AVが流れ続けていると、女性は僕たち2人にスカートをめくり、下着姿を見せつけてきました。

僕たちは2人とも童貞だったので、舞い上がってしまいました。

「2人とも、まだまだ子供なのねぇ・・・」

上着も脱ぎだし、おっぱいを見せつけてきました。

「これがおっぱいよ、母親以外の、見たことないのかしら?」

エスカレートするばかりで、おっぱいをしゃぶるように指示しました。

友人が右側の、僕が左側の乳首に吸い付きました。

「どんな味がするの?」

「う~ん・・・」

何とも言えない感じでした。

 

すると、下着を脱ぎだし、あそこを見せてきました。

「これが生のお〇んこよ、初めて見たのかしら?」

初めて女性のあそこをまじまじと見つめました。

 

■フェラが始まり…

すると、女性は僕たち2人を寝かせ、ジーンズの中から僕たちの勃起したモノを取り出し、右手で友人の、左手で僕のモノをしごきだし始めました。

交互にしごきながら、口でもフェラをし始めました。

初めて女性に触られたので、2人ともあっさりと彼女の口の中に発射してしまいました。

「このくらいでいっちゃうなんて、女性に嫌われるわよ」

 

今度は2人でじゃんけんをして勝った方が挿入して本番行為をすることになりました。

先に勝ったのは友人のほうでしたので、友人が女性と行為を始めようとしました。

しかし、慣れていないためかほんの1,2分であっさりと発射して終了してしまいました。

「もう、あんた、だらしないんだから・・・じゃあ次はあなたの番よ」

 

■いよいよ本番で…

ドキドキしながら女性のあそこめがけて挿入しました。

どういうわけか、きれいにするっと入りました。

「うまく入ったわね。じゃあ腰を動かして来てぇ・・・」

最初は正常位で腰を動かし始めました。

どうすればいいのかわからなかったので、最初はゆっくり目で始めていると

「いいのよ、遠慮しないで、もっと高速で突いて来てぇ」

と言われたので、全速力で突きまくりました。

「あぁぁぁぁ、上手ねぇ、気持ちいいわぁ~」

 

騎乗位に体位を変えると、女性は今まで培ってきたテクニックで僕に攻め立ててきました。

あまりにも上手だったので、すぐに絶頂に達してしまいました。

「我慢できない」と言うと

「いいわ、中に出してぇ」と、言われたとおりに中に出しました。

「あなた上手ねぇ、じゃあ今度は後ろから…」

 

そういうと、四つん這いになり、バックで挿入しました。

「さっきみたいに激しく突いてきていいのよ・・・」

その間、女性は友人にフェラをし始めました。

女性はバックで攻められる方が好きなようでした。

普段は運動しているようで、締め付け具合もよく、攻めているこちらとしてもすぐに快感が押し寄せてきました。

「いいわぁ、気持ちいい~」

その間、友人はフェラで3回ほど発射していました。

パンパンパンという鈍い音が響き渡りました。

「イクっ、いっちゃうぅぅぅ」

それでも攻め立ては続きました。

女性も最終的にはハメ潮を吹きだしました。

その後、茫然としている僕の横では友人が本番行為をしていました。

 

「少しは自信がついたかしら?」

「ええまぁ・・・」

そういうと、女性は何事もなかったかのように、シャワールームに行き、身体を洗い流していました。

僕たち2人は、初めてのHに酔いしれている感じで、話をすることもなく、時間だけが過ぎていきました。

この後で、この友人のいとことは会ったことがないので、Hをしたのも最初で最後となりました。

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