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中学生初体験

中学生の僕にフェラをしてきた友人の20代母親。そのまま脱童貞

投稿日:2018年5月26日 更新日:

■友人の家に行くと…

友人の家にいつもと同じように遊びに行きました。

しかし、どういうわけか友人はその日不在でした。

そのため、友人の母親から「お茶でも飲んでいって」と言われたので、友人の帰りを待つことにしました。

友人の母親は再婚相手で、20代後半でした。

僕たちよりも10歳くらいしか年が離れていないという珍しい一家でした。

そのため、中学生とも話が合いやすく、母親と言うよりも少し年上のお姉さんとでもいった方がいい感じでした。

学生時代はミスコンでグランプリなどの受賞歴も多数あり、性格も穏やかで誰からも好かれている女性でした。

 

友人の帰りを待つ間、学校での出来事や最近の流行について、普通にしゃべっていました。

男性と話しているような感覚でとても話しやすい女性でした。

すると、友人の母親は、スマホを見ながら

「〇〇君もこういった動画とかは見るのかしら?」と聞いてきました。

驚いたことにエロ動画でした。

「いえっ、まぁ・・・」

「私、中学、高校と女子校だったので、同世代の男性がどういうものかよくわからなくて…」

「そうなんですか・・・」

「息子のスマホ見たら、こういう動画たくさん出てきて…」

「ほっといたほうがいいですよ・・・」

「そうなのかしら、犯罪などが怖くてねぇ・・・」

表向きからは想像できないくらい悩んでいるようでした。

 

■さらに時間が過ぎ…

そういった話を続けているうちに、友人が帰宅するのかと思いきや、なかなか帰ってきませんでした。

帰ってくる気配がないので、僕が家に帰ろうと思いました。

「そろそろ、帰宅しようと思います。」と言うと

「ちょっと待って…」と引き止められました。

 

何があるのか、わかりませんでしたが、ソファーのほうに突き飛ばされました。

「〇〇君、暇なんでしょ?ちょっと私の相手してくれる?」

そういうと、彼女は僕のジーンズからモノを取り出し、おっぱいに挟みパイ吊りを始めました。

「こういうことしたかったんでしょ、2人だけの秘密を作りましょ・・・」

あまりの展開に驚きました。

AVで見たことがあるだけで、現実にそういったことがあるとは思いませんでした。

おっぱいは柔らかくて、気持ちのいいものでした。

すぐに絶頂がやってきて、彼女の顔めがけて発射してしまいました。

その後もモノを口にくわえフェラをし続けました。

 

■ついに本番行為になり…

彼女は正常位の体勢になり、挿入し始めました。

彼女のあそこは思っていたよりも暖かかったです。

「じゃあ、突いて来てぇ」といわれたので、突き始めました。

最初からペース配分など考えずに、飛ばしまくりました。

「あぁぁぁぁ、若くて勢いがあっていいわぁ~」

友人の母親がこんなにエロいとは思いませんでした。

これからのことを考えると、友人との関係はどうすればいいのか、ハッと思いましたが、もう後戻りはできません。

それ以上に気持ちがよかったので突き続けました。

「気持ちいいわぁ、もっと続けてぇ~」

さらに勢いを増し続けました。くちゃくちゃといやらしい音がし続けました。

「もうダメェ、いっちゃうぅぅぅ」と言うので、外に発射しました。

 

■さらにエスカレートして・・・

友人が帰ってくるとまずいので、そろそろ帰ろうと思いましたが、手放してくれませんでしたので、さらに行為は続きました。

今度は立ちバックでした。

モデル並みのスレンダー美女だったので、見ているだけでもうっとりとしてくるのに、実際Hまでできるとは・・・

バックからの攻め立ては支配しているような感じがしてきたので、正常位の時よりも燃えました。

「すごい、硬くて大きいち〇ぽ、気持ちいい~」

卑猥な言葉まで発するようになってきました。

彼女のあそこからは雫が床に垂れ始めました。

ハメ潮を吹きだし始めたようでした。

「イクっ~」と連発し始め、大量の潮を吹きだしました。

 

それでも行為は続き、今度は座位の姿勢になりました。

僕をソファーに座らせ、見つめ合ったままで、行為は続きました。

「〇〇君、気持ちいい?」

「気持ちいいです」

「よかったわぁ・・・私も久しぶりなので…」

彼女は身体を大きく上下に動かし、密着し続けました。

僕も彼女の腰に手をやりスピードを速めるお手伝いをし続けました。

「おまんこが壊れそうなくらい突いてぇ~」

マンぐり返しの体勢になっても突き続けました。

「もう、痛きも(ちいい)って感じよぉ~」

最後の力を振り絞り、フィニッシュまで攻め立て続けました。

僕も何回か発射していたので、最後のほうは気持ちいいだけでなく、少々痛さも交じってきました。

「あぁ、気持ちよかったわぁ、これで1か月くらいは我慢できそう・・・」

そういうと彼女の母親はご満悦と言った表情になっていました。

 

友人はその時間になっても帰ってきませんでした。

発覚しないか、恐れていましたが、特にどういうこともなかったので、ほっとしました。

だんだん怖くなってきたので、友人の家に行くこともこの時を境になくなりました。

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