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高校生初体験

浪人中の先輩との初めてのエッチは、突然のことで…

投稿日:2018年5月19日 更新日:

■1年先輩と…

高校時代は真面目な進学校でしたので、下ネタを言う同級生などいなかったですし、志望校目指して勉強に部活にと励み、家と学校と予備校の往復で1日が過ぎていくというような生活を送っていました。

3年生の6月、部活も終了し、定期試験が終わったこの日、久しぶりにゆっくりとした時間が訪れました。

試験は午前中で終わり、予備校の授業は夜だったので、予備校の近くの喫茶店で、同級生たちと久しぶりの無駄話をしていました。

志望校をどこにするか、夏期講習はどの授業を選択するか、などの話をしていました。

3年生になると、部活や勉強ばかりで、周りの同級生たちとこうやって1時間以上話をする機会も減っていたので、リラックスしながら話に夢中でした。

すると、予備校のほうから、1人の女性が喫茶店に入ってきました。

高校時代の部活の先輩で、1年浪人中でした。

卒業後はこの時が初めてで、久しぶりの再会でした。

「久しぶり~」

「先輩、浪人生活はどうですか?」

「成績もそれなりに上がって、思っていたよりも充実しているわ」

 

夜の授業まで時間があるので、久しぶりに、皆でカラオケに行こうということになりました。

カラオケには、男女各3人づつの6人で1部屋を取りました。

2時間くらい歌ったと思います。

その後、仲間たちは授業があるということで予備校に戻っていきました。

僕と先輩だけ、1時間空いていたので2人きりになってしまいました。

 

■先輩についていくと…

「まだ2時間くらいあるわね」

「そうですねぇ」

「ちょっと、ついてきて…」

どこに連れていくのかと思いきや、繁華街のほうに向かって歩き出しました。

先輩は躊躇することなく、歩き続けラブホテルに到着しました。

「えっ、先輩ここって?」

「来たことないの?あんた本当に真面目ねぇ~」

先輩は普通のホテルに入るようにラブホテルに入っていきました。

 

部屋に入ると「浪人生活はそれなりにストレスもたまるの、たまにここで発散するのよ」

「えっ?」

そういいながら僕の股間に手を当てこすり始めました。

「こっちのほうは正直ねぇ、大きくなってきたじゃない…」

「いや、それは・・・」

「出してごらん…」

先輩は高校時代は美人でしたが、男性の影も見えず、そういった会話も聞いたことがなかったので驚きました。

 

先輩は普通にフェラを始めました。

「うん、おいちい・・・」

高校を卒業し、たった数か月で人はここまで変わってしまうのか、というくらいの変貌ぶりでした。

そういえば、先輩は制服姿しか見たことがありませんでしたが、この日は高校時代に比べると派手になったような感じがしていました。

しゃぶりながら、おっぱいの間に僕のモノを挟んでパイ吊りまで始めました。

「ほら、気持ちいいのかな?」

そういうと、あっさりと先輩の顔めがけて発射してしまいました。

先輩の顔が精液まみれになってしまいました。

 

■本番が始まり…

「先輩、ごめんなさい・・・」

「いいのよ、よくあることだから」

そういうと、僕を椅子に座らせ、座位の姿勢で挿入してきました。

見つめ合いながらのHは予想以上に興奮してきました。

先輩は激しく上下に動き回りました。

「〇〇君のちんぽ、大きくて気持ちいい」

「私のおまんこ、ぐちょぐちょにしてぇ」

つい数か月前までの、高校時代の先輩からは聞いたことがないような卑猥な言葉も聞こえてきました。

 

先輩は後ろ向きになり、立ちバックで突いてくるように指示しました。

「遠慮しないで、激しく攻めてきて」

「はい・・・」と言うと、言われたとおりに攻めてみました。

パンパンパンといやらしい音を響かせながら、先輩も「すごい、気持ちいい、病みつきになりそう…」と声を漏らし始めました。

僕は初めてだったこともあり、あっさりと先輩のお尻のあたりに発射してしまいました。

 

「まだ、もうちょっと時間あるわね」というと「じゃあ、お替り頂戴」と言って騎乗位を始めました。

「あなたもすごい欲求不満なのね、普段オナニーとかしないの?」

「いや、まぁ」

「勉強ばかりしていないで、たまには性欲の処理も考えたほうが成績も上がるのよ」

「はぁ・・・」

そんな発想すらしたことがなかったので自分が幼稚に思えてきて仕方がなかったのですが、先輩はそんなことにはお構いなく、攻め続けてきました。

「はぁ、はぁ、久しぶりで気持ちいいわぁ、2週間ぶりくらいかしら…」

「えっ?」

「理想は週3回くらいなんだけどね、Hしたくてしょうがない時ってよくあるじゃない・・・」

先輩の上下動がすごすぎて、僕はまたしても我慢できなくなってしまいました。

「先輩、もう無理、どこに発射すれば・・・」

そういうと、先輩も残りの体力を振り絞り、先輩が先にハメ潮を吹きだしました。

その直後、先輩はあそこから僕のモノを素早く取り出し、外に発射してしまいました。

「さすがに中はまずいからね・・・」

 

行為が終わると急いで予備校に戻りました。

先輩とはこの後も暇な時間を見つけてはHの相手をさせられました。

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